奉仕好きわんこ系彼女×クールなツンデレねこ系彼氏。お仕事の電話が長引いてほったらかしにされてる幸。だんだん構ってほしくなっちゃって、ソファに座る彼氏くんにご奉仕開始

幸  >  ちょっとおっきくなってきた…ね…?…ん、う……(ちゅるっ、と乳首を吸い上げつつ、少し大きさを主張してきた股間を優しく揉むように撫でて)…ふあ…ん、(電話が終わりそうな雰囲気を感じ取ると、乳首をぴんっと指で弾き)  (20:17:56)
悠馬  >  んっ…今度違うファイルが…?あっ…そ…それなら…(またトラブルがあったらしく切ろうとしたのにきれなくって)それをクリック…んっ…(次第に漏れる甘い声の回数が多くなっていき…片手は抱き寄せながら幸の胸フニフニと揉んで目で許して欲しそうに訴えかける)  (20:22:29)
幸  >  …もうっ、ながい……(終わりそうにない電話にまたむっとして、胸を触られるといやいやと首を横に振り)…もう聞かせよっか…悠くんの気持ちぃ声…(する、と腕の中から逃れると床に座り込み、ズボンのファスナーを唇で挟んで降ろし、はむっ、と下着の上から股間を頬張るようにして)  (20:26:55)
悠馬  >  んんっ…そっ…そっれぇ…(もうバレちゃったのか電話相手もニヤついた声で悠馬の相手をしていて)ごめ…もう切るからぁ…(パソコンの対処で離れてる間に幸に声をかけて)ごめんなひゃい…  (20:29:53)
幸  >  ん、む…はふ…っ、あつい…(どんどん固くなってくる股間をはふはふと頬張ったかと思えば、慣れた手つきで下着から外気に晒し、愛おしそうに先っぽにキスをして)…んぅ…?ちゅーしてくれなきゃ、許せないよ…?(膝立ちになり、上を向いて目を閉じ、キスを催促しつつ手は肉棒をゆるく扱き)  (20:32:56)
悠馬  >  (彼女と仲良くねっと電話を終了すれば幸の唇にキスして…唇をチロチロ舐めて)幸の意地悪…変態…スケベ…仕事の電話なのに…(ぎゅーっと抱きついて胸に顔を埋めてふてくされる)  (20:34:58)
幸  >  ん、…んぅ……(やっと電話は切られ、ぎゅうっと抱きつかれると満足そうな顔をして)ん、だって悠くんが悪いんだよ。さち以外と、なかよくしちゃだめなの…(悠馬の髪に頬ずりしつつ、肉棒をきゅっと強めに握って)  (20:40:36)
悠馬  >  だからぁっ仕事の電話だからでないと…んっ///(胸に頬ずりをしながら手探りでブラを外そうとする)  (20:45:16)
幸  >  だぁめ…さちのこと無視したもんっ(珍しくぱっと手を払い除けるとまた床に座り込み、ついに肉棒を咥えこんで)…んん…!んむ、ぅ…(ご奉仕の体制になると、苦しいのも気にせず喉奥までしっかり入れて舐めまわし)  (20:54:11)
悠馬  >  あっ…んっ…これ…奥まで、んんっ…ぁぁっ///(焦らされ続けた上で喉奥まで入れられるとすぐに射精したくなってきて…)さち…出そう…  (20:57:20)
幸  >  んんーっ、ん、ん…?(喉奥をきゅっと締め上げた後で自分の顔を指差し、「ごっくんか顔射どっち?」と問いかけるように見つめ)ふ、んぅっ…ん、く…んん…!(ジュポッジュポッといやらしく音をたてながら頭を前後させ、やわかい唇で扱いて)  (21:01:36)
悠馬  >  ごっくん…してっんんっ…(やらしい音を立ててしごかれるとビュルビュルと喉奥に射精して)あっ…あっ…さち…もっと…(ずるっと口から引き抜いて)  (21:04:04)
幸  >  んう…♪ん、んっんっ、……ッ、んんうう…!()  (21:09:40)
幸  >  (大量の精液をごくっと苦しそうに、でも美味しそうに飲み込んで)ふあっ、あ、ん…おちんちん…(口から引き抜かれた肉棒を追いかけるようにして、ちゅうっ、と残りも吸い出し)  (21:10:44)
悠馬  >  んんっ…さちぃ…おっぱい…(マタタビをあげた猫のようにデレデレの悠馬)おっぱいちゅって  (21:12:29)