マジメで非のうちどころのない奥さまが小柄で華奢で、女の子みたいな顔立ちの男の子に恋をして

橋本ゆり  >  (普段誰にも触られない、スカートの中にするすると侵入してくる夏芽さんのあたたかい手に、ぞく、ぞく…っと感じてしまいながら、奥を触られる)ん、ん……っ、んあ……っ、(首を舐められて、思わずきゅっ、と柔らかな、すらりとした太ももで夏芽さんの手を挟んでしまう。が、ゆりにはその感触すら快感になり、腰や脚ががくがくとしはじめて)はぁ…、はぁ……。ん……、そ、そんなこと…な、い…、ああ……っ!(本当は、してる。生理のまえなどは、本能的に身体が夏芽さんを求めてしまう。下着のなかで硬くふくらむそこを引っ掻かれて、思わず恥ずかしい声が出る)  (6:15:00)
夏芽  >  あ…かわいいお声…(夏芽の声も、やわらかい響きのつもりだけど、やっぱり…どうがんばっても、女性の声には、かなわないな…て思いつつ…しかも、こんな声だされたら…て、思わず、ゆりさんのくちびるに、ちょんって…小さくキスしてしまいます。してしまってから…ちょっと強めに…なんとなくかたくなってる部分、指先で、こすこすしながら)せんぱい?(て、あまい声で、ゆりさんの耳もと)…このお店…いちおう高級店なので…夏芽、ちょっと先輩のおっぱいとか、性器とか見たいですけど…丸出しとかは、ここでは…できないので…)そう言って、いったん手を引っ込めて…よじよじ、ゆりさんのおひざに乗ります。そうして、すっ…と片手を上げると、すぐに黒服さんが来ます。夏芽は、ゆりさんに、ぴっとりしがみついて)…お客さま…ナツメをご所望です。お部屋を…  (6:29:36)
橋本ゆり  >  ん、んっ……っ(軽く、触れるだけのキスに、下唇をよわく噛みながら蕩けきった目を夏芽さんに向けるゆり。しかし、会社で聞いたこともないような、魅惑的な甘い声に、またぞく、ぞく…っと震えて…また息を荒げてしまうゆり)はぁ…、んっ……、ん……な、夏芽、さん……、そんなに、お金、ない…、、(高級店のことばに、お財布のことを思い出して言うが、あ……キャッシュカードがあるか……なんて、考えながら。夏芽さんが膝に乗り、ぴっとりくっつかれていると、黒服さんが現れる。ゆりは他人に見られたことに耐えられず、スカートの裾を直してからぎゅ…っと抱きしめ返し、蕩けた顔を見られまいと俯く)  (6:40:04)
夏芽  >  (黒服さんが現れたとたん、ちょっと体をギッ…とこわばらせ、俯いて、じっ…と動かなくなるひとを、夏芽、しっかり…アタマごと抱きしめてあげます。抱きしめながら、黒服さんに)…会計はナツメにまわして。あと…お部屋は、できるだけあったかくしてね。あと…(て言いかけ、ゆりさんの耳もと)夏芽、ゆりさんとセックスしたいのだけど…ゴムと、ピルと、どっち? それとも…ナマでする?(て、なまぐさい質問します)  (6:48:58)
橋本ゆり  >  優しくあたまごと、抱きしめてくれる夏芽さんにドキドキして、下半身でトロ…っと恥ずかしいものが体内から溢れるのをなんとなく感じながら…。突然、耳もとでとんでもなく恥ずかしい質問をされて、びくんとする。ほ、ほかの人いるのに……!と信じられない気持ちになりながらも、ゴムでの経験しかないゆりは、ほとんど無意識のうちに、ポツリとつぶやく)ぴ、ぴる……。  (6:56:47)
夏芽  >  (夏芽がしっかり抱えていますし、黒服さんは、店内の喧噪で聞こえてません。夏芽の指示に「はい」と答えて、お部屋を準備しに、くびすを返します。夏芽は夏芽で)…ナツメ…お薬のたぐいは…ゆりせんぱいのおからだにも、どうかと思いますし…(とか、もっともらしいこと言います。ようするに、女性の避妊のことは、さっぱりなのです。でも、今さらワカリマセンともいえないので)…ナツメのおちんちんにも聞いてみましょう…(て、ゆりさんの手をとります。ひらひら青い薄い裾をそろっとめくると、ナツメのパンツは、やっぱり、ひらひらっぽい同じ青の、うすうすの…そんなパンツだから、もう、大きくなってるの、まるわかりです。そんなおちんちんに、ゆりさんの手、ぺとってさせます)  (7:07:16)
