2年前スカウトされキャバクラで働きオーナーを口説き落として職場でバレないようにエロエロ

橘 里菜  >  恥ずかしい…(意志とは逆に止まらず出続けシーツの染みの範囲も広がる。)ンッ、里菜も気持ちいい…(身体が火照り息があがる里菜。再び絶頂が襲いかかってき)アァッ、だめかも。またイッちゃう…(あまりの快感に半泣きで叫びながら2度目の絶頂を迎える。その瞬間腟内をきつく締め付ける ) んあぁっ。イ…く。(自ら自然に脚を広げ大胆になり始め)  (11:26:36)
松井 隆太郎  >  うぉぉ‥‥すごい締まりだ、里菜‥‥でもまだいくぞ(逝っている里菜の膣に激しく肉棒を出し入れする)‥‥まだ、お漏らし止まんないな‥‥(股を拡げている里菜は狂ったように叫び体を震わせながら、お漏らしが止まらない)  (11:28:17)
橘 里菜  >  も、もう無理…壊れちゃう…(絶頂を迎えた瞬間、それを見透かした貴方は更に腰を打ち付け始め)アァッ、もうやだ。やめてっ。(お漏らししている事に気付いてない程快感で狂っている里菜。)はぁっはぁっ…もう、もう終わり…(鼓動も速くなり虚ろな目で貴方の腕を掴む。全身の力は入らずぐったりとしたまま)  (11:32:15)
松井 隆太郎  >  わかった‥‥もう出すから‥‥終わりにするよ‥‥いいな、里菜(逝きそうな隆太郎は‥‥最後、思いっきり激しく出し入れする‥‥里菜は限界を超えそう)  (11:34:46)
橘 里菜  >  いやぁぁっ、アァッ…(今まで以上に激しい腰使いに思わず逃げるように膣から貴方の肉棒を抜き去ろうと腰を動かす里菜)はぅっ…ンァ…(全身汗だくの里菜。子宮口まで届く貴方の肉棒。そろそろ限界で)も、もうむひだよ‥(と、とうとう呂律まで回らなくなり3度目の絶頂を迎えるとぱったりと動きが止まる里菜。どうやら限界を超えてしまったようで。まだ秘部からはチョロチョロとが微かに溢れ出していて)  (11:38:32)
松井 隆太郎  >  うっ!(限界を超えた里菜の膣内にドクドクと精子を注ぐ隆太郎‥‥)あぁぁぁ最高だぜ‥‥里菜‥‥(キスするが‥‥ピクピク反応するだけ‥)‥‥逝っちゃってもかわいいな、里菜は‥‥(肉棒を入れたまま顔や胸をキスする)  (11:41:49)
橘 里菜  >  (もう貴方の声すらはっきりと耳には入ってこない里菜。ぐったりとした様子でベッドに横たわりながらされるがままで)ンッ…隆太郎。大好き。(ぼそっと呟きながら)いっぱいお漏らししちゃった…。(数分後落ち着きを取り戻し濡れたシーツを感じると恥ずかしそうに頬を赤く染め視線を反らす。シーツの染みも広範囲で)もうやだ。恥ずかしい??(と、隠すように布団を掛け)もう1回チューして。(ぎゅっと抱きつき甘え始め)  (11:45:48)
松井 隆太郎  >  里菜‥大好きだよ‥(抱きしめてキスする‥‥そして添い寝していると‥‥インターホンが鳴る)‥‥おっ‥‥里菜‥‥来たみたいだ‥‥ちょっと行ってくるから‥‥待ってろ‥(隆太郎は裸のままベッドから出ると、玄関へ‥‥そして部下の男達と話をし‥‥しばらくすると、リビングから気持ち悪い女のあえぎ声が聞こえてくる‥‥そして隆太郎は寝室に戻ると、里菜に添い寝し)‥‥里菜‥‥(キスして)‥‥お前に恥ずかしいことをさせた恵子を運んで来させたぜ‥‥一緒に遊ばないか?(激しいエッチで通常の判断能力で無い里菜は、楽しそうに感じる)  (11:51:33)
