夜遅くに1人暮らしの私の部屋に、貴方が残業帰りでいきなり来て激しく責められ大人の雰囲気を感じドキドキして

達也  >  っあ…の…望美…っああ…ドクッ(腰の動きを急に止めると同時に、勢いよく子宮の一番奥に熱い精液が注がれる)…はぁ…はぁはぁ…ドクッ…はぁ…ドクドクっ…ハァ  (1:30:02)
望美  >  っあ…ぁ…(奥に注がれビクビクと身体を震わせながら)…っ、達也さ…(こんな強い快感の絶頂は初めてで…)  (1:31:36)
達也  >  ハァ…ハァハァ…望美の中でビクンビクンしてる…(精子が送り込まれるのが分かるほど、ドクッドクッっと望美の中で肉棒が脈打つ)  (1:34:02)
望美  >  (目に涙を溜めながら手を伸ばし)キス…して?…達也さん(肩で息をしながら  (1:35:22)
達也  >  いいよ…望美…(唇を合わせて、射精した後の余韻を楽しむようゆっくりとしたキス)  (1:36:37)
望美  >  ん……っ、はぁ…ん(暫く中のヒクつきが治らずに  (1:40:04)
達也  >  気持ちよかったよ…望美…(甘く唇を挟みあうようなキス。両肩に乗せた脚を解いて正常位に戻る。大量に射精したにもかかわらず肉棒の堅さは衰えていなくて)  (1:41:58)
望美  >  んっ…(達也の言葉にふにゃっと微笑み)…壊れちゃうかと思った…(小さく笑いぎゅっと抱きつく)  (1:44:09)
達也  >  激しすぎたかな…でも今日の望美の締め付け…すごくよかったよ…(見つめ合いながらも、まだ繋がったままで)  (1:46:13)
望美  >  …っ、(顔を赤らめ)そういうこと言わないで…(恥ずかしそうに強く抱き着いたまま…抱き着いた拍子にいいところに当たり)っ……  (1:47:36)
達也  >  ごめんごめん…(髪を優しく撫でながら)あっ…今のところ感じるんだ…(ゆっくりと擦る)  (1:49:54)
望美  >  …ゃっ…さっきイッたのに…なん、で…(既に堅い達也のモノに驚きながら)  (1:50:56)
達也  >  どうしたんだろ…まだ満足してないのかな…(腰をクイッっと入れる)  (1:52:28)
望美  >  っあ(背中をそらし)待っ…て、、(さっきの行為で体の感度は上がっていて  (1:54:27)
達也  >  (望美の両耳側のシーツの上に手をついて)感じるんだ…(背中を逸らす様子に興奮して、間隔を空けて強く突く)  (1:57:03)