橋本ゆり  >  ん…、あ……。(薄いネグリジェの裾を捲ると、また薄くてやらしい下着があり、これ以上やらしい光景をゆりは見たことがない。それくらいに、夏芽さんの膨らむそこに、目を潤ませて釘付けになる。そうして、ゆり自身の手をそこに導かれると、そ…っと、優しくゆりの意志でその形をたしかめて、ちら、ちら…っと様子を伺うように夏芽さんを見ながら、小さく小さく、手を動かして刺激してみる)なんて、聞くの……?ピルは、多用しなければ、安全だよ…?(そう言い終えてから恥ずかしくなり、目を下に逸らす)  (7:17:45)
夏芽  >  (ゆりさんのやさしい手の動きに、うっとり…ちらちら見上げてくるから、ありがと…って気もちで見返してあげたいけど、気もちよくって、つい…目をつむってしまいます。息も…だんだん上がってきます。夏芽、パンツのゴムのとこ、指で、ぴんって伸ばして…見えるかな…固くなってるの。うっすら目をあけて、ちょっと火照った頬で、ゆりさんに)…あたしのおまんこと仲良くしたいですか?て聞けばいいと思う…きっと、うんっていうから。直接ですか?て聞いたら、もっかい、うんって言うと思う…(夏芽、なんだかアタマが、ぽやっとしてきて、よくわかんないこと言ってます…なんか無意識に、ゆりさんのおっぱいに手が伸びます)  (7:34:03)
橋本ゆり  >  ……っ(感じている夏芽さんの姿は、可愛らしいのに、かっこよくて、色っぽくて…その顔を見ただけで、ゆりも一層頭のなかが蕩けてしまう。優しく硬くなっていくそれを撫でながら、恥ずかしいことを言われて、涙を目に浮かべる)夏芽さん、えっち…(それでも、ドキドキして、そのセリフに従ってしまう)わ、私の、お……、お、まんこ……と、なかよく、できますか……?(俯きながら、夏芽さんの耳にやっと届くほどの、弱々しい声で言って……恥ずかしくなり、きゅっ、とスカートの裾をもう片方の手で握る)直接、なかよく、できますか…?  (7:42:16)
夏芽  >  (とってもとっても細くて震える声で、がんばってくれたゆりさんの手、とって、直接…パンツの中に導いて、熱くて、固くなってるの握らせて)…うん…直接…仲良くしたいって…(息、ちょっと湿らせて、とろんとした瞳で、ゆりさんの目を見て…夏芽も、ゆりさんのスカートの中に手を伸ばして…あったかいところをさすさす触って)…ナツメのおちんちん…せんぱいのココに入りたいって…いっぱい仲良くして、せんぱいの…まんこに、ぴって射精したいって…(夏芽、ゆりさんの口もとに近づいて、ちゅっ…てキスを捧げます。そうこうしているうちに…黒服さん。ゆりさんと夏芽の…けっこうラブラブ中の痴態を見ても、一ミリも動じずに)…姫。ご用意できました(って、ロボットみたいです)  (7:57:48)
橋本ゆり  >  …、あ……っ(直接触るあつい感覚に、じっと、夏芽さんの目から目を反らせなくなりながら…。しこしこ……と優しく、優しく可愛らしい外見とは裏腹に男らしいそれを撫でて、一層夏芽さんの目もとろんとする様子に、またゆりもドキドキとして…)ん…っ、んっ……、夏芽、さん…。そんな、恥ずかしいこと言ったら、聞かれちゃう…(そう言いながらも、湿っぽいスカートの中を擦られて甘い吐息を漏らす。2回目のキスをされると、ゆりは理性を忘れかけているのか、同じようにキスを返して…)ん……。………っ!(部屋の準備を済ませたのか、黒服さんが戻ってきたことに気付くと、はっ、として、夏芽さんにしがみつき、また俯く)  (8:08:09)
夏芽  >  (恥ずかしさに、きゅっとしがみついてくるゆりさんの髪、手ぐして、なんどか梳いて)…みんな見てますから…カッコだけ…お願いします。お買い上げのカッコ…ナツメの手を引いて…黒服さんのあとについてって…堂々と胸はって…(そんなことを言って…それまで、ゆりさんの股間をさわってた指、すんすんってして、ぺろっ…て小さい舌を出し、舐めて)…いいニオイ…ナツメ、早く…お部屋いきたい。ナツメ…ゆりせんぱいのハダカ…早くみたい…(この手をとって!てふうに腕をのばします)  (8:19:10)