パパとイチャイチャしながら連続中出しで、パパ専用の精液肉便器にされます

ありす  >  …ぁっ、パパ…!おかえりなさい!(やっと帰ってきてくれた父親の元に駆け寄る)…ううん…パパもお仕事頑張ってるんだし…(頭を撫でられ嬉しそうにしながらも、寂しかったのか相手の身体との距離は近く)  (2:44:06)
輝  >  ほら、ありす……もっと近くにおいで……(ソファに座り、ありすを抱き寄せる父親……)……寂しいなら、寂しいって言っていいんだよ、ありす?(ぎゅっとありすの肩をだいて…)  (2:45:48)
ありす  >  …うん…(ソファにて父親に抱き寄せられ、ほぼ密着する形になり)…ぁ……さびし、かった……(ポツリと呟くように本音を漏らして)  (2:48:08)
輝  >  ん……そうだね。パパもありすが側にいなくて寂しかったよ……(ちゅっ…と、抱き寄せたありすのひたいにキスをして…)  (2:49:05)
ありす  >  …っん、……パパも…?(父親も寂しかったのだと知ると、ふわりと微笑み。額へのキスを受け止めては父親にぎゅっと抱き着いて)  (2:50:32)
輝  >  もちろん……ありすがいないと寂しいよ……(ぎゅっとありすの肩を抱きしめて……)……ちゅっ……(そのまま、ありすの唇を奪い)  (2:51:58)
ありす  >  ……んん……(微笑むも唇を奪われ、突然のそれに驚くもすぐに受け入れて)  (2:53:29)
輝  >  ちゅっ……んっ……ぴちゃ……(ありすと舌を絡めながら……)…明日はお休み取ったから、ずっとありすと一緒だよ。  (2:54:46)
ありす  >  んっ、ちゅぅ……ぴちゃ…れろ、…?(互いに舌を絡め合い)…ほんとう…?…嬉しい…?  (2:56:01)
輝  >  ん……ちゅっ……もちろん、ありすとずっと一緒にいたいからね……(キスをしながら、父親の手はありすの太ももを撫でて)  (2:57:36)
ありす  >  私も…んっ…パパとずっと一緒にいたい…ちゅぅ…?(キスに応じながらも太ももを撫でられびくと震えて)  (2:59:21)
輝  >  ありすの脚……柔らかくて温かいね……(太ももから、更にスカートの奥まで伸びる父親の指)  (3:00:39)
ありす  >  ……ぁ…っ…恥ずかしい…?(全く抵抗はせず、寧ろ受け入れているが久しぶりの行為の予感に恥ずかしそうに頬を赤く染めて)  (3:01:49)
輝  >  つつ……(更にありすのスカートの中に入り込む父親の指先……そっと割れ目をショーツ越しに撫で回して……)可愛いよ、あいす。  (3:04:46)
ありす  >  …ぁっ、…んん…?(割れ目からは期待で既に愛液が溢れており、ショーツはしっとりと濡れていて)  (3:06:28)