凶悪チンポ持ちのネチネチした中年生活指導教師なあなたが廊下で生意気で爆乳な私を見つけて♥指導と言って教員用トイレに連れ込んじゃってセクハラとセックス

ゆいな  >  ふんふ~ん♪(ミニスカの下にはムチムチの太腿♥指定されてるYシャツの上からでも分かる爆乳は、後ろから見ても分かるくらいで誰が掴んでも手からはみ出しちゃう 廊下を上機嫌で歩いていると、生活指導の先生が居て)うわ…弘也だ…(先生なのにも関わらず生意気に呼びつけで聞こえないくらいの声で呟く)  (2:43:20)
弘也  >  お…!ゆいなゴキゲンだな?…ただ、今なんて言った…?先生のことを呼び捨てにしなかったか…?(中年にも関わらず地獄耳の弘也はゆいなのつぶやきに敏感に反応し今にも激怒しそうな剣幕でゆいなに話しかけ…)  (2:45:47)
ゆいな  >  いや別に~…って、うわ…聞こえてた…(聞こえてないと思ってた呟きが聞こえちゃってて、怒りそうな勢いで話しかけてきた先生に)聞き間違いじゃないですか?もう歳ですし~弘也先・生(と生意気たっぷりに返す)  (2:48:54)
弘也  >  もう歳って…年長者を敬う気持ちはないのか…!?ちょっと着いてこい!その性根叩き直してやる!(ゆいなの手を掴み指導室のそばの教員用トイレにゆいなを連れ込もうとし…)  (2:51:01)
ゆいな  >  は?え、ちょ何言って…(どうせ何も出来ないだろうと思っていたけどそんなことはなくて…指導室に連れて行かれるかと思ったら教員用トイレに連れ込まれそうになって…大声で叫ばないで抵抗したけど力で勝てるわけ無いからついに強引に連れ込まれちゃう)ちょ、だめっ!やめてよっキモっ(といいつつ内心やばい♥なにされるの♥ってなってる)  (2:54:54)
弘也  >  本当に口が減らない娘だな…困ったものだ…いまからお仕置きだ。懲りたらちゃんと先生を尊敬するんだぞ?(トイレの壁にゆいなを押し付け見るからに不釣り合いな爆乳を大きくゆったりと揉み始める)  (2:57:35)
ゆいな  >  ちょっ、なに、こんな場所に連れてきて!変態教師っ!(言いながら顔を睨みつけるけど止まってくれるわけ無くて、壁に押し付けられて爆乳を揉まれ始めちゃうと、顔が赤くなってきちゃう♥)はっ…な、なにやってるの!?やめ、やめてよっ♥  (3:01:15)
弘也  >  まだその暴言はやまないのか?少なくともおとなしくなるまではこのままだぞ?(顔をしかめつつも口角は上がった顔でゆいなに語りかける。)やめてほしいならもっと従順になるんだ。(そう言いながらもゆいなの爆乳を揉み続け、あまりに乱暴に揉んでいるためボタンを弾け跳ぶ)  (3:04:44)
ゆいな  >  んっ暴言やめろってあんたが変なことしてるからでしょっ、ふっ、うぁ♥(抵抗しつつ反論するけど身体は分からされていて…徐々に本性なMの部分に火がついて来ちゃってる♥)従順になんかならないっあっ♥(ボタンがはじけ飛んで爆乳とブラが直に見えるようになっちゃって、本当にこのままじゃされちゃう♥とか考える)  (3:09:05)
弘也  >  変なこと?これはれっきとした指導だぞ?ゆいなの生活態度を改めるための…な…だからそう言っているうちは終わらないぞ?早く帰りたくはないのか?(直に見えるおっぱいに興奮しつつも胸を揉み続けながらも、次はゆいなの胸に顔を埋め始める)  (3:14:44)
ゆいな  >  指導って…♥ほんと、へ、変態っ…!くっふぁ!?(胸を揉まれているうちに徐々に腰がくねくねしてきちゃって♥ 生意気な犯行も勢いが弱くなってきちゃう)ふぅ~…わ、わかりました…敬語使いますから、やめてください(徐々に従順になって来る、胸に顔埋められても女子じゃ男の力になんて勝てなくて♥)  (3:19:28)