学生時代教師にセクハラされ感じてしまっていた貴方は、卒業後その教師にばったりと出会い、誘われるまま教師の家を訪ねると、SMルームに案内される

中川康彦  >  (康彦は休日の前日に恵里奈を自宅に誘い居間に案内すると、恵里奈の後ろから両肩に手を乗せ顔を覗き込む)瀬野さん、学生時代から悪戯されて感じてるのは知ってたけど、まさか自宅まで付き合ってくれるとは思わなかったよ  (1:54:52)
瀬野恵里奈  >  (視線を外して)感じてなんて・・いません。先生の誤解です・・・。ご自宅まで来たのは・・ただ暇でしたし・・・(顔を背けます)  (1:58:06)
中川康彦  >  そうか、どうあれ付き合ってくれて先生嬉しいよ、せっかく来てくれたんだ、良いもの見せてあげるよ(両肩をつかんで部屋の奥にあるドアの前に連れていき、ドアを開け中に押し込むとドアを閉め鍵をかける)(窓もない広い部屋には拘束台や木馬が置かれ天井の滑車からは鎖や縄が垂れ下がっている)どう?楽しそうだろ?  (2:01:48)
瀬野恵里奈  >  えっ?きゃっ・・(いきなり無理やり部屋に入れられて動揺します)先生、ここは・・・あっ!(部屋の様子を見て驚きます)い・・いや。先生、私帰ります(振りかえりドアに手をかけますが開きません。振り返り、先生を見て)帰してください・・・・(でも、その部屋の様子は卒業してから想像してしまうようになった部屋そのものでした)  (2:07:11)
中川康彦  >  何言ってるんだ?来たばかりじゃないか、何遠慮してるんだ(ドアノブをガチャガチャ音をさせている恵里奈にゆっくり近ずくと腕をつかみ、壁についているX字の拘束台の前に引いていく)ちょっとくらい遊んでいってもいいだろ?(手首をつかんで持ち上げると拘束台についている手枷ベルトを手首に取り付ける)  (2:11:03)
瀬野恵里奈  >  いや・・いやいや!先生やめて。やめてください(抵抗しますが力でかなわう訳もなく)私、そんなつもりで来たんじゃ、あっ!(必死なって手首を外そうと引っ張ります)  (2:14:02)
中川康彦  >  (もう一方の手首もつかんで持ち上げYの字に拘束すると、スーツのボタンをはずし、シャツの上から乳房をつかんで揉みまわしながら顔を覗き込む)恵里奈、社会人になって益々いい女になったじゃないか、こんなふうにされたくてついて来たんだろ?  (2:16:50)
瀬野恵里奈  >  あっ・・いや・・・・(一瞬感じてしまいます。でもそれが恥ずかしくて直ぐに顔を背けます。でも、覗きこまれて必死に顔を振って見られないようにしています)ち・・違います・・・先生の・・誤解です・・・。(先生からセクハラを受けるようになって最初は嫌だったけれど次第に感じてしまうようになって、その時付き合っていた彼とのHに感じなくなってしまって別れました。社会人になって付きあった人もいましたが、ノーマルな行為にあまり満足できなくて別れてしまっています)  (2:22:26)
中川康彦  >  ふふっ、相変わらずだな(手を放ししゃがみこむと、足首をつかんで横に広げ拘束台についている足かせベルトをつける)いつも口ではいやなんて言いながら感じてたもんな(もう一方の足首もつかみ横に広げ拘束していくとタイトスカートが捲れ上がり晒された下着を見上げる)ああ、パンツ丸見えだぞ?恵里奈  (2:26:04)
瀬野恵里奈  >  いや・・・(抵抗をしますが掴まれて拘束されて)あ・・いや…みないでください・・お願いです、先生・・見ないで・・・(泣きそうになりながら顔を背けます)  (2:28:56)
中川康彦  >  (立ち上がるとやらしい顔つきで顔を覗き込む)またそんな嘘つくのか?(やらしい手つきで太ももや内ももを撫でまわす)暫く会わない間にこんなに男好きのしそうな体になってたとはな、どんなに成長したのか、先生に見せつけたかったんだろ  (2:31:02)
瀬野恵里奈  >  んっ!(太ももを触られてビクッと振るえます。目を閉じ恥ずかしさに耐えながら)違います・・・先生の誤解です・・・・。  (2:32:46)
中川康彦  >  そうか?(手を放すとシャツのボタンをはずしはだけさせ、ブラの上から手のひらでさすると、ブラが乳首にこすれる)ほら、そんな嘘ついても下着の上からでも、乳首固くなってるのわかるじゃないか、恵里奈  (2:35:26)
瀬野恵里奈  >  (ブラがあらわになって余計恥ずかしくなります。顔を背けますが、ブラ越しに乳首を弄られて、思わず)ああ・・・・甘い声を出してしまいます)  (2:39:07)