おどおどした性格に加え可愛らしい顔で男子にモテるあや。公園で同い年の男子に絡まれていると、あなたが助けに来てくれ

たく  >  ふふ…あや…大好きだよ…(再びキスをしだす)ちゅっ…んっ…ちゅぷ…ちゅっ…(キスをしながらあやの胸を触り出す)  (15:48:31)
小林あや  >  んんっ…//ふぁっ…//やっ…//(胸が小さいのを気にしていて。ブラは可愛らしいピンク色のフリルがついた少し子供っぽいもの。敏感で、触られると乳首が立ってしまう)  (15:50:26)
たく  >  感じやすいんだ…ピクって反応してる…(あやの服を脱がせるとブラの上から乳首をいじり)ほら…きもちいい?キスも胸を触られるのも初めてか?  (15:52:51)
小林あや  >  っんぁ…//やぁっ…//なんかっ、へんっだからっっ//(びくんびくん反応しながら、たくのてから逃げようと体をよじったり)  (15:54:12)
たく  >  きもちいいんだね…続けるから暴れるなって♪(後ろから抱きしめるようになり後ろから乳首をいじる)くりくりっ…あや…力ぬいて俺に任せて?  (15:56:19)
小林あや  >  っひゃぁっ…//だめっ…だめえっ…//(小柄なため抱きしめられれば逃げることはできず乳首をいじられればはーっはーっと言いながら感じて)  (15:57:47)
たく  >  だめじゃないだろ?ほら…こんなにきもちよさそうにしてるんだから(ブラを外すと直接胸を触りながら乳首をいじる)あや…もっと気持ちよくしてやるぞ…(腕の中で暴れるあやを抱きながらスカートに手を入れて下着越しにおまんこを触る)  (16:00:21)
小林あや  >  ぁ…//ぁぁっ///(おまんこを触られれば産毛ひとつないぱいぱんで。愛液でとろとろに濡れている。触られただけでいってしまいそうなほどもうとろけている。)  (16:02:37)
たく  >  シミになってる…やっぱあやも感じてるな…(下着越しにすりすりとこすりながら指でシミが広がっていくのを感じる)こっちも脱がせるぞ…(ぱいぱんおまんこを見て)あや…やばい…興奮する…  (16:04:51)
小林あや  >  わかっなっ…//ぱ、いぱん?って?…んぁぁっ//(なんのことだろう、と思いながら快感で他のことは考えられず  (16:07:06)
たく  >  毛が生えてないことだよ…ぬるぬるしてる…あやのおまんこからえっちな汁が溢れてきてるよ…(力が抜けて大人しくするあやのおまんこをぬちゅぬちゅと音を立てて触りながら)あや…もっとしたい?  (16:09:47)
小林あや  >  おか、しいのっ?//やっ…ぬるぬるしてないもんっ…やぁっ///もっともいいもんっっ///(おまんこはひくひくしていて  (16:10:47)
たく  >  素直にならないやつだな♪(あやを再びこちらにむかせて)嘘ついちゃダメだろ?ほら…ほんとのこといって?(あやのおまんこを触りながらさとすように)  (16:12:31)
小林あや  >  ぁ…//やぁっ…//ふぁぁ…//(きゅうっと小さな手でたくの服を掴み。快感で言葉が出ないよう  (16:16:40)
たく  >  可愛いぞ…あや…(指をゆっくりはなすとスカートを脱がせて裸にする)恥ずかしいか?(あぐらをかきながらあやを抱きしめてキス)ちゅっ…あや…俺と一緒に気持ちよくなろうな…(ズボンからちんぽを取り出す)  (16:20:00)