戸締まりして帰ろうとすると、押し入ってきた粘着質の中年常連客に、店内で犯されてしまうカフェでウェイトレスをしているやよい

霧島やよい  >  あぁ…あぁんっ…(濃厚な愛液を溢れさせながら、喘ぐやよい。佐伯さんが吸い終わり、次の注文を言うのを頬を上気させたまま朦朧とした意識の中で聞いて)はい…お口喉でもセックスセットですね…(フラフラとテーブルから降りるやよい。そのまま佐伯さんの足下で佐伯さんと向かい合わせに正座すると、潤んだ目で上目遣いに佐伯さんを見上げた後)失礼します…(そう言ってズボンのジッパーを下ろし、すでに硬く反り返った肉棒を右手で取り出す。亀頭をやさしく右手で扱いた後)かぽっ…(目を瞑って口を開け、佐伯さんの亀頭を口に咥えるやよい)  (4:25:17)

佐伯慧士  >  (口でさせられる事にも慣れてきたのか、それとも、悪意しか感じさせないセットメニューの名前が錯覚させるのか、柔らかく濡れた彼女の口の中は膣内と同じ様な快楽を感じさせて)ホントに口もマンコみたいになってきたな?つっても、マンコの襞みたいに粒だってないけど…。でも、舌の感触は近くなって来てるぜ?本格的に体も「肉便器」になってきたか?(前は無理矢理に咥えさせなければ口ではする事のなかった彼女が、自分から肉棒を扱いて亀頭を口に含む姿にも嗜虐心を煽られる。片手で髪を掴むと思い切り自分の下腹部へと引き寄せる様にして喉の奥まで貫き、そのまま激しく前後に動かして)メニューに書いてある通り…。口と喉使われてるだけで感じるんだろ?このセットのサービス終わったら…さっきよりもっとマンコ濡れてるって事だよな?(屈辱的な扱いをされるだけで感じてしまう彼女の性癖を見透かしたかのような言葉をかけて)あ、返事はしなくていいぜ?イエスだったら目で頷きな?  (4:32:41)
霧島やよい  >  (亀頭を口に含み、丸めた唇で竿を包みこんで、ゆっくりと上下に首を揺するやよい。肉棒の筋に舌を這わせて)んぐ…あがが…(いきなり頭を掴まれ、頭を下腹部に引き寄せられ、喉奥まで肉棒で貫かれ、苦しさと屈辱で眉間にきつく皺を寄せこめかみに血管を浮かべるやよい。苦しそうに両手を佐伯さんの太ももに載せながら、口の端から涎が溢れる。さらに言葉で嬲る佐伯さんを恨めしそうな目で見上げ)…(睨むような目で頷くやよい)  (4:38:42)
佐伯慧士  >  へえ…。じゃあ、試してみるか…。口使ってるだけでも下も濡れるかどうか…(恨めしそうに睨む視線でも一応は目で頷いた彼女に向けて、嘲笑う表情を見せた後、髪を掴んだやよいの頭を前後に動かす。膣内を犯す時の様に腰は振らない代わりに、激しく頭を動かして、口内と喉奥に肉棒を出入りさせて)子宮口がないんだよな…。口のマンコには…。まあ、その代わりに喉があるか…(犯す時に子宮口を突く様に、喉の奥を亀頭で幾度も激しく突き上げる。さすがに膣内とは多少感覚が違うものの、それでも狭い場所に敏感な亀頭が擦られる快楽を覚えて)肉便器さん?口の喉もマンコと一緒で奥が感じるだろ?なあ?(勝手な言葉をかけながら、絶頂を迎えつつあって)口マンコも極上だな…。そろそろ…出すぜ?  (4:45:41)
霧島やよい  >  (乱暴に頭を掴まれ、何度も喉奥まで肉棒で蹂躙され、むせ返りそうになりながら、口の周りを涎塗れにして、屈辱と苦しさで顔を真っ赤にするやよい。やよいの意志とは無関係に、喉奥の湿った熱い粘膜が亀頭の先端を締め付けてしまって)あが…あががが…あがぁ…(苦しそうに眉間に皺を寄せ目を瞑るやよい。膣口からは白濁した愛液が溢れ、滴り落ちクリトリスを濡らし、ローターに纏わりつく。全身から立ち上った甘い牝の香りがカフェの店内に充満する)  (4:51:09)
佐伯慧士  >  (甘い牝の香りが濃くなったことに気づいて、視線を下に向ける。正座している為にはっきりとは見えないものの、ローターに水気が絡み付くような音でやよいが秘所を濡らしている事を知って)ホントに、マンコ濡らしてんのか…。いや、予想はしてたけどさ…。マジで肉便器なんだな?(楽しそうに笑いながら髪を掴んで思い切り喉の奥へと肉棒を押し込み、そのまま絶頂を迎える。根元から肉棒が脈打ち、彼女の喉へと白濁をたっぷりと注ぎ込む間に、片手で卓上のメニューを開いて)次は…なんにしようかな…。ああ、ちゃんと全部飲んでろよ?(精液を呑み込む様に指示しつつ、普段カフェのメニューを選ぶ様な調子で次のメニューを探して)これ…は今日はやってんのか?この「期間限定!危険日の人妻中出しセット」ってのは…(まだ肉棒を咥えたままの彼女に片手で開いたメニューを差し出す。注文したセットには「月に一度!危険日にしか味わえないメニューです。妊娠覚悟で人妻肉便器がマンコと子宮をご提供します!」と書かれていて)  (4:58:16)
