目隠しされてバイブを埋め込まれ放置されて誰かもわからぬ男の肉棒を埋め込まれる

まい  >  やっやだっ…拓海のいじわるっ…ひぁあっぁあっ/////(視界を奪われたことで神経が快感に集中し、余計に敏感になり声も自然と大きくなってしまう)  (23:27:03)
拓海  >  ..トイレ行ってくる(それだけ言うと黙ったまま手を離せば玩具を追加して。バイブを沈めればそのまま離れてドアをわざと音を立てて開いて閉じる。)  (23:30:20)
まい  >  あっぁあんっ…だめぇっ拓海行かないでぇぇ////(ビクビクと身体を震わせながら声を出さないように唇をきゅっとむすんで耐えようとするが吐息が漏れてしまう)  (23:34:19)
拓海  >  あ、そうだ…(わざと友達のパーカーを着れば、匂いはもう友人の香水の香りになり、また扉の音を立てて部屋に入れば無言のまま強引にキスをして舌を絡めとっていく。)  (23:37:20)
まい  >  んんんっ…はぁっ…ゃ、誰…??////(明らかに拓海とはちがう香りが入ってきたのがわかり動揺しつつもされるがまま)  (23:39:54)
拓海  >  ……(問いにはわざと答えずにそのまま舌を首に這わせて胸まで行けば先っぽにしゃぶりついて。それからまたカチャカチャと音を立ててベルトを外して下半身裸になったことを教えて)  (23:42:25)
まい  >  ひぁっ…やっやだ…やめてぇぇ…拓海ぃっ////(誰に触られてるのかわからない恐怖に震えながら拓海に助けを求めつつもしっかり反応してしまう)  (23:45:42)
拓海  >  (黙ったまま拓海と名前を出せばそれを咎めるように乳首を噛む。まるでほかの男の名前を出すなと言うように。そして胸に顔埋めたまま両手で無理やり脚を開けば硬くなった肉棒を入口にあてがって擦り付ける)  (23:47:46)
まい  >  ひゃぁっんんんっ…だめっ…それはだめ  (23:49:35)
まい  >  (硬くなったものに気づき焦ったように首を横に振り懇願する)  (23:50:24)
拓海  >  (懇願するのも無視してゆっくりと先端だけ沈めればゴムも着いておらず、懇願する時間を与えるようにゆっくりと少しずつ深くしていく。まるでまいを犯してるかのような状況に興奮して肉帽がビクビクと跳ねて、息も荒くなり乱暴に胸を愛撫していく)  (23:52:41)
まい  >  ひゃぁぁん…だめぇぇ…待って…それ以上いれないでぇ////(首を横に振り必死に懇願する)  (23:54:46)
拓海  >  (1度挿入を止めれば、思いとどまって引き抜いていくと見せかけて入口の当たりまで引き抜けば今度は容赦なく一番奥まで沈めて。ゴリゴリと奥を削りながら)  (23:56:49)
まい  >  んんんっひぁあっやだっ…止めてえぇっ////(ビクビクと腰を跳ねさせて反応しながらもはや声を我慢することも出来ず)  (23:59:00)
拓海  >  (パンパンと音を立てて腰を打ち付ければまいに覆い被さるように抱きつき、他人の匂いを充満させれば肉棒がビクンと跳ねて、既に膣には精液が流し込まれていて、)  (0:01:24)