JKの君と援。最初は屋外でさらっとの予定が、お互いにハマりたっぷり生エッチ

涼  >  電話してごらん。イキながら親に電話できたら…ここでもう一度中出ししてあげる。  (20:54:11)
ゆぃ  >  ぅ。。。はい。。。(携帯を出して親に電話をかけるゆい)あ、もしもしお母さん??  (20:55:50)
涼  >  電話中にイケなかったら…ホテルまで我慢だからね…(そうささやき…いきなり容赦なく下から、音だけは気を付けてえぐり始める)  (20:56:26)
ゆぃ  >  ん?あ、あのね、今図書館で勉強してて、あっ?ともだちと、一緒だよ??。。。(喘ぎ声を我慢しながら電話するゆい)  (20:58:28)
涼  >  (電話と反対の耳に、小声で…)声は我慢して、でもイクんだからね…(そうささやきながらますます強く奥をえぐりあげる)  (20:59:21)
ゆぃ  >  あ、だめっ。。あ、友達がふざけてて。。。あぁっ!!(ガクガクと痙攣しながら)ふぁ。。。大丈夫、あ、だからお夕飯いらないし、おそく。。なる。。。また帰るとき電話。。するね。。はぁはぁ。。。(電話を切るゆい)  (21:01:31)
涼  >  へぇ…本当に母親に電話しながらイっちゃったね…じゃあ…(そのままぐいぐいえぐりあげ…)ゆぃの危険日のマンコの奥に、また精子、出してほしいんだね?  (21:02:30)
ゆぃ  >  んっ。。。はぁはぁ。。。おねがいします。。。  (21:03:43)
涼  >  じゃあ…イクよ?(そう言い、思い切りマンコの奥を数回抉りあげると…)ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ………………(再び大量の精子を注ぎ込む)  (21:04:48)
ゆぃ  >  んあぁっ。。。危険日おまんこに精子入ってくるぅ。。。?(ガクガクと腰を痙攣させながらイクゆい)  (21:06:25)
涼  >  (しっかりと奥をえぐりあげたまま、最後の一滴まで注ぎ込む…)ゆぃ、時間あるんだし、ホテルでヤリまくっちゃおうか?  (21:07:32)
ゆぃ  >  。。。(コクリと頷く)  (21:08:22)
涼  >  じゃあちんちん、ゆっくり抜いてごらん。ホテル行こう。  (21:09:02)
ゆぃ  >  はい。。。(ゆっくりとおちんぽを抜くと、ひくつくおまんこから精子が少し出て)  (21:10:34)