橘 里菜  >  里菜が一番?これからもずっと里菜だけ?(腕枕をしてもらいながら先程のsexの余韻に浸る里菜)ん?何?誰?(いきなりベッドから起き上がった貴方を不思議そうに見つめながら玄関から聞こえる話し声に耳を傾ける。寝室へ戻ってきた貴方の言葉を理解できずキョトンとしながらも何やら楽しそうだと感じた里菜は)…うん。遊ぶ。(大きくコクリと頷く。)  (11:55:17)
松井 隆太郎  >  じゃあ‥リビングに行くぞ(手を引き立たせる‥‥ふらつく里菜を抱きよせ‥‥リビングへ行くと‥‥‥‥前が開いた1m四方くらいの大きさの檻に、全裸で手足を固定され、股を大きく開いて座っている恵子が‥‥‥よく見ると‥‥口にはボールギャグ‥乳首とクリにはバイブをテープで貼られ‥膣からは汁を垂らしていた‥そしてオリの脇にはトレイが置かれ‥‥バイブや浣腸の他、細い金属棒やメスが置いてあった)‥‥里菜‥‥おっきいおもちゃだろ?(恵子の前に立つ二人)  (11:59:01)
橘 里菜  >  (起き上がると先程余韻でまだ秘部がひくつく里菜。よろけながら連れていかれるがままリビングへ。そこには恵子の姿があり、その姿に唖然とする。)うわぁ…恵子さん?(と、貴方に首をかしげながら問いかける。)すごいエッチな格好してる。(初めて見る本格的な姿に見てるこっちが恥ずかしくなってき)…今からこれで遊ぶの?(と、すでにこれ。と物扱いで)楽しそう。(笑みを浮べる。)  (12:02:33)
松井 隆太郎  >  そうだよ、里菜‥これで遊ぶんだよ‥‥まずは‥‥(恵子の体を見回すと‥‥股間に目がとまり)‥‥全くあいつら、加工しとけって言ったんだから‥‥ちゃんと加工しておけよ‥‥(そう言いながら、メスを2本とり‥‥1本を里菜に渡した)‥‥里菜?(そういい、笑顔で恵子の黒いビラビラを引っ張ると)‥‥恵子のこれ、汚いよな?‥‥俺と里菜で‥‥綺麗にしてあげような?(と隆太郎は左のビラビラを引っ張り、メスを近づける)‥‥里菜は右な?(恵子は目を大きく開け、う~う~うなりながら、涙を流している)  (12:07:14)
橘 里菜  >  (貴方に渡されるメス。初めて触るメスにドキドキしながら貴方の行動を見様見真似で右のビラビラに近づける。)恵子さんの真っ黒だね…。(と、ぼそっと呟きながらメスを当てる)…これどうするの?このまま下ろしていいの?(と、不安そうに貴方に尋ねる。)ん、痛そう…(とは言いながらも昨夜の仕返しと言わんばかりに手は止めずメスを進めた。)これでいいの?(貴方に尋ね首を傾げる)  (12:11:01)
松井 隆太郎  >  (笑顔で里菜を見て)‥‥そうそう、その感じ‥‥上手いね里菜は(笑顔で二人そろって‥‥ビラビラの付け根をメスで切断していく‥‥恵子は激しくばたつき叫んでいるが‥止めずにメスを進めていく)  (12:12:31)
橘 里菜  >  (痛がる恵子を見ながら楽しそうな表情を浮かべる里菜。綺麗に切断出来たビラビラを貴方に見せ)見て、綺麗に切れたよ。(と、嬉しそうに呟く。)ちょっと汚いからティッシュ持ってくるっ。(そう言うとリビングから箱ティッシュを持ち出し戻ってくると手を拭き)ん。隆太郎。(恵子に見せびらかすかのように自らも貴方の肩を叩くと強引に唇を重ねる。)  (12:15:50)