単位が足りないということで、補習を受けることになった楓。科目は保健体育で、しかも、男女の体、セックス、妊娠まで。楓一人だけ補習なので、実技でと先生に言われ

楓  >  は、はい…(長いスカートが先生の視界を暗くするが、暗い中でも楓の白い下着が目に入る)  (22:36:31)
比呂  >  楓ちゃんと出来てて偉いね…(少し震えた声で)黒タイツな脚で俺の顔とか首を挟んでご覧?…ちゃんと愛を感じさせないと駄目だよ?…(生徒に遠慮もなく変態発言をする)  (22:38:28)
楓  >  はい…こうですか?(黒タイツをはいた太ももで先生の顔を挟もうとする。すると、大事な部分がわずかに先生の鼻に当たる)  (22:40:37)
比呂  >  んっ…クンクン…(つい匂いを嗅ぐ)楓は俺の事好きなのかな…?ちゃんと力一杯挟んで?…そしてそのままベッドに倒してもっとスカートに埋もれさせて?楓もそうしたいよね…?(興奮した声で身体は震えてる)  (22:42:17)
楓  >  ん…はい、先生…(脚に力を入れ、そのままゆっくりと先生をベッドに倒す。すると、先生の顔に跨がる形になり、思わず大事なところを先生の顔に押し付けてしまう)  (22:44:30)
比呂  >  あんっ…んんっ…(真面目な生徒の前で恥ずかしそうな声を)グリッ……(口を押し付けるようになる)頭も上半身もスカートで埋もれさせて…(スカートに執着する先生)  (22:46:16)
楓  >  先生…スカート好きなんですね?(乱れていたスカートを直し、先生の上半身まで埋もれるように丁寧にスカートを広げる)  (22:48:25)
比呂  >  はぁっ…//(軽い言葉責めにぞくっとしてしまい、震えが強くなる)楓のスカート前からすごく好きだよ…(つい告白してしまう)沢山スカートで埋もれさせたい?…(恥ずかしそうに)  (22:50:06)
楓  >  先生がそんなにスカート好きなんて知りませんでしたよ。(跨がる位置を顔から胸にずらし、スカートも下半身まで埋もれるようにする)  (22:52:00)
比呂  >  ひあっ…//あっ…(明らかに情けなく感じた声を出してしまう)はぁはぁ…俺がこうゆうの好きなのバレちゃったかな…楓のスカートから逃げれない…?(ペニスを膨らませる)  (22:53:21)
楓  >  ふふふ…みんなに大人気の先生が実は変態だったなんて…(スカートを触っているとぺニスに手が当たる) 先生、ここに何か固いものがありますよ?  (22:55:26)
比呂  >  ひぁっ//あんっ…そこは…(モジモジと身体を震わせて)変態なの認めるからもうスカートから逃さないで…?(つい逃げれなくなりたいとお願いしてしまう。後先考えずに)  (22:57:02)
楓  >  そんなにスカートが好きならこうしてあげますね?(先生のズボンからぺニスを取り出すとスカートの裾でぺニスを縛ってしまう) どう?先生、気持ちいい?  (22:58:55)
比呂  >  あんん!あんんっ…やっ//(情けない声で喘いでしまう)もっと全身楓の長いスカートで…埋もれさせて…(情けない声で感じながら真面目な生徒に息を切らしながら)  (23:00:09)