霧島やよい  >  んんっ…(喉奥に熱く濃厚な精液を大量に注ぎ込まれ、独特の味と匂いに目を瞑ったまま顔をしかめるやよい。指示された通り、コクコクと喉を揺らして、白濁液を飲み干して行く。精飲の屈辱に愛液はさらに溢れてしまって)はぁ…はぁ…(肉棒から口を外し、苦しそうに息を継ぐと)やっております…危険日の人妻中出しセット…体位などもお好きなのが選べますので…(頬を上気させ、目を潤ませながら、口から精子の匂いをさせながら、上目遣いに佐伯さんを見つめてそう言うやよい)  (5:05:58)
佐伯慧士  >  口マンコも良かったぜ?下のマンコも期待してるよ、肉便器さん?(精液を飲ませた際に覚えた快感がまだ冷めない内に、やよいの顔を見下ろして)へえ…。じゃあ、今日はラッキーだな。んじゃ、今日はこの限定メニューで…。「お代わり自由」って書いてあるけど…。これって、何回中に出してもいいってことだよな?(自分とマスターが考えたメニューである以上、「お代わり自由」がそう言う意味である事はわかっている。この問いかけに対して、やよいは「危険日にはいつもより発情してチンポが欲しくてしょうがなくなるので、何回でも使ってください」と答える様に教えてもあって)そしたら…そうだな…。最初は…服脱いで、テーブルの上に仰向けに寝な?正常位でしてやるから…(やよいがテーブルの上に寝て、自分は立った体勢になるので、厳密には正常位とは言えないものの、それに近いポーズを取る様に指示して)  (5:14:52)
霧島やよい  >  では…危険日の人妻中出しセットですね…(注文を受け立ち上がるやよい。ぼんやりとした意識で頬を上気させているものの、ウェイトレスらしい笑顔を浮かべ)はい…お代わり自由は…危険日にはいつもより発情してチンポが欲しくてしょうがなくなるので…何回でもやよいのおまんこ…使ってください…やよいのおまんこで中出ししてください…(佐伯さんの指示を聞いて)わかりました…(そう言ってエプロンを外し、白いブラウスを脱ぎ、スパンコールのボンデージのような下着姿でテーブルの上に仰向けになるやよい。身体のバランスを取るために、自然と股がM字に開いてしまって、白濁した愛液に濡れた秘所が剥き出しになる)  (5:22:00)
佐伯慧士  >  旦那がいる人妻なのになあ…。それでも別のチンポが欲しくなるのか。とんでもねえ淫乱だな…(新婚の彼女を何度もレイプしているにも関わらず、今更、になってまた「人妻」である事を強調する言葉をかける。テーブルの上で仰向けになって白く濃い愛液に塗れた秘所を晒す姿を嘲る様に見下ろして)ま…しょうがねえか。口と喉使われて、こんなに濡らしてる身体だしな…(立ち上がると、ボンデージの様な下着姿の為に普段より強調されている白い乳房を両手で掴む。柔らかな胸を卑猥に歪ませながら、精液と唾液に塗れた肉棒を秘所に宛がい、思い切り腰を前に押し出す。熱を持っているかのように感じるくらい温かく、粒だった膣襞の感触を楽しみながら、子宮口にまで亀頭を届かせてから、腰を動かし始めて)旦那と子作りする時は3回するんだっけ?正常位とバックと、騎乗位と…(以前にやよいから聞いた夫婦のセックスの内容を確認しながら、腰を振っては膣口から膣奥にかけてを大きな動きで蹂躙していって)  (5:30:33)
霧島やよい  >  や…旦那のことは…言わないで…(左手の薬指に指輪を光らせながら、だらしなく開いた両太ももの間越しに潤んだ目で佐伯さんを見上げ、切なそうにそう言うやよい)あ…(剥き出しになった白く柔らかい乳房を両手で揉まれ、目を瞑り湿った声を漏らすと、そのまま肉棒で下腹を貫かれ)あああっっっ!!!(テーブルの上で激しく仰け反り落ちそうになるやよい。粒立った膣襞でぎゅーっと肉棒を締め付け、溢れた愛液がすぐに肉棒の根元で白い泡を立てる)さ…三回です…正常位と…バックと…騎乗位…あぁぁんっ…(夫との情事のことを訊かれ、思わず無意識に比べてしまう)いやぁ…ダメぇ…こんなこと…いけないっ…あぁぁんっっ!!(両手で佐伯さんの胸板を押し返して)  (5:39:19)