密かに想ってはいたが噂話で隣の課の可愛いと噂の的の新人の子と付き合ってると聞いて以来、避けるようになっていて口をきいてなかったのに‥同期の送別会で飲みすぎて目が覚めると知らない部屋‥裸で眠る貴方の姿

橘 愛香  >  んっ‥(胸に触れられ首筋に舌が這えば‥びくんと跳ねる体‥)そんな事ないもんっ‥(優しい瞳で見つめられると‥胸がぎゅっと締め付けられる様な感覚になり‥)好きっ‥‥ずっと好きやったから‥  (3:38:20)
武藤 悠真  >  やっと素直になったな(嬉しそうに囁き)俺もだよ。愛香だけがずっと好きだった…(胸を揉みながら内腿を撫でゆっくり指を這わせてワレメを擦りあげ)  (3:42:44)
橘 愛香  >  もしかして‥する前から‥気づいてたん?‥(はにかみつつも嬉しそうに微笑む愛香‥)好きっ‥武藤君の事大好き‥(優しい手つきで敏感な所を擦りあげられる度貴方の首に絡められた腕にぎゅっと力が入り甘い声が漏れる  (3:46:01)
武藤 悠真  >  昨日何回も好きって言ってたから…(濡れてくると膣内へズブズブと指を挿入しわざと音を立てながら掻き回す)覚えてねぇの?ここ突かれながら俺を見て言ってたんだけど…?  (3:51:55)
橘 愛香  >  んっ‥だめ‥そんな音立てちゃ‥やだっ‥やだっ‥(激しくなる膣内への刺激に髪を振り乱し‥仰け反りながら必死に堪える愛香‥シーツには飛沫でシミが出来ている)んっ‥記憶ないよそれ‥はぁはぁ‥気持ち良すぎて‥無意識のやつだよ‥んっ‥  (3:54:52)
武藤 悠真  >  へぇ…酔ってた、じゃなくて気持ち良すぎて…?(指を増やして更に激しく奥まで掻き回し)中も外もぐちょぐちょ…愛香エロすぎ…。俺以外にこんな姿見せんなよ?  (3:58:51)
橘 愛香  >  んっ‥酔ってたのもあるけど‥気持ちよかったの‥すっごく‥あんな感覚初めてやったから‥んっ‥だめ‥っそんなしたら‥逝っちゃうから‥!(シーツを掴み脚バタバタさせ‥)武藤君って‥意外と独占欲強いたいぷなんやね‥(くすっと笑みを浮かべ‥そっと唇重ねる‥)武藤君しか‥見てへんし‥興味ないもん  (4:02:37)
武藤 悠真  >  逝けよ…(暴れる姿を見ながら更に責めて)俺だって知らなかった。こんなの愛香が初めて…ん…(唇が重なると舌を捩じ込み絡める)  (4:06:30)
橘 愛香  >  んっ‥それって嬉しいねんけど‥(舌が差し込まれ‥激しく口内も犯され)んっ‥ん‥武藤君‥っ!逝っちゃう‥、逝っちゃう‥っ!(激しく仰け反りビクビク痙攣しそのまま果ててしまう  (4:08:51)
武藤 悠真  >  (ビクビク震えて逝くと指を抜き、腰をしっかり掴んで反り返る肉棒を一気に奥までズブズブと突き刺す)んっ…はぁ…すげぇ気持ちいい…まだ中ひくついてる…  (4:12:59)
橘 愛香  >  (逝ったばかりの膣内に一気に深く差し込まれる肉棒‥)やぁぁっ‥っ‥だめぇ‥!(的確に気持ちいい所に当たり‥激しい律動に‥唇噛み締めながら‥必死にいくのを堪え‥中は激しく大きく硬い肉棒を締めつけては離さず  (4:15:44)
武藤 悠真  >  だめって顔してねぇよ?(激しく突き上げながら愛香を見つめ)気持ちいいって顔して…中も締め付けてるくせに(手を伸ばして唇を噛むのを止めさせ口内に指を入れ)噛むな。指舐めてろ  (4:20:18)
橘 愛香  >  んっ‥んっ‥(差し込まれた指を必死に舐める‥ジュプジュプやらしい音立てながら‥そその間もずっと激しいピストンは続き‥)んっ‥武藤君‥っ‥逝っちゃう‥っ‥そこだめ‥っ‥そんな奥擦られたら‥出ちゃうっ‥やだぁ‥  (4:22:39)
武藤 悠真  >  すげぇエロい…今度俺のも舐めてよ(激しく突き上げながら声をかけ)いいよ…逝っても止めねぇけど(笑って愛香の弱い所を何度も擦り付ける)  (4:26:22)
橘 愛香  >  んっ‥ぁぁぁっ‥だめぇ‥だめぇ‥武藤君‥っ‥逝くっ、逝くっ!(ぎゅっと赤く滲むほど唇噛み締めながら‥潮撒き散らし逝ってしまう愛香‥)ぁぁぁっ‥っっ!!  (4:28:02)