生徒の私と貴方がぶつかってしまい身体が触れ合うと貴方の溜まった身体は過敏に反応して

皐月  >  片付けって面倒くさいですしね~。(太ももへ向けられた視線には気付かずにいて。相手が近づいて来た事も知らず、資料を片付けつつ苦笑いのような笑みを浮かべて。ときどき、資料の分類に困ったような事を呟いて  (22:08:06)
水野優也  >  ああ、面倒なことだらけなんだよ、世の中な…っ(そう呟くといきなり後ろから皐月に抱きつく、腕の中の生徒の髪から漂うシャンプーの微かな匂いに鼻をくすぐられれば一気に股間が膨張してしまい皐月のオシリへと欲望を押し付けてしまい  (22:13:38)
皐月  >  わっ…!へっ…?せ、先生…?(後ろからいきなり抱きつかれると、驚いたように肩をビクッと揺らして。膨らんだ股間が、自分のお尻へと当てられると少し震えた声でそちらへと振り向いて  (22:16:10)
水野優也  >  皐月さん、悪いけど少し付き合ってもらうよ…っ(戸惑う皐月の唇を塞ぐように唇を重ねさせる、妻とは違う瑞々しい唇を貪るように吸い上げながら胸元に手を伸ばすと制服越しに乳房を鷲掴みにし感触を確かめるように揉みはじめ  (22:23:24)
皐月  >  んっ!んん…っ…!(唇が重ねられら制服越しではあるものの胸を鷲掴みにされ揉まれると、またもビクッとなり。離れようとするが、相手は男。女子高校生が敵う訳もなく、逃れられないままで  (22:27:09)
水野優也  >  おとなしくしていてくれよ皐月さん…痛くはしないからさ…(久方ぶりに触れる女性の肉体と、生徒に対して一線を越えようといい背徳感は興奮を呼び起こすには刺激が強すぎた、早る欲望を必死に押さえつけながらも乳房を掴む指先にはだんだんと力がこもっていき、我慢できずに制服の胸元をはだけさせると直に乳房を揉みしだいていく  (22:35:11)
皐月  >  んんぅ…っ…!ぃ、やぁ…っ…!(制服の胸元をはだけさせ、直に胸を揉まれ始めると頭をフルフルと軽く横に振り。  (22:39:00)
皐月  >  (声を押し殺すようにしながらも、拒む言葉が出てしまって。(すいません、途中送信です  (22:39:40)
水野優也  >  イヤとか言うわりにはずいぶんと気持ち良さそうじゃないか…おとなしそうな顔して案外経験済みなのかな…?(ささやかな抵抗を見せる皐月の姿はただ欲望を煽るだけでただ力を込めて乳房を揉んでいただけかと思えば不意に指から力を抜き指先で乳首を弄り回し  (22:46:52)
皐月  >  そんな…わ、け…んぅっ…!(気持ちよさそう、経験済み、そう聞くとそれらを否定して。ただ欲望のままのように揉まれていたが、いきなり指先で乳首を弄り始められるとビクビクッとして  (22:50:46)
水野優也  >  そうか…だったら普段は一人でシテいるのかな…こういう風にさ…っ(刺激されて条件反射的に固くなりだした乳首に触れると指先で転がしたりつまみ上げたりしてさらに刺激を刺激を与えていきながら、興奮からすっかり膨張した股間をぐりぐりとオシリへと押し当てていき  (22:55:16)
皐月  >  してな…っ…!ひぁぁっ…!(乳首を摘まれたり、転がされたりすると刺激される度にビクッと身体を揺らして。お尻に大きくなった股間が押し当てられると、お尻をキュッと締めて  (22:58:41)
水野優也  >  へぇ、それはいけないな…皐月さんだってこういう男女の営みに興味が持たないとな…(支離滅裂なことを言いながらズボンのチャックを開くと中から肉棒を取り出す、多忙から独りで処理することもできずにいたそれはすでに先走りを滴らせ、それを太ももの間に押し込みショーツの隙間へとねじ込ませると皐月の割れ目へと擦り付けていく  (23:03:59)
皐月  >  や…っ…!だ、だめっ…!(肉棒が視線に入ると、反射的に顔を逸らして。自分の割れ目に肉棒が擦り付けられると、教師と生徒の関係を壊すのに抵抗があるのか指を横に振って  (23:06:35)
水野優也  >  ハァ…ア……、気持ちいいよ、皐月…っ(男を受け入れたことはないであろうきつく閉ざされた割れ目に肉棒を擦り付けつつ右手をそこへと伸ばす、肉棒と指先が異なる動きをしながら時折指先でクリトリスをつついてさらに刺激を与えていき  (23:13:08)