小柄で童顔系の主婦。家に一人で居るときに訪問者があったので出てみると

神保 誠司  >  おぉ…おぉ…あんなに体をくねらせて…ノリノリじゃないか…おしとやかそうに見えながら、意外に好きな感じか?(覗き見ながら、少し股間が勃起してきてしまう)  (17:08:19)
真崎瑠美  >  どうしよう…ちょっとむらむらしてきちゃった…試着何着してもいいっていってたから、少しぐらい時間がかかっても大丈夫よね…(覗かれているともしらず、そちらを気にしながらも、我慢できなくなって、つい自分の体を触り始めてしまい)…あっ…はあ…あなた…そんなに興奮しちゃって…(鏡の中の自分の姿に主人の姿を重ねながら、自慰をはじめ)  (17:10:52)
神保 誠司  >  ?!おほぉ!マジかよ…旦那を妄想しながらオナニー始めちゃってんじゃないか…(無意識に自分で股間を擦りながら)ヤバイなぁ…あんなの見せられたら、俺までしたくなっちゃうじゃねぇか…  (17:14:53)
真崎瑠美  >  ああ…あなたぁ…そんな積極的にだめよ…あんっ…(ますます妄想に夢中になりながら指を動かす。さらに我慢できなくなってベッドに向かうと、上半身をベッドにうつ伏せにあずけ、後ろからたった夫に入れられていることを想像しながらお尻を突き上げ、隙間から指をあそこにいれてうごかしはじめる。ちょうどそれは扉にむけてその部分をさらけ出す方向で)  (17:18:27)
神保 誠司  >  (覗いているこちらにお尻を向けて下着の隙間から指を入れて弄り回す姿に堪らなくなり始め…ズボンとパンツをずり下ろすと反り返る勃起したモノをしごき始める…)奥さん…すごいよ…  (17:22:24)
真崎瑠美  >  ああ…いいっ、いいの、あなたあ…すごく大きくて、いつもより硬くて…あっあっ、感じちゃう…!(見知らぬ人に覗かれていることもしらず、だんだん指の動きも腰も激しく鳴ってきて、次第に我を忘れて、声も大きなものになっていって。愛液にあふれて、今にもいきそうな姿をさらけだしつづけ)  (17:25:00)
神保 誠司  >  (目の前で繰り広げられる奥さんの激しすぎるオナニーに我慢出来なくなり、その場でずり下ろしたズボンとパンツを脱ぎさると、静かに扉を開いて近付いて行き、愛液でヌルヌルになったアソコに自分の硬い大きなモノを一気に押し込み腰を振り始める…)はぁ…はぁ…  (17:31:51)
真崎瑠美  >  はあはあ…あなたっ、あなたっ、いいのっ!(夢中で指を使いながら腰を振っているせいで、扉があいたことにも侵入者がいることにもまるできがつかなかった。気がついたときには、すでに自分の中に入れられてしまった後で)あっ…はあ…は、販売さん…どうして…ひ…あぅっ…!(驚きながらも腰を振られると、それに合わせて声を出して、締め付け返してしまう)  (17:35:01)
神保 誠司  >  どうしてって…ご主人想像しながら慰めてるから…大きくて…硬いモノが欲しかったんでしょ…私が奥さんを満たして差し上げますよ…奥さんだって…そんなに締め付けて来てるじゃないですか…  (17:39:06)
真崎瑠美  >  そ、そんなぁ…そこは主人のためだけの場所なのに…あっ…はあっ…だめ興奮しすぎてて勝手に締め付けちゃう…(入って来たモノを勝手にしめつけてしまう。愛液でぬるぬるになっても、そこはすごくせまくてきつくて、吸い付くようにそれに絡みついて)  (17:41:18)
神保 誠司  >  あぁ…奥さん…気持ち良いですよ…もっと気持ち良くなってくださいね…(キツく締め付けるアソコを激しく擦りあげながら手を奥さんの股間に回すと、同時にクリを指で擦り始める…)  (17:44:43)
真崎瑠美  >  だ、だめです…気持ち良くさせちゃだめ…なのに…あっ…そ、そこ…激しすぎて、い、いっちゃう…あっ、はああ…っ…!(あそこと同時にクリも刺激され、ますます気持ち良くなって声が出てしまう。腰と体がぶるぶると震えはじめ、今にもいきそうになり)  (17:47:38)