清楚で大人しく真面目なあなた。性的なことに積極的ではないが、その美しさと隠れ巨乳は同級生の男子の憧れの的。そんな年の離れた教え子を・・・

一ノ瀬 凛  >  ……、は、はい…(子供というワードになぜだかショックを受けながら、釣られるようにして苦手なコーヒーを口に含む。「苦い」と思いつつもいいように気がそれる感じがして。たしかに相手にして見たら、自分なんてまだまだお子様なのかもしれないし…彼女だっているとおもうし…と切りがない悩みで頭をいっぱいにする。)……っ、えっとバレンタイン…ですか!?…(上の空だったところにバレンタインのことを聞かれてドキリとする。本当は相手にも用意していたが渡せなかった…なんていえるはずもなく。)…バレンタインは、クラスメートにあげただけ…です。先生は誰かにもらったりしましたか?(衝動で聞いたことをあとから悔やみ)  (23:20:13)
佐藤 毅  >  (想像通り慌てたような表情の彼女を微笑ましく見つめながら、クラスメートにあげたという一言でジェラシーを感じてしまう…)へぇー、凛ちゃんから貰えた男子は幸せだろうね。ってかもしかして彼氏とか??(平然を装いつつ、おじさんのような下世話な質問をしてしまうが、答えを聞きたいような聞きたくないような…)え??俺??いやいや、もらえるわけないでしょ…彼女もいないんだから…この年になるとそんな出会いもないからね…(寂しそうな演技を大げさしてみる。)  (23:24:17)
一ノ瀬 凛  >  …違っ、クラスの女子からっていうことであげただけですっ(「彼氏なんて」と慌てたように否定する。相手ももらっていないことが分かると、分かりやすくぱあっと明るい表情になり「ほんとですか!?」とつめよるように。)……先生、彼女さんいると思ってました…。良かった…(安堵したようにぼそっと呟く。無意識で出た言葉なのか、本人は大して気にせずに)でも先生もてそうですよね?きっと好きな人はいると思いますよ。(ふふ、と笑いながら)  (23:31:11)
佐藤 毅  >  (必死で否定する姿が、自分が求めていた解答であり、取り越し苦労であったことに安堵し胸をなで下ろしてしまう。可憐な顔立ちと、透き通るような白い肌、細さの中にも女性らしい体型、優しく素直で清楚な性格や仕草は、同性からも好かれるタイプだろう。同級生は気づいているかどうか分からないが、着やせする彼女の豊なバストを知れば、アホな男子どもはさらに彼女への好意を増すだろう。そんな彼女の口から出た「良かった…」という一言に耳を疑ってしまう。)え?あぁ…いやいやモテないって…昔から男とばっか遊んでたからね。女性の気持ちとかあんまよく分からないんだよね、あはは。(照れながら、自分は少女相手に何を言っているんだと俯瞰して見てしまう。)いやー、そんな人いないと思うよ??いたら早く会いたいもん。  (23:40:38)
一ノ瀬 凛  >  (クラスメートの男子達とは違い、変に見栄を張らずいつもどこか余裕のある毅先生に憧れとともに惹かれるようになってしまい。口ではそういうかれだが、客観的に考えてみればその容姿や性格を女性達が放っておくとは思えない。)…それは、きっと先生が鈍感だから気づいてないだけ、かもしれないですよ…(どこか寂しげな表情になると、早く会ってみたいという彼に「近くにいますよ…」と呟く)  (23:48:41)
佐藤 毅  >  …うーん、そうなのかなぁ。あぁでも女性の気持ちがなかなか分からないから、グイグイいけない時もあるかな。なんかほら、今まで恋愛したことないタイプの子だったりしたら…(自分で話しながら、「子」という表現を使ってしまったことに内心焦ってしまう。)え?近くにいるってどういうこと??(耳を疑うような呟きが聞こえた気がして、素直に相手に尋ねてしまう。「そんなこと言ってないですよ」と否定された時の恥ずかしさよりも、単純に「え?もしかして?」という意識が上回ってしまっている…)  (23:55:50)
一ノ瀬 凛  >  …き、聞こえちゃいました!?…(どうしよう、と焦りながら顔を真っ赤にしている。頬に灯る熱を冷ますように手を起きながら視線を泳がせて。)…~、その、…わたし、…先生のこと、…っす、好きです…(覚悟を決めたのか、言葉に詰まりながらも言い切ってしまう。視線は相変わらず斜め下を向き、「迷惑だったらごめんなさい…、忘れてください…」と続けて伝える。何より先程子供扱いされたばかりなのにそんな上手くいくわけないと思いながらも。それより、この1件で気まずくなり家庭教師をやめてしまったら…とぐるぐる考え出して)  (0:03:52)
