うつ伏せになって寝転がる彼女に彼氏の貴方は跨ってマッサージを始めるが、甘い声を漏らす私に貴方はだんだん興奮してきてしまい

夏樹  >  立ち仕事だと辛いよね….この辺??(ゆっくりとお尻に指を持っていき、優しく押す)ムギュッ…ムギュ….  (1:36:04)
美紀  >  そう……ぁ、ん…気持ちい、けど…下、行き過ぎ…っ///(お尻を押されれば腰を浮かせながら、甘い声を漏らして…振り返り貴方を見つめ)  (1:37:30)
夏樹  >  ん…?マッサージだよ…?変な声出すなよ…笑ムギュッ…ギュッ…(更に指を這わせながら下へ持っていき、太ももの内側をゆっくりと上下に撫でる)  (1:39:00)
美紀  >  分かってる…し…変な声…出して、な…ぁう……っ///(内ももを優しく撫でられればびくびく腰を揺らし…甘く啼いて)やぁ…上、だってば…っ///  (1:41:04)
夏樹  >  上…もっと上か….むにゅっ…むにゅむにゅっ…(太ももを触っていた手をそのまま上に這わせ、足の付け根をゆっくりと擦る)  (1:42:20)
美紀  >  あ……っ!///(足の付け根撫でられれば堪らなくなり脚をもじもじさせ…ベッドに顔を埋め)夏樹…違うってぇ……っ///  (1:44:37)
夏樹  >  ん…?だって美紀が上って言ったじゃん…ここでしょ….?クニクニッ…くにゅっ…..ほらっ…ここいっぱいほぐしてあげるよ….?(美紀の耳元で囁く)  (1:47:30)
美紀  >  違うぅ…腰って、言ったのに…っあ……!///(涙目になりながら言い…耳元で囁かれながら焦らされるようにパジャマの上から秘部の辺りを触られれば切ない声で啼いて)  (1:50:12)
夏樹  >  可愛い声出ちゃってるよ….?ここのマッサージ気持ちいい??むにゅっ…くにゅくにゅっ…(足の付け根を擦りながら、たまに秘部の割れ目をゆっくりと擦る)  (1:52:06)
美紀  >  ちょっと、夏樹…なんか、えっちい…ひぁん……っ///(貴方の愛撫するような手つきに、甘い声は何度も漏れて。もうすでに腰は揺れていてスイッチが入ってしまっていて…)  (1:54:20)
夏樹  >  ズルズルッ…(美紀の寝間着とパンツを下ろし、秘部をあらわにする)こっちの方がマッサージしやすいよね…?クチュッ…クチャ….ヌチュ…(割れ目を擦りながら両親指は美紀の割れ目を上下にゆっくりなぞっている)  (1:56:21)
美紀  >  あんっ、ぁ……夏樹…はぅ…っ///(貴方の名を呼びながら後ろから秘部を擦り愛撫されればびくびく腰を揺らして…甘く啼きながら快楽から逃れようとして身体を捩らせ)  (1:59:54)
夏樹  >  ほらっ…ダメでしょ…マッサージしてるんだから逃げちゃダメだよ….グッ…(腰を掴み、美紀のお尻を高く突き出させる)ククチュ…ヌチャヌチャ…ぬちゅぅぅぅ…美紀….この中もしっかりほぐしてあげようね…(美紀のオマンコにゆっくりと指を挿入する)  (2:02:37)
美紀  >  あんっ…はいぃ…///(貴方にダメ、と言われれば抵抗をやめ…お尻を突き出して)ん……ぁ……っ!はぁ、あ…ほぐして、ください…っ///(指入れられればびくんっと大きく反応しながらももっとしてほしそうにねだりながら、膣圧で貴方の指をきゅんきゅん締め付け)  (2:05:51)
夏樹  >  凄いよ美紀…ほぐそうとしてるのにどんどん締め付けてくる….ヌチャヌチャ….クチュクチュ….(指を二本挿入し、ゆっくりとマンコに指を出し入れする)ここの硬くなったとかも柔らかくしないとね….クニュクニュ…くにゅっ…(指を出し入れしながら、クリを親指で激しく擦る)  (2:08:22)