身も心も支配されていく絶望の中、肉体での返済はエスカレートし今日は仮面を着けてのセックスショーへの出演をムリヤリ了承させられて

香川 由梨恵  >  (まともに歩けないほどの緊張…自分の身体ではないような感覚…男たちのざわめきと視線…ショーへの出演を拒めばどうなるかわからないという脅しに選択の余地などなく、夕べひと晩泣きはらして…)あぁ…朝倉さん、私やっぱりこんなこと…(泣きそうになりながら、助けを求めるように朝倉さんを見て…全身の震えが止まらない)  (2:15:06)
浅倉春樹  >  「前回までの女とは違い…今回初めて皆様にお披露目する元人妻です…」元人妻と言う言葉に観客となっている男どもが小さくオオーッと唸る…。「初めてとあってこの通り…緊張からか震えていますが、これだけの身体…ちょっと弄ってやればすぐにメスの本性を表しますので…」と、由梨恵の腰に腕を回して身体をグイっと引き寄せた。由梨恵のガウンの腰に結わえている紐を解き放つと…、前がはだけ乳房がチラリと顔を覗かせた…。  (2:20:39)
香川 由梨恵  >  ああっ…(思わず押さえてしまう胸元…ガウンの下には下着とは名ばかりの、男を喜ばせるためだけにデザインされたような極小の生地の下着を着けさせられていて…客の前に立たされてしまえば、もう涙ぐんだ目ですがるように朝倉さんを見ることしか出来ない…口々に卑猥なことを囁き合う客たちの方を見ることさえ出来ずに硬直した身体で立ちすくんで)  (2:24:30)
浅倉春樹  >  「おらっ…、何を隠しているんだ…」リビングの隅で控えていた若い男がスッと由梨恵の背後へと近づき、由梨恵の両手を後ろ手に回して手首を掴んだ…。浅倉はゆっくりと由梨恵の前に立ち、ガウンの袷を両手で掴んで由梨恵の肌を晒け出させた…。「どうです?このボリューム…。旦那に先立たれ持て余した身体をじっくりご覧ください…」と、ブラの上から乳房を鷲掴みにし、ゆっくりと揉み始める…。  (2:30:26)
香川 由梨恵  >  ひっ…いやっ…いやぁ…(絶望的な力で腕を掴まれた瞬間、声も出せないほどに緊張して萎縮してしまっていた身体から悲鳴が噴き上がる…どうしようもなく男たちの絡みつくような視線に晒されてしまう身体…もう死んでしまいたい…あまりの惨めさに涙を溢れさせながら、身を任せるしかない私…)いや…いやぁ…(緊張と恥ずかしさに麻痺してしまっていると思っていた感覚が、胸を揉まれ始めて違うと気づかされる…)  (2:35:54)
浅倉春樹  >  由梨恵の両肩から滑らせるように脱がせたガウン…。白い肉感的なボディには、僅かばかりの面積しかないブラと恥毛や割れ目までもが透けて見えるショーツしか残っていない…。立ったままの由梨恵の乳房を弄りながら、左の耳の穴に舌先をねじ込んで舐め始める…。浅倉の生暖かい鼻息と共に耳を舐り続ける…。車座になっている男たちは、前のめりになりながら、下着姿の由梨恵に視線を送る…。  (2:41:44)
香川 由梨恵  >  ああっ…いや…ううっ…(反射的に隠そうとするたびに横で控えている若い男に制される手…太ももを寄り合わせるように…身をよじり逃げられるはずもない客たちの視線から逃れようとする私…絶望に支配されていく)わ、私こんなことできませんっ…あぁ…いや…(客たちの視線に…緊張と恥ずかしさに白い肌がしっとりと汗ばみ、紅潮していく…こんな異常な状態の中でも感覚が生きていることが信じられない…)  (2:48:25)
浅倉春樹  >  「できない?できない筈はねぇだろ…」浅倉は背後から羽交い締めするように抱きつくと、その場であぐらをかいて座り込んだ…。あぐらの上に由梨恵の尻を乗せて座らせると…観客の男どもの目線の高さに合うようになる…。そんな男たちに向かって浅倉は、由梨恵の両脇の下から手を差し出し、乳房を鷲掴みにして荒々しく揉み始める…。  (2:54:25)
香川 由梨恵  >  ああっ…やめてっ…ううっ…やめてくださいっ…許して…(男の大きな身体に座らされてしまえば、あとは客たちに胸を見せつけるように胸を揉みしだかれるだけ…客を喜ばせるための行為なのに次第に熱くなっていく自分の身体が信じられない…)いやっ…はぁうっ…やめてくださいっ…あぁ…(夫が亡くなって半年…私はこの卑劣な男の言いなりになるしかなかった…レイプ同然に関係を強要された後、私は拒むことも出来ずに抱かれ続けた…嫌悪も惨めさも消えた訳ではないのに私は抱かれるたびに泣き狂わされるようになっていった…こんな感覚があるって知らなかった…私はこんなにも自分が女なんだとこの卑劣な男によって思い知らされた…惨めさと絶望の中で教え込まれた感覚は、こんな異常に状態でも私の身体を熱くし始める…)  (3:02:37)
