「服の上から触るだけ」という約束でのプチ援だったのに…現われたのは既にハァハァしてるような見るからにエロい親父…。媚薬入りの飲み物を飲まされて…ネチネチ責められて

太一  >  はあはあ、舞ちゃんのおっぱい、柔らかくて気持ちいいよ…(撫でるような手つきから、大胆に揉みしだくように舞の胸を弄んで)  (3:23:11)
高木 舞  >  (耳元で…そんなこと言わなくていいのに…と思いながら…赤くなって…意識をそらそうとスクリーンを見てる///)  (3:24:28)
太一  >  舞ちゃんは、おっぱい触られるの好き…?(指先で乳首の辺りをくにくにと刺激しながら舞の耳に囁き)  (3:25:51)
高木 舞  >  …///…ぇ…と……(目を泳がせて、答えるのに躊躇して……ぶらと乳首が擦れて、ツンツンになってきちゃってる…///)  (3:28:04)
太一  >  こんな立派な胸してたら、彼氏にだっていっぱい触られちゃってるでしょ?(ぐふぐふと笑い、硬くなった乳首をカリカリと爪で引っ掻くように刺激する)  (3:29:36)
高木 舞  >  っ…///(小さくひくっとして)…そんなことな…ぃですよ…///(その手を掴んで、辞めさせたいでけど、我慢して抵抗せずに大人しく///)  (3:31:49)
太一  >  またまた、本当は触られちゃってるんでしょ…?(下品に笑いながら、舞の胸を鷲掴みにすると、胸を揉みしだくようにしながら、ブラを胸の上へとずらしてしまう)  (3:33:35)
高木 舞  >  ゃ…///ぇ…(ブラをずらされ…薄いブラウスにぷっくりと乳首が浮いて…)  (3:35:15)
太一  >  ふふー、舞ちゃんの乳首がぽっちを作っちゃってるね…?(つんつんっとブラウス越しに舞の乳首をつつき、二本の指でしゅりしゅりと擦らせていく)  (3:36:47)
高木 舞  >  っ///ずる……っゃ…///…んっ…(服の上ではあるけど…///こんなふうにされるなんて思ってなくて…///太一の手を弱々しく掴んでしまう///)  (3:38:19)
太一  >  あれ、舞ちゃん、そんな風に邪魔されちゃうとお金は払えないよー?(手を掴む舞ににやにやと笑いながら、左手でするりと舞の太ももを撫でていく)太ももはスカートから出てるから、触っちゃってもいいんだよね…?  (3:40:29)
高木 舞  >  んっ……///ぅ……(お金もらえないなんて本末転倒で…つかみたいのを必死に我慢して口元を抑える///)…ハァっ…(小さく甘い息が漏れちゃって…太ももも、ダメって言いたいけど…仕方ないっておもって…)  (3:42:35)
太一  >  確か彼氏の誕生日にプレゼントを買ってあげたいんだっけ? 舞ちゃんって彼氏思いの健気でいい子だよね~(スカートを捲り上げるように、いやらしく、舞の腿を撫でていき、口元を抑える舞の乳首をまた、つんつんっとつついてみせ)  (3:44:54)
高木 舞  >  (彼氏の事なんて言われたら…大好きな彼の顔が思い浮かんで、ちょっと我慢すればいいなんて思った自分の浅はかさに気づいて…背徳感が…)……っハァ…(館内は暗いし人もまばらだけど…バレちゃったら恥ずかしいし大きく抵抗も、声も出せなくて…つい足をぎゅっと閉じてしまう)  (3:48:09)
太一  >  はあはあ、舞ちゃん、脚をぎゅっと閉じちゃって可愛いねえ~(閉じられた脚の間を、もぞもぞと撫でるようにしながら、手を少しずつ奥へと)おじさんの言うこと、聞いてくれたら、もっとお金をあげるんだけどなあ…?(舞の胸に顔を寄せ、つんっとブラウスを押し上げる乳首にキスをする)  (3:51:16)