彼氏と同棲を始めて何ヶ月か過ぎたある日、彼氏の友達である貴方を1ヶ月だけ寝泊まりさせる事になり

桜井 澪  >  媚薬って‥‥。っ、ん‥あ、だめ‥‥ッ、(不意に突起を指で弾かれては、ぴくっと肩を竦ませ。反応を楽しむかのように指の腹で弄られては、ぞくぞくと興奮が高まり。媚薬を塗られたのは突起だけなのに身体がジンジンと熱を帯び始めて。)  (2:42:04)
堂島 恭介  >  どう?体も熱くなってきて…エッチな気分になってきたろ?  (2:43:33)
堂島 恭介  >  (つんっと上を向いた乳首をたっぷり指で弄ると唐突にむしゃぶりつくように舌を這わせて…強く吸い上げる…)  (2:44:46)
桜井 澪  >  ‥そんなこと、っ‥‥あっ、それだめ‥(指で与えられた刺激により、硬く張った突起を不意に咥内に含まれ強く吸い上げられると、やだやだと首を横に振りながらも小さく甘い声が漏れて。)  (2:48:39)
堂島 恭介  >  可愛い声出しながら拒否ったって、説得力ねえよ?(ダメ、と言われて止めるわけがない。音を立てて吸い上げたかと思えば舌先でくすぐるように舐め…不意に歯をたて甘噛みして…。身体を震わせる彼女を見ながら片方の手はスカートの中へ…)  (2:51:36)
桜井 澪  >  ん、う‥‥‥ッ、あ‥!噛むのダメ‥っ、んん~‥‥っ。(吸い付かれ、舌先で転がすように舐められ、不意に甘く歯を立てられるとぴくんっと身体を震わせ。触れられていない下腹部も、ジンジンと疼き下着を濡らしている様子で。)  (2:57:32)
堂島 恭介  >  へぇ、噛まれるの好きなんだ?(固く尖っている突起を唇で挟み甘噛みを繰り返す、不意に咥えたまま引っ張り…。スカートの中に入り込んだ手はショーツ越しに割れ目に触れる。蕩けそうな程熱くなり、愛液を溢れさせている秘裂を下着の上からぐいくいと指を押し当て…)ね、ここにも塗ってやろうか?媚薬…  (3:02:04)
桜井 澪  >  はっ、ァ‥あっ、恭介く、ん‥っ、ん‥(突起へと甘噛みの刺激与えられる度に、甘声漏らして。愛液で下着を濡らしているそこを押し当てながら告げられた言葉にイヤイヤと首を横に振り。)そこにされたら、おかしくなっちゃう‥‥っ。  (3:09:02)
堂島 恭介  >  澪ちゃんのおかしくなる所…興味あるな…。(例え抵抗して暴れても最初からするつもりだった…、濡れたショーツをずり下ろし足首に引っ掻けるとぐったりとしている彼女の割れ目にたっぷりとクリームを塗りたくっていく。秘豆にも丁寧に塗り込むとクリームのついた指をそのまま中にも押し込み、いれて…)  (3:13:11)
桜井 澪  >  ‥ッ、!や、やだ‥ダメだってば‥‥あっ、ん、う‥や、ァ‥っ。(抵抗する間もなく、あっという間に下着をずり下ろされクリームを塗り付けられていき。感度の良い秘豆に塗られている時でさえ、快感により表情を蕩けさせ。クリームの付いたままの指がゆっくりと挿入されていくと、膣壁きゅうっと締め付けて。)  (3:19:14)
堂島 恭介  >  はは、中あっついな…トロトロになってんじゃん。(指を締め付ける膣内で少し動かせばくちゅ、と音が聞こえる。指を鉤状に曲げて中を擦るようにゆっくりと出し入れを繰り返していく…段々と早く激しく…)  (3:23:09)
桜井 澪  >  あっ、ん‥‥~‥ッ、ナカ、引っ掻いちゃだめ‥‥っ。ん、う~‥(膣内で指を曲げられると、ちょうど良いところを指腹が引っ掻いてぞくんっと強い快感が襲う。動きが激しくなると、ぐちゅくちゅと鳴る水音も激しくなり。媚薬の効果により、ハイペースで絶頂に上り詰めていっている様子で。)  (3:29:31)
堂島 恭介  >  ここ、だろ?澪ちゃんの好きなとこ…。(膣内で指の触れている部分にザラついた彼女のGスポットを探り当てるとそこを重点的に責め立てて…)いっちゃえよ?彼氏以外の指で、さ?  (3:32:51)
桜井 澪  >  ‥‥ッ、。だめ、なのに‥っ、もう‥‥。イっちゃ、う‥‥ー~っ、!(弱点を探り当てられ重点的に責められながら告げられた、”彼氏”という単語に罪悪感がのしかかる。でも我慢しようにも限界で、瞳に生理的な涙を滲ませながら腰を少し浮かせ、絶頂を迎えてしまい。)  (3:37:34)
堂島 恭介  >  あーあ、いっちゃった…。でもまあ、仕方ないよな。媚薬塗られちゃったんだから。(絶頂を迎え身体をビクつかせている彼女から指を引き抜く…。罪悪感を感じているであろう彼女が自暴自棄になり暴れる前に精神的な逃げ道を用意してやる。仕方ないよ、何度も繰り返し囁きながらうつ伏せにした彼女の上に覆い被さる…既にズボンは脱いでおり十分に潤んでいるそこに肉棒を擦り付けて)  (3:42:12)