血は繋がってないけど親戚のハゲデブおじさんが今日から一緒に暮らすことに・・うちの体をヤラしく撫でまわして抱きしめてきたり・・

あやか  >  (ひゃんっ…くすぐったいよぉ/いきなりの行動にびっくりするが事の状況を理解しだし必死に抵抗するが包まれた状態で大きい体にかなうはずもなくされたい放題されるしかなく/(´・д・`)ヤダ…たすけて…だれか…/柔らかい乳肉が指の隙間からこぼれて感触を楽しまれていkて荒立った鼻息が肩から鎖骨にかかり)  (0:09:27)
裕次郎  >  なんでじゃぁ……?おじちゃんと遊ぶではないかぁ?あやかちゃんの体でのぅ?(うなじに鼻先を押し付けていくと、ふんかふんかっと何の恥ずかしげもなく、あやかちゃんの香りを嗅いでいくが、すぐにそれだけでは我慢できなくなってしまったのか、露出されている背中へと舌を押し付けてべろりっと舐め回していき、最後には唇を押し当てて吸ってしまう。そして抵抗のできない事を良い事に、見えないキャミの中で指で大きく広げた指で乳肉を押しつぶしていくように揉みしだき、手のひらで乳首を転がしていく年のいったおやじならではのねっとりとした愛撫をしていく)  (0:12:20)
あやか  >  (耳の後ろは老人の臭い唾液がべったりとくっつきネチャネチャと音を立てて首筋を通り肩まで流れてきて/あぅっ…やだよぉ…もうやめてぇ…おっぱいはだめぇ…/突然の大柄のおじいちゃんに抱かれ胸をもまれて体中なめられで頭が混乱し虚無にかられ涙が流れそれでも無視するかのように行為は続けられ背中中よだれでべちゃべちゃになり胸はさらにもまれていく)  (0:19:04)
裕次郎  >  ほうほう、おっぱいだけではダメじゃとなぁ?いつのまにあやかちゃんはそんなにやらしい子になったのかぅ?(紅葉の後が残るほど10本の指をうねるようにさせて揉みしだいた後で、そのまま手を滑らせていきくすぐったくならないように指の腹を強く押し付けてほっそりと腰をなぞり、もっちりとしたふとももを揉みしだいてしまい、大胆なパンツを脱がせてしまう。)  (0:23:48)
あやか  >  (怖くて逃げだしたくても声もでずやりたい放題やられて悔しさと虚しさ背徳感に涙があふれすくめたにはヨダレがつき艶々を光りを放っている。乳房はプルプルと波をうって黒ずんだ太い指が喰い込みもまれていき)だ、だめぇ…そこは…(必至にパンツ脱がされないように抵抗する)  (0:28:08)
裕次郎  >  だめじゃぞぅ、おじちゃんのいう事はしーっかりときかんとなぁ?(涙を流していくあやかちゃんの背伸びしている可愛い顔をみると、ついつい、ほっぺたをべろりと舐めて涙を味わう。足元へと意識が向いている隙に片手でキャミをたくし上げていってしまい、昼間のリビングで、あやかちゃんの生乳を露出させていくと、人差し指と親指で桃色乳首を挟み込むと、そのままきゅーっと引っ張っていってしまう。)  (0:31:52)
あやか  >  やヤダぁ…ききたくないよぉ…(ほっぺたをなめられ)うぐっぅ…(無理やりたくしあげられプルンと揺れ小さいピンクの乳首を挟まれ)うっっぅぅぅ…くっ…やめて・・・いたいっ…  (0:38:22)
裕次郎  >  やめるわけがないじゃろう?(最後に刺激で尖った乳首を爪で弾いた後に、隙をついてパンツを片足の足首に引っ掛けた状態で脱がせしまう。そしてもっと辱めてやろうと、足の間に膝を入れていくと、あやか自らが望んでいるようにさえ見えるように足を大きく広げさせていく。じじじ、と音を出して自分のズボンのジッパーを開けていくと、いきり立った長大な肉棒を取り出してぱっつんぱっつんなお尻の谷間へと押し付けてしまう)  (0:40:44)
あやか  >  いやんっ…やめてぇ…こんなことぉ…うぐっ…はぁはぁ(黒の紐つきTバックはあっという間に脱がされ無毛の肌色の恥部がさらけ出され慌てて手で隠す。目の前に自分の顔くらいの黒褐色の肉棒を見て驚がくし)キャッ…や、やめてぇ…そんなのぉ…(首を左右に振り拒絶する)  (0:49:22)
裕次郎  >  うん?なんやぁ、かわいらしい反応するのぅ?まだ初めてかのぅ?(隠していく手に自分の手を重ねていくと、あやか自身の指を使って割れ目を軽く広げていってしまい、確認するように指を押し込んでいくのにあわせて、割れ目のすぐ上に隠れているクリの皮に爪先を引っ掛けて強引にひん剥いていくと、あやかの親指と自分の人差し指で挟み込んで、ゆっくりと嬲り充血させていく)  (0:52:25)