オーナーと二人きりで経営するカフェに採用された貴女。採用された時からマゾっ気を見抜かれているとも知らず、オーナーに想いを寄せる貴女は、『指導』と称して甘く卑猥なイタズラを繰り返されて

篠宮 雅人  >  私も… 梓ちゃんともっともっと仲良くしたい… いっぱい仲良くして…精子ぜんぶ、あずさちゃんの中に出してあげたい… いつでも結婚するから、、避避妊なんかしないよ… そんなお遊びのセックスじゃなくて、真剣に愛し合うセックスしかしないもん…  (3:54:36)
内藤 梓  >  うれしい…オーナーが梓のこと…そんなに思っててくれたなんて…オーナー…大好き…梓の中…オーナーの精子でいっぱいにして…全部…中に出して…  (3:57:13)
篠宮 雅人  >  うん、だすよ…全部出すの…(腰をグイグイと押し込みながら貴女の唇を吸う… 舌を中でクチュクチュと絡めるうちに、我慢汁がびゅびゅっと貴方の中に注ぎ込まれて…)  (3:59:07)
内藤 梓  >  あっ…ああっ…(注ぎ込まれた我慢汁に刺激されたのか、まるで精子を搾り出そうとするようにいやらしく中が締めつけて)  (4:00:50)
篠宮 雅人  >  んんっ、いくううっ!(いやらしい締め付けに応えるように、ググッとちんぽを中へ挿しこみ子宮口へ向けて目一杯射精する… どくどくと精液を膣に注ぐ、交尾のようなセックス、、)  (4:04:23)
内藤 梓  >  あっああっ…あああああっ…(初めて中に出されながら、満たされた気持ちでいっぱいになって、一緒にいっちゃう)  (4:06:37)
篠宮 雅人  >  (イッてくれた貴女をぎゅっと抱きしめ、腰を振りながら最後の一滴まで貴方の中へ注ぎ込む…)はあ、はあ… 梓ちゃんに中出ししちゃった…幸せ…(唇を重ね、舌先で貴女の舌をくすぐる…)チュチュ、。梓ちゃん大好き…  (4:09:09)
内藤 梓  >  んっ…ぁ…ん…ちゅ…ちゅ…オーナー…わたしも…大好き…  (4:10:45)
篠宮 雅人  >  (膝の上に貴女を横抱きに乗せると、乳房をフニフニと揉みながら頬にキス…)梓ちゃんとセックスできるなんてホントに幸せ… もっと早くくどいちゃえば良かった…  (4:13:03)
内藤 梓  >  オーナー…うれしい… 私も、もっと早く、ちゃんとオーナーに好きですって言えば…もっと早くこんなに気持ちよくなれたのに…  (4:15:22)
篠宮 雅人  >  そうだよ…梓ちゃんがこんなにスケベだなんて思わなかったよ?(からかう様にそう言うと、お尻の穴をくすぐって…)  (4:17:05)
内藤 梓  >  あっん…(からかわれて、今更なのに恥ずかしそうにしながら、くすぐられると、つい背中がピクピク反応しちゃって、横抱きにしてるオーナーにも、梓の体が敏感に反応してるのがわかっちゃう)  (4:19:14)
篠宮 雅人  >  可愛い…こんなに素直に反応されちゃうと、いろんなところ開発してあげたくなっちゃう…(お尻の穴からおまんかに指を這わせ、クリトリスや尿道口を指の腹手間さすって…)  (4:21:30)
内藤 梓  >  あんっ…ん…お、オーナー…私…そんなとこ…されたことなくて…で、でも…オーナーの指が触れるだけで…なんか…ピクピク…しちゃう…ああんっ…  (4:24:23)
篠宮 雅人  >  可愛いよ。梓ちゃん… これからも、いっぱいセックスして…いっぱい気持ちいいトコ増やしてあげたい…(オシッコ穴を撫でながらついばむ様にキス…)梓ちゃん大好き…  (4:26:33)