自分好みの女性を育成するアプリゲーム、その重課金ユーザーの少年のアプリが、ある日現実の女性にまで対応してしまい、性格や容姿や年齢、過去の経歴に至るまであらゆる要素を自分好みに書き換えられるようになってしまった

望月 彩香  >  あれっ……篠宮くん?こんなところで何してるの?(この学校は、私たちの世代からクラス数が1つ減ったらしく、その影響か、空き教室というものが発生している。移動教室にも使われず、普段なら教師も生徒も誰も行かないようなところ。そこになぜだか行きたくなって来てみれば、同じクラスの篠宮くんの姿がある。あまり交流はないが、さすがに名前は覚えていて、そんなことを聞いてみる。…そして言った直後に、聞き返されたらどうしよう、なんて考えれば余計な話題を作らなければよかった、と少し後悔している…)  (20:58:43)
篠宮カズキ  >  ……えっ、望月さん!? (騙されたなー、と諦めながら帰ろうかと思っていたそのとき、教室へとやって来たのは紛れもない望月彩香本人で、思わず目を丸くして驚いてしまう。しかもどうやら彼女自身も何故自分が此処に来たのかわかっていない様子。これはもしや……と思い、アプリで彼女に「放課後篠宮カズキを呼び出したのは自分。ずっと片思いだったことを告白するためだ」とありもしないでっち上げを打ち込んで)   (21:00:37)
望月 彩香  >  (あ、あれ…私何言ってるんだろう…と。呼び出したのは自分のはずなのに、なんで来ているのか、なんて…。相手もそれで驚いてしまったのだろうか…。それよりも、今日は大事な話をしないと…と思えば顔を赤くする…)…え、えっと…急に呼び出してごめんねっ……(そんなことをボソボソと言いながら、相手の様子をチラチラと伺って。…そして……)あ、あのっ…えっと……私っ…篠宮くんのことが…そのっ……す、好きでっ…えっと……(なんとか好きだとは伝えるものの、その先が全く繋がっていかず、恥ずかしさからか俯いている…)  (21:06:27)
篠宮カズキ  >  ……っ!? (彩香からの告白におもわずぐっ、とこぶしを握ってしまうカズキ。このアプリは本物だと確信した彼は、「おっぱいがGカップ以上の爆乳になり、発情してしまう」と打ち込みながら、沙耶へと返事を返す) ほ、本当? 突然のことでびっくりしちゃったよ。僕でよかったら、その、恋人になってくれないかな?  (21:09:15)
望月 彩香  >  (俯きながらボソボソと言う少女の胸元に異変が現れる。…元はAかBかの境目くらいだったその膨らみが、みるみるうちに大きくなっていく…そして、GかHかあたりまで大きくなってはそれでようやく異変が止まる。)…えっ……?……ほ、ほんとにっ…?(相手から返ってきた言葉に驚いて真っ赤になった顔を上げる。ダメ元で言ったつもりなのに、まさか相手からこんなことを言われようとは…もちろんその問いの返答は決まっていて…)うんっ。…よ、よろしく…お願いしますっ…(恥ずかしさのあまり敬語になってしまっては当然の返答を返す)  (21:14:35)
篠宮カズキ  >  此方こそよろしくね、望月……いや、彩香さん (目の前で制服の胸元を押し上げながら大きくなっていく彩香の変化と、その変化に疑問を持たない彼女の様子にたまらずゴクリ、と生唾を飲み込みながら、カズキは初々しくも恥ずかしそうに顔を赤らめている彼女の目の前で、あろうことかカチャカチャとベルトを外し、ぶるんっ!っと勃起した仮性包茎ペニスを晒して見せつける) でも実は僕仮性包茎なんだ……彩香さんは彼氏が仮性包茎の皮かぶりちんちんでも大丈夫かな……? (彼女の様子を伺いながら、性癖を「仮性包茎好き」に書き換えてしまう)  (21:20:09)
望月 彩香  >  う、うんっ……か、カズキ…くんっ…(相手が名前で呼んできたので、少し恥ずかしさと不安はあったが、自分も名前で呼んでみる。すると突然目の前でズボンを下ろされ、何の脈絡もなく肉棒を見せつけられてはさすがに驚いて……でも、なんだかそれを見ていると身体が疼いてくるよう…そんな変な感覚を感じていれば、相手の質問を受けて…)ううんっ…私、仮性包茎は大好きだからっ…!(そんなことを言いながら相手のその肉棒をチラチラと見てはドキドキしてきてしまう…)  (21:25:07)
篠宮カズキ  >  そっかー、よかった、安心したよ (ちらちらと股間に視線を注ぐその様は、発情していることを如実に表していて、今度は性格を「男勝りな性欲の強い肉食系女子」と書き換えてしまう) それでその……さ、ずっとシて欲しいと思ってたんだけど……彩香さんのそのおっぱいで、パイズリ、してくれないかな……?  (21:30:14)
望月 彩香  >  (相手の股間を見ていれば、どんどんと性欲が高まってくるような…ああ、食べたい。けど、さすがにいきなりしたら引かれるだろうか。そんな微かな理性で保っていれば、相手にして欲しいと頼まれてしまう。そうなればもう自分をとどめるものはなくなってしまって…)ほ、ほんとにいいのっ…?分かったっ…!(そう、どこか嬉しそうに答えれば、ブラウスのボタンを外していく。そしてブラもズラして胸元を丸見えにしてしまえば、それで相手の肉棒を挟んでやって…さらにそのまま先の方をぺろぺろと舐め始めてしまう…)  (21:35:36)
篠宮カズキ  >  んんっ……! そんなにガっついちゃって…… (たわわに実った豊満な乳房でペニスを挟みこまれ、子犬のように先端を舐め始める彩香の頭を撫でてやりながら、この上ない征服感に興奮した怒張が先走り汁を漏らし始める) あぁっ、すごく気持ちいいよ……彩香さんっ!! (彼女の欲望をさらに加速させるため、「発情すると胸が張って母乳が溢れ出してしまう体質」と身体に関して書き換えてしまって)   (21:41:10)
望月 彩香  >  だ、ダメっ…?(そうは言うものの、一度外れたリミッターはもう一度抑制するのはかなり難しく…相手の反応を見ては少し抑えた方がいいかな、なんて思うけど、身体は止まらなくて…すると気持ちいい、なんて言われればなおさら止まるわけもなく…)ほんとにっ…?良かったっ…!(そう言いながら続けていれば、すぐに胸が張ってくる…書き込まれて数分とたたないうちに、肉棒を挟みながら揺れる乳房の先から母乳と思われるものが溢れるように出てきてしまっている…)  (21:44:16)