浅倉春樹  >  まだ勃起の素振りも見せていない項垂れたペニスが由梨恵の尻にピッタリと密着している…。浅倉は左手で乳房を揉みしだき続けながら右手は腹部を撫でながら陰部へと降りていく。恥毛が透けているショーツの腰の部分から手先を差し込んで行く…。無骨な指が、いつものように由梨恵の陰部の膨らみを撫で…伸ばした中指の先で淫肉の割れ目を小刻みに弄り始める…。手下の若い男が観客の邪魔にならないように由梨恵と浅倉の傍でしゃがみこむと、癇癪が浅倉の手淫を見やすいように由梨恵の両膝を掴んで股を広げさせる…。  (3:11:05)
香川 由梨恵  >  (愛する夫の前では見せたことのなかった浅ましい姿を何度も見せてきた男…ありとあらゆる恥ずかしい姿勢をとらされながら、女の身体がこんなにも男の望むままにさせられてしまうようにできているということを思い知らされ、逃れることのできない狂おしくて切ない感覚に押し流される…そんな感覚を私に教え込んできた男の愛撫を私の身体はこんな状況でさえ忘れていなかった…)いや…いやです…いやぁ…(閉じることを許されない脚…客たちの前で嬲り始められる部分を隠すことも出来ずに、私は身体の奥がじゅんっと熱くなるのを絶望しながら感じる)  (3:19:23)
浅倉春樹  >  ショーツの中へと差し込んだ右手の中指は…、淫肉の割れ目の中へと埋もれて行く…。第一関節までが入ると、クチュクチュっと湿った音を立てるように小刻みに指を動かす…。乳房を弄っていた左手は、由梨恵の口元へと移動し…指先で唇をこじ開け、堪えている喘ぎ声を出させやすくしてやる…。浅倉の手によりだらしなく広げられた唇に男たちの視線が釘付けになる…。バタフライを象ったマスクのせいで由梨恵の素顔を見ることができない観客の男たちは、その口元から由梨恵の素顔を想像している…。引き続きショーツの中で動く右手は…、クリトリスと思しき小さな膨らみを捉え、その周りを円を描くようにぐりぐりと押し揉み始める…。  (3:29:00)
香川 由梨恵  >  (いつもと同じ…きっと私はこんなにたくさんの男たちに見られながらも、この男に狂わされてしまう…半ば確信のような絶望に哀しく支配されながら、拒絶の悲鳴が…許しを請う言葉が、すすり泣きに変わっていく)あぁ…だめ…ああっ…はぁうっ…(私はこんなこと望んでなんかいない…今すぐにここから逃げ出してしまいたい…その気持ちに嘘はないのに、男の狡猾な指の動きに合わせるように身体がどうしようもなくうねり始める…死にたい…恥ずかしい…見られたくない…)いや…あぁ…んっ…(いつもと同じ…ううん、もっと強烈な堕ちていく感覚…這い上がれないアリ地獄に?み込まれていくような絶望…たまらない…いつもよりもずっと死んでしまいたいくらいの恥ずかしさなのに、いつもよりもこの男の指先の動きを敏感に感じ取ってしまう絶望…)  (3:33:16)
浅倉春樹  >  僅かながら勃起の兆しが見え始めたペニス…。ブリーフに収まっいる半勃起状態のペニスが由梨恵の尻の割れ目へと充てがわれている…。ウレタン製のマットの弾力を利用し、上下に弾むように股間を由梨恵の尻へと押し当てる…。浅倉は、ショーツの横紐を摘み、解きほぐすと陰部を覆っていた前部がハラリと下へ落ちた…。熟れた淫肉の膨らみ、そして淫らに広げられている割れ目が衆人に晒される…。  (3:41:21)
香川 由梨恵  >  いやぁ…あぁ…(無いも同然のショーツでも剥ぎ取られてしまえば、頭の芯がカアッと灼けるような恥ずかしさに襲われる…男に関係を強要されるようになってから、必然的に手入れをせずにはいられなくなってきた身体…整えられた少し薄めの陰毛を掻き分けるように客たちの視線に晒される女の部分…)いや…あぁ…恥ずかしい…はぁうっ…(客たちのどよめきや囁き声に、常にこの異常な状況を意識させられる…同時に私の身体を知り尽くした男の指先の動きが、今私が何をされているのか…客たちにどこを見られているのかを意識させる…意識が飛んでしまうかと思うほどの恥ずかしさの中、敏感な突起を責められて…)  (3:48:20)