遅くなると思っていた仕事が意外と早く終わり、喜ばそうと言わずに帰宅すると、水音と共に小さく吐息と声が漏れて聞こえてきて

ゆか  >  っん…いっちゃうっ///(動かす手が早くなり、はぁはぁと甘い吐息が大きくなる)凛の匂い嗅ぎながらいっちゃうよぉ…///(腰を浮かせるようにしながら弄りドアの方にシミができた下着が…)  (2:21:30)
凛  >  (様子を伺っていたがイかれたら、つまんないと思い)ゆーかちゃん。(パンツを拾って部屋に入り)おかしいな、ただいまはー?(ベッドに座り手を掴みやめさせて膝の上に座らせ)何してたのかな?(パンツを見せて)  (2:25:41)
ゆか  >  凛ちゃん…///なんで…今日遅いって言ってたじゃん…(顔を赤くしうつむきながら)うぅ…///全部見てたの…?(何をしていたかをぼかしながら伺う)  (2:28:54)
凛  >  遅いっていったけど、ゆかが喜んでくれるかなって思ったから言わないで帰ってきたの。うれし?(赤くしうつむいてる顔を掴んで見つめさせて)んーん、何も見てないよ?だから何してたか教えてほしいなー。どんなことをしてたとかさ、(にっこり笑いかけて)  (2:32:48)
ゆか  >  嬉しいよ…最近いちゃいちゃできなかったし…(顔を赤らめながらじっと目を見て)見たらわかるでしょ…凛ちゃんのいじわる///凛ちゃんのこと考えながら…一人で弄ってたのぉ!(言い終わると恥ずかしくなり凛の身体に顔を押し付けて)  (2:36:03)
凛  >  あ、確かに、お互い色々忙しかったもんね、(頭を撫でて)でもさ、我慢できひんかったん?一人で気持ちよくなっちゃって、(ゆっくりベッドにおろして手は下に持っていき)こんな濡らして。(濡れて入りやすくなったところに指をゆっくり一本..二本と入れていき)  (2:40:07)
ゆか  >  っん…凛ちゃん///(凛の指をするっと飲み込むように入ってしまい)ごめんなさい…寂しかったのぉ…ゆかの身体もっと凛ちゃんに弄って欲しかったのぉ…///(凛の指をきゅっきゅっと締め付けるように)  (2:43:04)
凛  >  すぐに飲み込むじゃん(指を2本を激しく動かし)きもちよくなろーね、でも、我慢でなかったから.. (そこで話をやめて頭を撫でながらキスをし舌を絡めながら指を動かし)  (2:45:16)
ゆか  >  っん…っん///(凛の舌に絡めるようにこちらも舌を出して)もっとぉ…ちゅーしてぇ///(ピチャピチャという音が出てきて動かされるたびにピクピクと身体が動いてしまう)  (2:47:51)
凛  >  (唇を甘噛みしキスしながら舌を絡め)ん..はぁ、(離しては白い線を引き)だいすき。(指を2本激しく動かしながら頭を撫でて)腰が引けてきてるよ(しっかり腰に手を回し抱きしめ)逃げるなって  (2:51:26)
ゆか  >  っん…凛ちゃん大好きだよぉ///(抱きしめられてドキッとしながらも)凛ちゃん…そろそろいっちゃうよぉ…///(無意識で腰を振り始めて)凛ちゃん…いかせてぇ///  (2:54:48)
凛  >  だいすきだよ、でも、やだ。(指を抜いてクリだけを指でなでてながら)指見て?(ゆかの愛液で糸を引き濡れてる指を見せて)あーあー。汚れちゃった、どーする?  (2:57:32)
ゆか  >  見せないでよぉ///(濡れてしまった指をそっと口元に持って行き舌で舐め取るように)れろっ…れろっ…これでいいの?凛ちゃん///  (2:59:09)
凛  >  いい子、いい子。美味しい? (ニコッと笑い褒めるように頭を撫でながらくりを爪でひっかき)指ほしい?勝手にイくのはダメだからね。  (3:04:22)
ゆか  >  っん…///ちょーだいっ…凛ちゃんの指ほしいのぉ(すでにゆかのあそこからいやらしい汁が垂れて凛の指にすりつけるように腰をすりすりと動かす)  (3:06:54)