ボーイッシュで短髪貧乳と色気のない私。街の路地裏にある寂れたコインランドリーで洗濯待ちをしているところ、入ってきたアナタと二人きりに

村上 大和  >  ( 「や、やっぱり凄く可愛い。ひ、一目惚れってやつか……!?」 頭の中に色々な感情が渦巻く。彼女と目線を合わせた僅かな時間はまるで永遠に感じる様な、とても幸福感に満ち溢れる物で心臓の鼓動は相手に聞こえてしまうのでは?と思える程早くリズムを刻み ) っ! ( そんな色々な事を考えていると、不意に女の子が声を出して背筋を伸ばしてしまう大和、ショートヘアの女の子の動きをバレない様に目線で追えば、彼女は軽く背筋を伸ばして洗濯機の中を覗き込んでいる。洗濯機を覗き込む時に微かにお尻を突き出す様な体制になった彼女を見ると、恋から来るドキドキか性欲から来るドキドキか… どちらとも取れない異様な興奮感が心を支配していく。だが、気弱な為背後から襲うなんて事は絶対に無理で、盗み見る様に背中を眺めるしかなく… ) えっ!あっ… ( 悶々と葛藤と戦っていると、そんな自分の心境を知ってか知らずか、この女の子は自分の隣に腰掛ける。流石に予想外過ぎて言葉が漏れてしまうが、隣から香る甘い女の子の香りに息を呑み、更にパンツの中の物が震えてしまう… )  (4:33:04)
木寺紗生  >  (「やっぱ…大胆すぎたかな…明らかに不自然だし」ソファの端に間隔をあけて座っていた男の子の隣にわざわざド真ん中を開けて座る…その行為はあまりにも不自然過ぎて冷や汗が出るような別のドキドキを感じるものの彼に近づくことのできたドキドキの方が強いらしく「べ、別に声かけたとか…変なコトしたとかじゃなくて、オレはたまたま洗濯物見て、帰ってきたら洗濯機側に座っただけで…全然やましいことなんてしてないし……はぁぁ…すっごいカッコイイよぉ…」チラチラと目が合う…真意はともなくとしてお互いがお互いの行動をある程度予測できるようになってきた頃…目を合わせる時間は少しずつだが長くなり、頻繁に視線が交錯するようになる)  (4:45:28)
木寺紗生  >  。…うんんっ(そしてわざとらしく咳ばらいをすれば座り心地悪そうに腰を浮かせ座り位置をなおすのを装おうかのように座り直せば更に彼に接近…「ちょっ…大胆すぎ…引いてないかな」とか思うがドキドキと相手への想いには逆らえきれないようで。そうこうしている間にかなり接近した二人…すると紗生にも欲が出てくるのか今度は男の子の体を見つめ始める。本人的には盗み見てるつもりだろうがその目は露骨なほどで「華奢に見えるけどやっぱ男の子だなぁ…しっかり抱きしめてくれそう…ってオレ何考えてんだよ」明らかにそっちの気分らしく滅多に自分を慰める事すらしない彼女は頬が真っ赤に染まるのを感じる。その矢先彼の股間がほんの少しだけ突起を帯び、それが密かにうごくのを認めれば…おもわずそれに釘付けになり)  (4:45:35)
村上 大和  >  …… ( こんなに近くに女の子の存在を感じると言う経験があまり無い大和は、嬉しさは有るのだがそれ以上に恥ずかしく小刻みに体を揺らしたり、貧乏ゆすりをしてこの感情を紛らわせようと努力する。「今誰かにこの状況を見られれば挙動不審だよな」どこかでそう考えているも、それと同時に、頭の中で「も、もし此処でこの子にコレを見せたら… 」 と、 今までの自分が置かれた環境では考えられない様な事が起こっており、相手の態度から否が応でも期待感と興奮が募ってしまい、そんな邪な事を頭の片隅で考えれば、意識していない筈なのに大和の手はテントを張るパンツのチャックに手を掛けてしまう )  (4:56:01)
村上 大和  >  う…… ( 何度も何度も彼女と視線が合わさる様になり、女性に免疫が無い自分ですら今自分見られていると、ハッキリ分かる様になれば顔を耳まで真っ赤に染め上げ、そして目線が股間に移ったのを感じてしまえば遂に一線を超えて…… ) はぁ…… はぁ…… ( 静かに、だがどこか荒々しい鼻呼吸を繰り返しながら、ジッと彼女と交わる目線から顔を背けられず、ジジッ…… と、ゆっくりチャックを下ろしてしまう。次の瞬間、プルン!と平均より小さく、しかも勃起しても皮が被ったままの肉棒が狭苦しいパンツから解放されて飛び出してしまい )  (4:56:14)
