生徒会長の紗耶香は学校一の巨乳巨尻、男子を超える高身長であり男子に対して強気である。そんな彼女をよく思わないクラスの男子が、特殊なスマホによって無意識、あるいは意識はそのままでこちらに体を操られてしまい、激しい夜を過ごすことに

秋本  >  (放課後に教室で用があると紗耶香に伝えるクラスであまり接点のない男子。彼が手にしたスマホはいつでも人を自由自在に操り、切り替えることができるもの。今日は生徒会長の紗耶香で試そうとする)さて…みんないなくなったしそろそろ来るかな  (0:39:12)
紗耶香  >  (いきなり「放課後に会いたい」などと言ってきた男子生徒、クラスからも嫌われており呼び出される理由などないはずなのだが…。とりあえず話を聞いてさっさと生徒会の仕事へ戻ろうと人の居ない教室へと足を運び)…失礼します。秋元…君といったかしら?今日は何のようなの?  (0:42:32)
秋本  >  えっと…今日はちょっと用事に付き合ってもらいたくて(他の女子とは違って貫禄がある…色白な肌と下手な男子よりも高い背丈。すぐに男子は携帯に何かを打ち込み彼女に見せながら口を開く。)「紗耶香はセフレ関係で今日は放課後にHの約束。制服をはだけて目の前の男子を誘惑する」  (0:45:04)
紗耶香  >  用事?生憎私も忙しくてね…あまり価値の無いことを手伝っている暇はないんですが?(どうせ嫌がらせか何かだろうと碌に話を聞こうともしない。スマホをいじり始めた相手に呆れかえろうとして)……え?(スマホの画面から眼が離せなくなり声が頭のなかで何度も反復する。ぼーっとし始めると目から光がなくなって)  (0:48:32)
秋本  >  やった…(あの生徒会長の紗耶香でさえこのスマホさえあれば操れるとわかっていても動揺しつつ…)……今日も教室で、抜いてくれる約束だったよね?…さぁ、はやくこっちへ…(ゆっくりと振り向く紗耶香の眼に光はなく、ゆっくりと制服のボタンをはずし始めて)  (0:51:15)
紗耶香  >  ……えぇ、もちろんよ?私は秋元君の「セフレ」だもの…♥(普段の凛々しい姿は想像できない愛しい人を見る優しい笑顔。ボタンを外し始めた手を優しく握り返すと、自らボタンを外し初めて…だぷんっ!とフリルの付いたブラに包まれた胸を見せつけ)  (0:55:22)
秋本  >  (今まで何度オカズにしたかわからない彼女のスカートから延びる太もも、夢にまで見た胸元、もう彼の性欲は限界で紗耶香のもとへ近づくといきなり開かれた胸元に顔を埋め濃厚なキス…)んんっ…----っ!……ぷはっ…ブラめくっちゃうよ…(興奮した様子でブラをめくると初めて見る紗耶香の乳首)  (0:57:46)
紗耶香  >  んぁあっ!そんなに…がっつかなくても…いいじゃない…っ♥(頭の中は性欲で埋め尽くされ淫靡な笑みを浮かべながら浅い吐息を繰り返している。ブラを捲られてしまえば人より大きめの乳輪と指のような乳首が目の前に。コンプレックスを男に見られゾクゾクと冷たい快楽が登ってきて)  (1:00:43)
秋本  >  んんっ!…おっぱいっ!!…んっちゅっぅ!!…ーーーっ…はぁ…はぁ…(夢中で左右の胸を揉みし抱かせながら、大きな乳輪を大きく舌で舐めまわし乳首に吸い付く…)凄くエッチなおっぱいだよ紗耶香さん…!…全部僕のものだよ…(吐息が当たりながらひたすら赤子のように吸い尽くし、)んっ…太ももも白くてすごくエッチ…  (1:03:23)