出張で会社の先輩とホテルに泊まってる優奈は白Tにショートパンツの部屋着みたいな格好で、目のやり場に困っちゃう

優奈  >  やぁだ、うち完全に変態じゃんっ♪w(そう言いながら向かいのベランダの方と先輩をちらちらと見つつ、パンツに手をかける。腰をくねらせながらゆっくりと下ろしていって…まずはパンツを下ろしながらお尻を突き出して、先輩に白い綺麗なお尻とつるつるの割れ目を見せつける)  (22:07:25)
悠斗  >  なんだよ、お前、パイパンなんか! しかもまんこはもうヌレヌレだし… (指をつっこむと大した愛撫もしていないのにぐちゅっと音が鳴って…) じゃあ、あの童貞ボーイたちに生のセックスってやつを見せてやろうぜ (優菜を室外機から手をおろしベランダに手をかけさせるようにし、バックから…)  (22:09:50)
優奈  >  あぁぁんっ♪…こっちのほうがお互いにイイでしょ♪w(とろとろのおまんこに指を入れられるとびくびくっと震えながら腰を突き出しちゃって、向かいのベランダからもつるつるの割れ目が確認できるように)もう、しょうがないなぁ…♪先輩がしたいだけな気もするけどw(なんだかんだ言いながらも、柵に捕まってお尻を突き出し、立ちバックで)  (22:12:46)
悠斗  >  (スパンスパンと響く音 学生にサービスするように揺れるおっぱいが見えやすいように優菜の上半身を持ち上げながらの立ちバック 学生たちは身を乗り出しその様子を見ている)  (22:14:53)
悠斗  >  はぁはぁはぁ… (優菜の体を満喫し、放出した悠斗)  (22:15:29)
優奈  >  んっ、あっ、あぁぁぁっ♪セックス、見られてるっ…♪(柵にがっちりと捕まりながらおっぱいを揺らし、目を細めて向かいのベランダの男の子とじーっと目を合わせ…)はぁんっ、あっ、んあぁぁぁんっ♪(先輩の熱い精液が流れ込んで来るのと同時に、優奈もびくびくっと震えてイっちゃった)  (22:17:18)
悠斗  >  ほら、俺らは満足してもあいつらはどうかな? (というと部屋から仕事用のノーパソを持ち出して 大きな文字を1文字ずつ表示する)「ち か く で 見 た い や つ こ の ホ テ ル の 1 0 1 3 号 室 に こ い」  (22:19:12)
優奈  >  はぁっ、はぁっ…そんな事したら、すぐ来ちゃうに決まってんじゃん…♪(まだ柵につかまったまま、息を荒くして後ろを振り返っていると…先輩が向かいの男の子達に部屋に来いとメッセージを。思わずとろけた笑顔を浮かべながら)  (22:21:17)
悠斗  >  さぁて… どんなやつが来るかなぁ? 来たらサービスしてやれよ? (パンツとシャツだけ着させ、自分の部屋に戻ってしまう 数分後… 部屋をノックする音が) コンコン…  (22:23:07)
優奈  >  え~、相手によるかな…♪?あれ、てか戻っちゃうの?(先輩の指示でパンツとシャツだけを着ていると…先輩が部屋から出ていき、しばらくしたらノックが聞こえて)はぁ~い、あっ、もしかして…さっきの人♪?(白いシャツから乳首を浮かせながらドアを開ける)  (22:25:09)
悠斗  >  あ… はい… さっきベランダで… (真っ赤になっている少年はさっき向かいで見ていた高校生 よく見ると少し幼いがなかなかのイケメン)  (22:26:15)
優奈  >  そっか~、あそこからじゃガマンできなくなって来ちゃったの♪?(片方の手を腰に当てて、浮き出た乳首とおっぱいのラインを見せつける)ま、とにかく入ってよ…♪(男の子の手を取って、部屋の中へと連れ込む)  (22:28:05)
悠斗  >  は…はい… (恥ずかしくてお姉さんの姿をじっと見ることができない でもさっきからの興奮がさめておらず、必死で隠しているけど勃起しているのはバレバレ)  (22:29:21)
優奈  >  そんな遠慮しなくていいのに~、さっきは裸で、しかもセックスまで見てたんでしょ♪?(男の子の顔を覗き込みながら、時々ちらちらとズボンの膨らみに視線を落とす)ほら、お姉さんのおっぱい触っていいから…君もおちんぽ、出して♪?(男の子の片手を取っておっぱいに押し付けながら、にこっと優しく笑いかける)  (22:31:36)