生理不順で婦人科にやってきたJKの貴方。一見、普通の女医ですが…実は貴方が虐めていたクラスメイトの姉だったのです

河野順子 里美  >  (診察室には気持ち悪い義彦と血がつながっているとは思えないほどの美貌の女医が・・・微笑みながら)はい、よろしくね! (ふーんこの子がねぇ‥・私の可愛い弟にちょっかい出すなんて、うんと恥ずかしいお仕置きが必要ね。)え~、杉浦さん。生理不順と書かれていますが、何か思い当たる節はありますか?例えば、最近性行為をしたとか。(医師らしくはっきりとした声であなたに問いかけます)  【あ、おいくつの設定でしたっけ?】  (2:54:45)
杉浦優菜  >  え!?そ、そんな・・・特に心当たりはないです・・・(性行為と言われ、少し顔を赤らめて)  (2:57:45)
河野順子 里美  >  はい、そうですか。わかりました。(あなたの赤らめた顔を覗き込みながら…後で、じっくり調べれば本当がウソかすぐ分かっちゃうけどね…。)(もちろん、ついたての後ろの義彦には筒抜けです。)では…胸の張りなどを調べてみますのでカゴに、制服、ブラを入れて椅子に掛け直し下さいね。)  (3:01:09)
杉浦優菜  >  あ、はい・・・(言われた通り制服のブラウスを脱いでブラを外します。両手で前を隠し、上半身裸の状態で椅子に浅く腰掛けます)  (3:03:50)
河野順子 里美  >  あ、それでは診察できませんよ。同性の私だけですから、恥ずかしがらないでくださいね。両腕は頭の上で組んでいてくださいね。ついでに‥・胸のサイズもお答えください。思春期にはいろいろな体の変化がありますから、それも把握しておかなければなりませんので。(事務的に促します)  (3:07:39)
杉浦優菜  >  あ、はい、わかりました(両腕を頭の上に乗せると先生の顔を見られなくて顔を背けて)サイズは、C70くらいです(顔を赤らめて)  (3:10:58)
河野順子 里美  >  (あなたが恥ずかしそうにそっと顔を背けたのに微笑みます。カルテに書き込むそぶりをしながら大きな声で)はい。杉浦さんのお胸のサイズはCカップですね! では失礼します。(あなたの乳房を両手で寄せ上げるようにしたり、聴診器で乳輪のあたりを円を描くようにしたり、乳首を摘まみ、押し込んだり、つねり、ひっぱりあげたりします)何か、違和感や痛みを感じますが?  (3:14:54)
杉浦優菜  >  ヒャ!!(突然胸を弄られ、ビクっと身体を跳ねさせてしまう優菜。乳首を先生のしなやかな指で弄られ、少し固く尖らせてしまいます)いえ、とくにわ・・・痛くもないです・・・  (3:18:08)
河野順子 里美  >  そうですか。ちょっと刺激による乳頭の隆起でけで、胸の方は問題ないようですねぇ。(あなたの顔を覗き込みながらはっきりとした口調で言います)(義彦は・・・。 杉浦さん・・Cカップで、乳首を絶たせているんだ。ウヘヘ。声だ出そうになるのをこらえながら聞き耳を立てています) では・・・やはり、生理不順という事なので、お下の診察も必要ですね。そこの診察台にショーツはそのままでいいのですのでおあがり下さい。(診察台を指さし促します)  (3:23:41)
杉浦優菜  >  え!?そ、そうですか・・・(乳頭の隆起と言われ、身体の変化を見透かされているようで急に恥ずかしくなって耳を赤くしてしまう優菜)はい、こおですか?(素直に診察台へ乗る)  (3:26:17)
河野順子 里美  >  (診察台に乗ったあなたを眺めて)動くと診察しづらいし、危険ですのでしばらく我慢してくださいね。(そういうと、あなたの両脚を足掛けに、両手をひじ掛けにバンドで固定します)いくら女性同士でも恥ずかしいでしょ?準備もありますし。(あなたのおへその辺りにカーテンを微笑みながら掛けてあげます。 さて…これで準備は出来たわね。衝立の奥の義彦を声を立てずに呼び出し、カーテンの向こうへと立たせます)もう少し準備があるから待っていてね。(カチャカチャと医療器具の音が聞こえます)  (3:31:11)
杉浦優菜  >  え?ちょ、先生、何するんですか?これじゃ動けないです!(手際よく手足を拘束されてしまい、身体をよじってジタバタするけどどうにもならなくて・・・いつも身体を拘束されて抵抗できなくされていたずらされてしまうことを想像してオナに耽っている優菜。無意識に身体が熱くなってくるのを感じています)  (3:35:45)
河野順子 里美  >  (薄笑いをしながら)そう。動けないでしょ?あなたには動いてもらったら困るのよ。診察の為にね。フフ。(ワザワザあなたの羞恥心を和らげるために引いたカーテンを勢いよくシャッと開けてしまいます。すると、ニヤニヤした表情の義彦が‥)やぁ、杉浦さん、姉ちゃんの病院にようこそ。これからたっぷりと診察を受けて行ってね!ウヒヒ。 (あなたにされたことを色々と順子に語ります。)  まぁ、倍、十倍にしてお返ししなくちゃね!  (3:40:39)