1日中部屋でだらだら過ごす幼馴染カップル。夕飯を終えてソファでくつろいでいると、なし崩し的に押し倒されて

早崎 唯菜  >  (激しく動く舌にいくら舐め取られても愛液はとめどなく溢れ、時折腰あたりに力が入るのか体を突っ張るようにしながら身悶えて)康太っ、ぁあ…そんなに、舐めちゃっ…汚い、よ…っ。(ふと舌が止まったと思えば、丁寧に指を舐められる。何故かとても快感へと変わるその行為を無意識に見つめてしまい、拒んだはずなのに腰が揺れて)はあっ、ああ…ッ……康太…、ごめん、ね…?汚い、のに…(堪らなくなったのか、指を舐めている康太の顔を自ら空いた手でまた秘部へと近付けてしまい)  (22:50:02)
滝崎 康太  >  んむっ、ちゅぱ…ちゅぱ…ちゅっ…(唯菜を見つめながら、指を一本一本舐める時間、唯菜の潤んだ瞳と目が合う時間に、お互いにただ快楽を求める気持ちよさを感じてしまい、舐める側にも関わらず興奮は隠せずに)…ん?…はぁ…あむっ…ちゅぶ…ジュル…れろぉー…ぴちゃぴちゃぴちゃ…(自ら、舐めるように求め始めた唯菜に理性がなくなりはじめているのを感じ、さらに興奮し、動物のように舐めまわす)ジュル…ちゅぱ…ちゅぱ…ぴちゃぴちゃ…ジュルルル…  (22:56:00)
早崎 唯菜  >  (興奮が高まり、そして待ち望んだ愛撫を受け入れた身体は震え、くしゃりと康太の髪に指を絡ませて先程まで押し返していた頭を抱くようにして秘部に押し付けてしまい)ん、あ、ああぁ…っ…康太っ、康太ぁ……。は、ぁ…もうっ、もうだめ…だめぇっ…(達する直前、更に強く頭を押し付け、それでは足りないのか太股で康太の頭を挟んでしまい)  (23:02:35)
滝崎 康太  >  んっ…んっ…ちゅぶ…ジュル…ちゅぱちゅぱ…唯、菜…ちゅぱちゅぱ…ぴちゃぴちゃ…(今まで無かったほどに乱れる唯菜と、求められている充足感に舌の動きはより卑猥さを増して)ピチャ、ピチャ、ちゅぶ…じゅぶぶ…(舌を少し奥まで押し込むようにして、唯菜の全体を口に含み、全て受け止めようとする)  (23:06:25)
早崎 唯菜  >  ん、ん、んん…っ!ひ、あぁぁ…ッ、(追い詰めるように動き回る舌に長い付き合いの中でも聞かせたことのないような甘く、淫靡な声を上げる。舌が入り込んだ刺激が引き金となると、ぐぐっと強く自ら腰を上げて)イッ、ちゃ…はぁ、あ、あ、あぁぁっ…!(ビクッビクッと身体が跳ね、康太の顔に秘部を擦りつけながら達してしまい)  (23:11:44)
滝崎 康太  >  はむっちゅぶ…ジュル…ちゅぱちゅぱ…(唯菜の声、表情、腰の動きに興奮を覚えて、自らも唯菜の太ももを抱えて、秘部から口を離さぬように、唯菜の絶頂の瞬間を迎える)…!んっ!んぐっ…ん、んっ…(唯菜の擦り付ける腰に興奮と、呼吸の出来ない事実があいまり、射精こそしないが、今まで感じたことのない興奮を覚える)はぁ…はぁ…はぁ…唯菜、、好きだよ…はぁ…  (23:17:32)
早崎 唯菜  >  はあっ、はあっ……ん、はぁ…(絶頂の波が引いても身体は時折跳ね、それだけ強い絶頂だったのだと言うように上気した顔は艶っぽく康太を見つめ)…康太……ごめん、平気…?ごめんね……(愛液をつけてしまった康太の顔をティッシュで拭いながらも愛液はとろりとソファを汚して)…康太……あたし、も…(そっと康太の身体に触れて)  (23:24:31)