事故以来私の身体はいくら傷つけられてもバラバラになっても時間が経てば回復する身体になっていて、ふとした切っ掛けでそれを知った貴女は

宮野由紀  >  っ…うぅ”っ”…!ぁっ!!…がぁ…!(お尻に刺されたナイフを抜かれ今度はどこだろうかと再び目をぎゅっと閉じていると、拳が入るという柊の言葉に背筋が凍りとうとう恐怖で失禁してしまい…)ひ、柊、駄目だって…汚っ…!!?…ぁっ!?ま”、待っ”で!だめ”っ!駄目だっでぇぇ”え”っ!!(普段いじりもしない場所なので感覚が鈍くなった脚を必死でばたつかせて…これでも頬を赤くしてしまい…)  (1:32:45)
羽咲柊  >  だいぶ感じてるわね、こんな状況でイッてみせてよ?ほらほらねえねえ(どんどん出し入れを激しくしていく  (1:34:04)
宮野由紀  >  そんな…ぁっ……あっ、あっ……あ…///(不運にも肩を刺され上半身の感覚は薄れ、腰を刺され下半身も動かせなくなると柊の手による刺激からの快感だけが伝わってきてしまい…これまで痛めつけられてきたためかこれでさえ慰めに思えてしまって、喘ぎ初めてしまい)  (1:37:50)
羽咲柊  >  ほらイきなさい?(奥にグッと押し込み)こんな状況で気持ちくなっちゃってるなんて…  (1:39:38)
宮野由紀  >  はぁ…はぁ……ぁうぅ…!んっ、ぁっ…あぁ!!////(アナルだけで感じてしまう自分に恥ずかしいがここまでされるともうプライドも何もなくて、ただ声を漏らして喘ぎ続け)…ぁっ、あっ!あぁっ!い、いくぅ…ぁ…んふぅっ!!…がっ!?ぁあっ?!ぁっ!!?(そして次第に追い込まれて行き、頬を真っ赤にして絶頂すると潮を吹いてしまうがその際、体を反らした勢いで刃が食い込み、結局イッた余韻も痛みにかきけされてしまい)  (1:44:01)
羽咲柊  >  こんな状況でもイってしまうだなんて…写真撮って一層ばらまいちゃおうかな…笑でもそんなことしたら私だけのゆうじゃなくなっちゃう…(拳を抜き出した手を由紀の顔近くまで持って行き)血もゆうの汁も全て舐めとって??  (1:46:18)
宮野由紀  >  はぁー…ぁあー……だめ…とらな、いで…ぇ…(痛みと快楽で脳内はぐちゃぐちゃで困惑したような顔を浮かべて柊を見上げて…私だけのという言葉にドキッとしつつも、きっと毎日こんな目にあわされちゃうんだろうなぁ…と変にドキドキしてしまい)…んっ…ぺろ…ぺろ…んっ、れる…///(拳を近付けられると抵抗する気も起きなくなってしまったらしくて、私のお汁と血にまみれた手を子猫のようにぺろぺろとなめ始め)  (1:52:04)
羽咲柊  >  ゆうきもちいいわよー…そうお口大きくあけて?(口を大きく開けるように促す  (1:53:28)
宮野由紀  >  …んっ、ぁがが……(開口器で既に開いている口だが柊に大きく開けてと促されると素直に口を開いて…これで良いかと聞くかのように柊を見上げ続けて)  (1:56:06)
羽咲柊  >  そういいわよ、この開口器一旦外してしまいましょう(開口器を外し)この拳飲み込んでみて?お願いゆう。  (1:58:29)
宮野由紀  >  んっ…ふはぁ…飲み込むって…ひ、柊の拳をこのまま…?(ドキドキしながら生唾を飲んで、再びあんぐりと大きく口を開けて…)…あん、ん…あっ、が、ぁぁ…(もはや抵抗すらしなくなっていて、大きく口を開けて拳を口内に納めるまでは良かったが、鼻で息をすることができず動かない身体ではこれ以上どうすることもできなくて、目線を上にして柊を見つめ、どうしようと言った様子で)  (2:03:12)
羽咲柊  >  自分の力じゃこれ以上入らない?って言ってるの?わかったわ、じゃあ押し込んであげる(メリメリと喉の奥が広がっていくかんしょくを感じながら)せーのごっくん  (2:04:13)