私と貴方は幼馴染。昔から女子にモテていて女には困ったことがない貴方と普通の女の子でサバサバしている私、本当は両想いだが、最近は他人行儀で何かとすれ違っていて

望美  >  …私が作ったんだよ…?(俯きながら圭のパーカーを握りしめて)…圭、いつも試合のときコンビニっておばさん言ってたから……お弁当、作ってあげたくて…(顔を上げ圭を見て)…圭の好みの子に近づけるように頑張るし…大人のキスだって出来るように頑張るから…(一生懸命伝えようとして)  (0:34:38)
圭  >  (真っ赤な顔で、一生懸命話す望美に理性が崩壊する……。大人のキスも頑張ると涙目で話す望美の言葉を遮るように、キスを落とす……)頑張んなくていい。  (0:36:40)

圭  >  頑張んなくていいよ。俺がゆっくり教えてくから……。(話の合間にキスを落としながら…、真っ赤になった耳を愛おしそうに指で撫で…)マジで…やばい。キスってこんな緊張するもんだっけ?ってか……スイッチ入れた責任はとれよ?  (0:39:15)
望美  >  ぇ?教えてくって……えっ?(びっくりして声が大きくなりながら)……責任って…そんなスイッチ入れた記憶ない…(照れて可愛くないことを言いながらもぎゅっと圭に抱きついて)…ていうか…圭は他の子とあんなことやこんなこと沢山したの?(ムッとしながら圭の顔を見上げて)  (0:43:08)
圭  >  (可愛くない事を真っ赤になりながら言う望美が可愛くて仕方ない。抱きつく望美を抱き締め返すと…とんでもない質問が飛んで来る…。確かに…色々とエロエロと……ハッと我に帰り…苦笑いしながら…)あんなことやこんな事ってどんな事?なんで…そんなに怒ってんの?(クスクスと笑いながら望美のおでこにキスを落とす。好きだと言わせたい…)  (0:46:18)
望美  >  だから…大人のキスとか…えっちとか…(おでこにキスをしてきた圭を見上げ)だって…ずっと圭のこと好きだったのに…私の知らない圭を知ってる子がいるんだよ?……(抱きついたままムスッとして子どものように)やだ。  (0:48:51)
圭  >  ふは……(と息を吐きながら笑い)なんでそんな可愛い事言うかなぁ……よいしょっと(抱きついたままの望美を軽々と抱き上げ、ソファへ連れて行く。ゆっくりとソファに望美を下ろすと、上から被さるような体勢になり…。)俺の噂…知らない?キスをしてくれない男って……  (0:52:27)
圭  >  (年上年下、そこそこの女の子と遊んできたけど誰も本気になれず…気持ちが望美に向いてからは、そんな噂が立つように……)  (0:53:27)
望美  >  笑い事じゃないよっ…きゃ(いきなり身体が浮いて驚いているとソファーに下ろされ下から見上げる)…知らない。……キスもえっちもしてない…?(不機嫌そうなままジッと圭を見つめ  (0:55:24)
圭  >  や……する事はしてきたよ。俺も完全な男子なんで。でも最近は……女の子と遊んでても…キスしてって言われるたびにお前の顔が浮かんで…。だから今日は…思う存分味わわせてもらうからな(ニヤリと笑うと、不機嫌そうな望美の唇を塞ぎ、いきなり舌を差し込み、望美の舌を絡め取る……)  (0:58:27)
望美  >  ほらぁ…もうやだ(泣きそうになりながら)…んんっ……はぁ、…っ…圭…っ、(先ほどよりも激しめで戸惑いを隠せずに)んっ…(圭のパーカーを引っ張りながら)  (1:01:05)
圭  >  (パーカーを掴む望美の手を取って、指を絡めるように握ってキスを続ける。)これからは…お前のだから…。ちゅっ……他も誰のもんでもないから……ちゅうっっ……  (1:03:24)
望美  >  んっ、…はぁ…はぁ…(下から潤んだ目で見上げ)…圭、大好きなの…もう絶対他の子としたり…しないでね?…(不安そうにそう呟き)っ、ん…(握られた手をぎゅっと握り返し)  (1:05:26)