不良の彼氏といつもエッチばかりして、授業中も抜け出し学校内でもするようなビッチギャル、彼氏が停学になって会えなく欲求不満な一花は同じクラスの貴方を誘惑して弄び弄りたくって解消する

光井一花  >  どうしてぇ…一花は見せてるでしょ?(前の男子に隠れすようにして、もう一つのボタンを外して)してくれたら…おっぱい触らせてあげてもいいかも…  (18:55:58)
高木将太  >  えっ?!ほ、本当に?!…(その甘い誘いに、冷静に考えれば絶対にやばいことなのに、承諾してしまう。パンツの布をずらしてちんぽを中から取り出す。すでにギチギチに勃起した、血管が浮き出て筋肉の塊のような肉棒を、人差し指と親指でつまむ)  (18:58:08)
光井一花  >  (リアルに見れば、彼のよりも大きなおちんちんで…)すごいねぇ…(ほくそ笑みを浮かべ、上目遣いで…こいつ、マジでデカちんじゃん…笑える…)ほら…早くしないとボタン戻しちゃうよ…(胸元を一旦手で隠して)  (19:00:37)
高木将太  >  わかった…(手でチンポを握り込むと、ゆっくりと上下に動かし始める。動かし始めてすぐに、明らかに先程よりも大きく膨張するチンポ。亀頭も真っ赤に腫れ上がり、片手では到底収まらないサイズに)はぁはぁ…はぁはぁ…  (19:02:49)
光井一花  >  (すっげぇスケベ…高木が興奮して息を荒くさせる姿を見ながらあざ笑う)はやくぅ…一花のおっぱい…もっと見たいっしょ?(胸元を広げ…腕で寄せながら谷間を作って)  (19:04:50)
高木将太  >  う、うん…(胸を見つめながら、息を荒くしながら、だんだんと動かす手のスピードが速くなっていく。教室の中だというのに、一花の胸元に夢中になり、カウパーが溢れ出て、手とチンポの間でこすれてにちゃにちゃと卑猥な音がし始める  (19:07:11)
光井一花  >  (初めて見る男子のオナニーする姿を見ながら興奮し始める一花…)ほら…ここも弄らせてあげるからさっ…(ブラをずらせピンと尖った乳首を晒して)  (19:09:11)
高木将太  >  (初めて見る女性の乳房、乳頭、さらに興奮する)ハァハァ、ハァハァ、光井さん…これ以上続けられない…出ちゃいそう…ハァハァ…ハァハァ  (19:10:53)
光井一花  >  出して…(目を細め…甘えるような声を漏らして…ブラウスを広げて晒した乳首を自分で指で転がして)ンッ…きもちいい…っ…  (19:12:13)
高木将太  >  ぁぁ…光井さん…その顔…やらしい…ハァハァハァハァ!!(さらに速くしごく。さらに浅黒く真っ赤になるチンポ。破裂寸前のチンポ)  (19:14:12)
光井一花  >  だって…高木に早く弄ってほしいんだもん…(耳元で厭らしいく吐息を漏らすような声を出しながら)高木が射精するところ…撮ってもいい?今度見ながら…私もオナニーしちゃうから  (19:16:45)
高木将太  >  ハァハァ…いいよ…ハァハァ…光井さん…光井さん…ハァハァ…ああぁぁ…でるっっっ!!!(チンポを激しく擦り上げると、先端から勢いよく精子が飛び出し、机の裏にかかる)ハァ…はぁ…はぁ…  (19:19:12)
光井一花  >  (スマホを手に…高木の手が早くなり射精する瞬間を動画に収めると…そそくさと胸元のボタンを戻し)高木凄いねぇ…授業中にオナニーすんなよ…笑える…(ポケットティッシュを机に放り投げ…情けをかけるような眼で)ちょっと、気分が悪くなった私を保健室へ連れて行くって先生に言いなよ…  (19:22:07)
高木将太  >  ハァハァ…だって…(顔を真っ赤にしながら余韻に浸る。渡されたティッシュで机を嫌いにすると)す、すみません…光井さんが気分が悪いそうなので…保健室へ連れて行ってもいいですか?(担任に許可をもらうと、一花の(抱き抱えながら教室から出る)  (19:24:41)
光井一花  >  すみません…(体調が悪いふりして教室を出ると…脇を抱える高木の手をはたき)どさくさに紛れて触ってるし…ほら、早く保健室に行くよぉ…いいの撮っちゃったしね…(すたすたと先に歩いて保健室へ)  (19:26:47)