学業は優秀で真面目だが、内向的に振舞う容姿の下では与えられた極太2穴バイブと尿道拡張バイブ付きの貞操帯を食い込ませ躾けられた肉体を疼かせ続け、放課後に私の元へ現れては囚われた体を連続絶頂の快楽責めに戦慄き狂う日々の繰り返し


相葉 雪菜  >  ごめ、なひゃいぃ…はぁっ…あぁっ…んんっ…やっ…やぁ…も、もう、お部屋で、お、おも、らし…しませんぅ…んぁっ(この刺激に慣れるまで、何度も部屋を汚してしまったことを思い出す。)おしっこ、も、もうでないよぉ…ごめっなさひ…ゆるひ…あぁっ…!!んぁっ… (バイブを捻られると腰をガクガク震わせながら天井を見上げる。瞳に涙を浮かべながら、自分では決して与えることのできない強い刺激に声を上げる)  (3:30:33)
人形師  >  ふふふ…そうは言っても雪菜、尿道を責められるのはそう悪い感覚じゃ無いだろう? (私は尿道バイブの振動を緩めると、回転式ソファーに身を埋める雪菜の顔を覗き込みながら尿道バイブの外にある突起を雪菜の肉芽に挟み込む。尿道と肉芽が近い位置にあり、尿道責めは同時にクリ責めと並行して行っている)  (3:36:38)
相葉 雪菜  >  頭、の中、へんっに…なっひゃう、からぁっ…あっあぁっ!ふぁっ…ひぃっ…(尿道を責められるようになり、普段の生活の中でも感じてしまう体になってしまった) まっあっ…いく、いっちゃ、あぁぁっ!!(尿道責めとクリ責めを行われると、簡単に果ててしまう。)はぁ…ぁっ…ふぁ…ひぃっ…雪菜、雪菜へんになっひゃう…はぁ…  (3:41:26)
人形師  >  …好きなだけ逝くといい、雪菜。 それに雪菜が此処に足げに通うようになったのは…この刺激を覚えてからだったな。 (私は悶える雪菜の頬をを愛おしい様に摩りながら雪菜の逝く様を見つめる。 だが、股間に伸ばされた指先は次の責め箇所を見定める様に…未だ収縮が始まらない雪菜の菊弁を静かに摩り始めている)  (3:46:24)
相葉 雪菜  >  あぁっ!きちゃう…またいっちゃうぅ!ひぁぁっ…(そう言われるとすぐにまた果ててしまう。放課後の、まだ日も落ちてない時間帯でほんの一時間前まで授業を受けていたのに…) はぁっ…おしっこの穴…はぁ…ここで、は、はじめて…教えてもらって…雪菜、もう…これないと、生きていけないよぉ…(顔を真っ赤にしながら甘い声を漏らす)んひっ…おしっ…り…やぁっ…そこ、ど、同時はっ…んぁぁっ…  (3:50:10)
人形師  >  (責めを与えられて終始絶頂に見舞われる雪菜の身体。それでもなお私は責めを緩めず…今度は狙いを定めた雪菜の菊弁を押し広げると貞操帯のアナルバイブと同様に太く柔突起が生えた団子状のアナルプラグを雪菜の菊弁に静かに埋めていく。挿入される度にプラグに付いた段差が菊弁を押し広げ、雪菜の内側で柔突起が直腸を撫で?き回す)  (3:56:42)
人形師  >  (~撫で?(か)き回す。 …文字化けでしょうか?)  (4:02:18)
相葉 雪菜  >  あっ!あっ!ごめんなひゃ…ひぃっ…おしり、きもちっ…き、もちひぃ…おっき、ひよぉ…おしっり…あぁっ…(太いアナルプラグをすっぽりと埋められてしまう。内側からかき回され敏感なアナルでも激しく感じてしまう)きもち、きもちぃっ…です…あっあっあぁっ!(後ろの刺激で再び尿が漏れ、さらにボトルを満たしていく。10代の制服姿の少女が後ろを攻められながらはしたなく粗相をしてしまう)  (4:03:14)
