満足するエッチをしたことがないと言った私に「1か月俺に開発されてみないか?」と近づいてきた先輩

榎本裕樹  >  (飲み会の席で「満足なエッチをした事がない」と漏らした後輩の美桜、1ヶ月と期限を決めて彼女の身体を開発する事となった。会社で、外で、自分の部屋で何度も執拗な愛撫を繰り返してきたが衣服を剥いで全裸にする事もそれ以上の行為に至る事もしなかったのは全て今日のため。昨夜の仕事帰りに彼女を自分の部屋へ連れて帰るといつものように焦らすような刺激を彼女に送り込み、昂ぶったところで何事もなかったように彼女の身体から離れ、それ以上の事はせずに眠りについた翌朝。朝食を終えてコーヒーでまったりしキッチンで簡単な洗い物をする彼女の後姿にそろそろかとソファから立ち上がりゆっくりと近づいた。腰の括れに両手を添えて脇腹をゆっくりと撫で上げながら彼女の尻に大きくなり始めた自分の股間を押し当てた)洗い物、もう終わるだろ?(彼女の肩に顎を乗せ耳朶に唇を寄せて吐息を吹きかけながら声を掛けた)  (15:11:50)
高崎美桜  >  (会社の先輩の裕樹に「開発されてみないか?」と言われ、お酒が入っていたこともあり簡単に乗ってしまった私。だけど、それがすべての原因のもと。裕樹の家だけでなく、会社や外でも2人きりの空間に連れ込まれて、執拗にを身体をまさぐられて愛撫されてきた身体は、日に日に敏感になってしまって…。このところでは愛撫だけではたまらずえっちしたくてたまらなくなる時があるくらい裕樹の虜になってしまっていて。約束の30日目は金曜日。家に連れ込まれたのだけどいつものような愛撫だけで終わってしまった。昂った身体は収まらず、裕樹が眠る横でひとりえっちをしてしまうほどなのに全然満足できない。結局、疼いて発情したままだから、何かしていないと我慢できなくて朝食の片づけをかってでたのだけど…。)  (15:22:51)
高崎美桜  >  ど…。)ひゃぅっ!?ぁ……そ、それ……だめ…っ…(焦らされ切った上に疼く身体はもうまさぐられるだけでたまらない。どうにか洗い物を終わらせたのだけど、それまで責められただけで、吐息を乱してシンクに手をついていないと崩れ落ちてしまいそうなくらいスイッチが入ってしまっていたのだった。)  (15:22:58)
榎本裕樹  >  何がダメなんだよ(予想通りの反応、昨夜は彼女が達する寸前まで責め立てその後は何事もないように身体を離した、その後で彼女が一人自分も慰めていたのも気がついていた。今日が彼女との約束の期間の最後の日、お楽しみはこの日のために取っておいたのだ…)どうした?そんな声出して… 昨夜俺が寝た後一人で弄ってたのにまだ満足できなかったのか?(彼女の耳元で嘲笑うように言葉をかける、これだけで全身から力が抜けてしまった彼女がシンクに手を付けば当然突き出された尻が自分の股間に強く押し付けられた。彼女の背中を弄りシャツの上からブラの留め具を外すと前屈みになった彼女のシャツの胸元が歪に膨らんだ、その膨らみをめがけ両手が滑りあがるとシャツの下で浮き上がったカップを押し上げ胸の突起にシャツの布地を擦り付けるように丸みを捏ねていった)  (15:31:28)
高崎美桜  >  違う…のっ……っぁ……耳だめぇっ……(昨晩一人でしてしまったのを気づかれているとは思わなくて、それを指摘されるだけで恥ずかしくてたまらない。なのにあえて何度も耳元で囁かれて、吐息がかかると身体をゾクゾクと震わせて甘い声を漏らしかけてしまう。)あっ…!?胸は弱いのっ……んぅっ!知ってるくせに…っ……(もともとは胸を揉まれる位じゃぴくっと反応してしまうだけだったのに、裕樹に開発され始めてからやんわりと指が食い込むだけでゾクゾク感が走るくらいになっていて。そんな胸をじっくりと揉みし抱かれてしまっては身体がびくつくのが抑えられない。胸の先端がシャツの裏地に擦れていることもあって、耐えられるはずもなく。がくんっと膝から崩れ落ちてしまうのだけど、それでも胸を責められ続けては声も抑えられず、裕樹に身を預けるような姿勢のまま早くもくったりと裕樹の手管に抵抗できなくなり始めていた。)  (15:43:03)
榎本裕樹  >  1ヶ月前はちょっと胸を触っただけじゃこんな声は出さなかったのにな、美桜もすっかりエロい身体になったじゃん(耳元で勝ち誇ったような笑みが漏れる、目の前で崩れ落ちそうになった彼女の身体を抱き上げるとそのままベッドへ… ベッドの傍のカーテンを開け放つとどんよりと曇った空ながら部屋の中が一気に明るくなる、ベッドの上に彼女身体を横たえると片手でシャツの裾から伸びる剥き出しの太腿を撫でながら、反対の手でシャツのボタンを外していった)ったく俺が寝てると思って同じベッドでオナしやがって… お前ってそんなにスケベな女だったんだ?(意地悪そうな笑みを浮かべながらシャツの前を肌蹴ると浮き上がったブラの下から手を滑り込ませ、手のひらで突起を転がしながら膨らみの形を変えていった。太腿を撫でる手は内腿に滑り込み脚を開かせながら付け根まで撫で上げるとショーツの上から解すようにその部分を捏ねていった)朝からこんなに熱くなってるじゃん、昨夜オナしただけじゃ満足できないのか?  (15:50:39)
高崎美桜  >  1か月もあんなことされたから……先輩がいけないんだからっ…!(裕樹の言葉に対して普段と同じようにちょっぴり気の強さを感じさせる声音で言い返すけれど、だんだんとしりすぼみに迫力がなくなっていく。それもそのはず、いつも以上に露出のある煽情的な恰好を好機の目で見つめられれば羞恥心をくすぐられ、よくよく考えてみればさっきの言葉は自分から「貴方に開発されちゃいました」と言ってしまっているようなもので、それに気づいてしまって恥ずかしくてまともに裕樹の方を見れなくて。)だから…っ……私はえっちなんかじゃ……はぅんっ……ゃっ…(裕樹の思い通りになっちゃダメ……それはわかってるんだけど、甘い快楽を覚えこまされた身体は裕樹のエッチに溺れてしまっていてもう抵抗できない。こんな朝から素肌を見られて、敏感にされたところを優しく責められては心の方ももう陥落寸前。裕樹の視線と言葉攻めにますます身体を熱くさせながら、意図せずに甘えるような声を漏らしてしまっているのだった。)  (16:01:49)