佐藤 毅  >  え?え?…ちょっと待って…俺、今、告白されちゃった??(突然のことで頭が真っ白になってしまうが、決して悪い感情は全くない。むしろ喜びで頭が真っ白になったというのが正しい。)えぇ…どうしよう…正直に言うと…俺も凛ちゃんのことが前から気になってて…今では凛ちゃんのことばっかり考えてしまってて…家庭教師っていう立場でこんなこと言うのは気がひけるんだけど、俺も凛ちゃんのことが、好きです…(意を決してまっすぐに彼女を見つめ、告白をする。下がった視線を下から覗き込むようにしながら、相手を気遣う。)  (0:09:31)
一ノ瀬 凛  >  (相手の予想外の返事に、さらに顔を赤くして。「気、使ったりしてませんか…?」と信じられない出来事に嬉しさもありながら困惑してしまう。)…さ、さっき、こどもって…(口をぱくぱくさせながらやっと言葉を発する。俯いていた視線を上げてあいてと見つめ合う形になると、心配そうな、不安な表情で見上げる形になり。)  (0:16:21)
佐藤 毅  >  …自分で言うのも恥ずかしいけど、凛ちゃんへの好意を抑えるために言ったというか…まさか、凛ちゃんも同じ思いだったとは思わなかったから。全然、気をつかってなんかいないし、今は素直に嬉しいよ。(そういうと心配そうな彼女を慰めるように、優しく頭に手を置き、撫でる。)ってかむしろこんな鈍感な男で良いのかな??(照れ笑いの表情を浮かべながら、彼女を見つめる。2人間の距離はグッと縮まり、穏やかな時間が流れる。)  (0:24:18)
一ノ瀬 凛  >  …そうだったんですか…?(相手の真意がわかると、緊張がゆるんだように安堵して。確認してくる相手を上目遣いでチラッと見ながら)…じゃあ、そのまま鈍感でいてください…(照れたように笑う。どちらかというと、彼が鈍感だったから彼女がいなくて両思いになれたかもしれない…そう思うと、鈍感でもいいような気がしてくる。頭を撫でられると、恥ずかしそうにしながらもへへ、と笑ってみせる。)あの、いきなり家庭教師辞めちゃったりしないですよね…?(今回の告白を気にして、相手が自分のもとからいなくなるのではと心配して)  (0:30:53)
佐藤 毅  >  ん?鈍感でいて良いの…??どーいう意味??(少女の女心を理解できずに、またもや鈍感さを見せつけてしまう。)あはは、もちろんやめたりしないよ。ずっと凛ちゃんのそばで、凛ちゃんの成長を見守ってるよ…(そう言いながら、頭を撫でていた手が耳横、頬、アゴへと降りていく。ゆっくりと彼女の顔を撫でながら、時が止まるほど見つめ合う…そして、自分でもこんなに早い展開を望んでいたわけではないが、純粋な彼女への、純粋な気持ちを抑えきれずに見つめあったまま、顔を近づけ、唇を重ねる…)…凛ちゃん…ちゅっ…  (0:35:38)
一ノ瀬 凛  >  っ、せんせっ…んっ、…(びっくりしたのかわずかに肩を震わせ、緊張したように体を縮こませるが、少し経てば体の緊張もほぐれ縋るように相手の腕をぎゅっと掴む。1度唇が離れると、寂しそうな表情をしつつ今度は自分から相手の唇を求めて自分の唇を触れさせる。初めての経験だったのか、自分からキスする時は必死に相手の背に届くようにしながら少し膝立ちになって)  (0:41:52)
佐藤 毅  >  (自分の立場と、相手の年齢を考えつつも、それ以上に彼女とのキスの喜びが優っている。柔らかな彼女の唇を確かめながら、これまでの人生で一番ドキドキして、一番幸せなキスかもしれないと思う。)…んっ…ちゅっ…ちゅっ…(大人しく控えめなタイプの凛ちゃんが寂しそうな表情を浮かべ、自らキスをしてくれたことに驚く。その想いに応えるように、胸に飛び込んできた凛ちゃんをしっかりと受け止め、抱きしめる…)…ちゅぱ…ちゅっ…(何度も唇を重ね、ついには舌を絡め、ディープキスをする…)  (0:46:05)
一ノ瀬 凛  >  …っ、!?…っ、ふぁっ、ん、…っはぁっ…(初めての舌の感覚にびっくりしながら、驚いたように舌を逃げ惑わせる。だが1度絡まってしまえば慣れてきたのかちゃんと絡ませて。次第に息が苦しくなると、苦しそうな吐息をもらしながら)…っ、はぁ、はぁ、せん、せぇ、…はァはぁ、くるしぃ…(困ったような表情をして相手に訴える。耐えるように、握っていた手をさらに力を強め、快楽に呑まれないように抗ってみせる)  (0:56:58)