人形師  >  ふふふ・・・また粗相かい、雪菜。それに私の責めをこんなに喜んでくれるなんて嬉しい限りだよ、雪菜。 (私は大股開きで下半身を震え続けさせる雪菜を眺めながら微笑むと透明ボトルを新しいものに継ぎ替え、両脚を拘束していた革ベルトを解いていく) ふふ。…雪菜の同級生位は、キスとかセックスとかその程度しか覚えていないのにな。 (肘掛けから雪菜の両脚を回転式ソファーに降ろすと私は雪菜の上半身を抱え起こし再び二度三度と雪菜の唇にキスをする)  (4:10:54)
相葉 雪菜  >  ごめ、なひゃっ…ひぃ…おしっこぉ…きもちいよぉ…んんっ…(ボトルを入れ替えられるが、すぐに新しいボトルもいっぱいになってしまいそう。)ふぁ…ん…みんな、普通の…えっち、しか…知らないのにぃ…雪菜っ…おしっこして、お尻で感じちゃってま、すぁっ…やっ…こんな姿、知られちゃったらぁ…んぅ…ふぅ…(普通のセックスに盛り上がる周りとはある意味話はあわなくて…。唇にキスをされると、もっと欲しいとせがむように唇を押し付ける)  (4:15:14)
人形師  >  ・・・そうだなぁ、雪菜。御前の同級生達はまだあそこで勉強や部活をしている頃だろう? …雪菜が私の責めを受けて何度も逝っている間もね。 (私は雪菜の唇を更に奪いながら回転式ソファーを静かに廻すと傍にある窓を閉ざしていたカーテンを僅かに開く。カーテンの隙間からは雪菜の通う学校と、校庭で活動に勤しむ陸上部らしき生徒が動いている)  (4:20:44)
相葉 雪菜  >  ふぅ…はぁ…み、みんなまだ…あそこに、いるのにぃ…雪菜はぁ…何回もいっちゃってるよぉ…変態で、ごめっなさ、いぃ…んんっ…(カーテンが僅かにあき、先ほどまで話していたクラスメイトの姿も見える。一生懸命部活動に励む陸上部員たちは気づかない様子だが、顔を上げれば異様な光景が目に入ってしまうかもしれない)いっいやぁっ…見えちゃう、見えちゃうよぉ…だ、めっ…だめ、あぁっ!ひぁぁ…(見えそうな感覚に感じてしまい、再びボトルを満たしながら絶頂を迎えてしまう)  (4:24:19)
人形師  >  くすくす…まるで此処でオシッコを漏らす為に溜め込んで来た位に良く漏れるな。(私はカテーテルの先の密閉ボトルを更に大きな空の容器に次げ替えると雪菜を抱え起こす) …まだ最後の部分が残っているだろう、雪菜。…それこそセックスを楽しもうかい? (半ば放心状態になりつつある雪菜の耳元で囁くと、私は雪菜をソファーから床へ降ろし、膝立ち状態にして雪菜の身体を支えている)  (4:30:41)
相葉 雪菜  >  んぅ…ここで、おしっこしたくて…いっぱい、いっぱいお茶飲んで、我慢してきたんですぅ…ここ、でする…おしっこが…一番きもちいんだもん…んぅ…(ぐったりした身体を抱え起こされる)す、するぅ…えっち、えっちしたいよぉ…おしっこの穴も…お、お尻も…こ、この…ままで、えっちしちゃうん、です…かぁ…?  (4:34:24)
人形師  >  くすくす。そのままセックスが出来る様に玩具をかさばらない物を選んであるがね。 (私は雪菜に用いる尿道バイブやアナルプラグも外側にはみ出す部分が少ない物を選択していた。強いていえば雪菜の粗相防止のカテーテルが管を伸ばしているが、雪菜の言葉を聞く限り尿道バイブとカテーテルは外さない方が良いだろう。 私は雪菜に変わりソファーに浅く腰を降ろすと雪菜の目の前でズボンを下げ、極太バイブにも劣らない自分のイチモツを雪菜の前に晒す)  (4:40:56)