木寺紗生  >  (男の子オチンポ…当然年頃ゆえに気にならないわけがない存在。「そ、そういえば…」ハタとその存在を思い出し、その存在が目の前の布を隔てた奥にあると思うとさらにその存在を意識せざるを得ない。「わっ…コレってアレだよな…でも…」そうこうしているうちに生唾をゴクリと飲み下して男の子の目も気にせずに股間をガン見状態。普段ならバレることのない些細な膨らみとヒクつきだけどガン見すればさすがにその不自然な突起とかすかな震えは嫌でも目に付く「ぼ、ぼぼ…勃起ってやつかな?…ってコトは…お、オレに…ドキドキしてるって…コトかな…うぅ…なんかハズい…」と嬉しさとも恥ずかしさとも言えない妙な気分を味わいながら男の子の股間を更に見つめる。しかししばらくすれば、男の手がそっと伸びて思わずハッと我に返る。隣から聞こえてくる生々しい声は明らかにコーフンを押し殺そうとしてる声に聞こえて…さらに更にジッパーを下ろせば生まれて初めて見る男の子のオチンポ…)  (5:13:45)
木寺紗生  >  わっ…(思わず驚きの声を上げる。「お、思ってたより怖くなく…てかカワイイ…でもやっぱ固くなってるのわかる…勃起ってこんななんだ…あ、先っぽまで皮あるけどこんなカンジなのか?…それにちょっと変なにおいが…でも全然嫌な感じしないっていうか…むしろ…」一瞬驚きの声を上げた後…チンポをガン見する紗生。心なしか息は荒くなっているようで、更にソファに手を突いて身を乗り出すようにチンポに近づく)  (5:13:48)
村上 大和  >  っ…… ( ジーンズを履いたスラッとした足、パーカーを着ていても分かる華奢な肉体、そして健康的な小麦色の肌にショートヘア…… 自分の好みを全て凝縮されたこの女の子を見れば鼻息は荒くなり、しかも今自分は男の1番大切な部分を露出させ、しかも女の子に見せ付けている…… このシチュエーションがそうさせているのか、興奮からそうなったのか…… 今となってはどうでも良く、今は女の子にちんぽを見られていると言う背徳感を一身に感じて、息を荒くする )  (5:20:23)
村上 大和  >  ん…… ( 見られてる… 今、可愛いこの子に俺のちんぽ見られてる…… 友達から借りたエッチな漫画でしか見た事ない状況に頭にピリピリと電気が走り、女の子の目線をうけるちんぽはビクビクとその存在を主張する。も、先っぽまで皮が被っていてサイズも小さいので迫力は無く、むしろ可愛らしく見えてしまうかも…)  (5:22:31)
木寺紗生  >  ……ゴクッ…(しっかりと存在を主張するおちんちん…。そのおちんをじっと見つめれば思わず生唾を飲み下してしまう。引き寄せられるようにおちんぽを見つめて上半身を乗り出すように見つめればすっかり男の子と密着してしまって…そのことに気づいてハタと顔を上げれば紗生の行為をしっかりと見つめる男の子の姿があって)わっ…ご、ごめ…見ちゃって…(と流石に驚いて我に返ったようで思わず声を上げてしまう。しかし密着した彼からは離れようとせずしっかりと彼の視線を捉えようとしつつ…)あ、あの…コレ……ぼ、ぼぼ勃起だよな?……えっと…ち、違ってたらゴメン、オレこういうのぜんぜんわかんなくて…えっと…もしかして…オレのせいで…勃起とか…してる?(一度言葉を交わせば生来の明るく行動派な性格ゆえか言葉が溢れる。しかし緊張のためか声が震え、言葉は途切れ途切れになりながらぎこちない笑顔)  (5:28:52)
村上 大和  >  あっ…… ( ちんぽを見つめる女の子が生唾を飲む音が微かに聞こえると、この子も俺と同じ様に興奮しているのかな… と 嬉しくなり、彼女と体が密着すれば小さく声を漏らす ) い、いや… こっちこそ… え、えっと… ( 体が密着し、しかもちんぽを露出しているから、普段から気弱な自身から言葉がスラスラと出る筈が無くシドロモドロ返事をして ) い、いや… 勃起で合ってるよ… う…… うん…… ( 可愛い。この子の声を聞いて真っ先に浮かんだ感想がそれで。途切れ途切れだが、この子本来の明るさや社交性の高さが見えて嬉しい気持ちになり、もっとこの子に見て欲しい… 可愛い声なのに一人称は男らしいこの子にもっと俺のちんぽを見てもらいたい… そう言う意思をハッキリ持って腰の位置を移動させ、女の子の目の前に包茎ちんぽを晒して )  (5:38:19)