別れた妻と体の関係だけは続いている涼一・・・。あなたも涼一とのSEXが忘れられず・・今は再婚を前提として交際している男性がいるのに

三上涼一  >  くすっ……もう……あと2ヶ月後には再婚すんだろ? また結婚式するんだよね? ウェディングドレス姿……ふふ……式場に隠れて行って……犯してやろうか……?(冗談っぽく…でもやりかねない強引な涼一……そんな強引さに離婚を決めたけど……再婚相手とのセックスの快感のなさに……ゆうきは涼一に抱かれる日々を続けている……)  (22:11:18)
ゆうき  >  んああ…らめぇ(強引さが嫌なのとは反対に身体は流されやすく、マゾの血が騒ぐ ゆうき 再婚は首位のすすめで流されたが、涼一を牡と認める身体が…疼いて…。正直、失踪して…涼一に飼われてもいいと感じているの…)  (22:14:07)
三上涼一  >  ダメなのか? ウェディングドレス姿のゆうきを……式場の控え室で……バックで犯したい……俺のときだって……そうしたじゃないか……(披露宴の前に犯されるように抱かれたゆうきの痴態を思い出させつつ……指が……胸から下肢へ流れていく……そして唇が……Bカップの形のいい乳房の先端……乳首に吸い付く。くちゅううう!!)  (22:15:59)
ゆうき  >  んっあ…そこは…あん…あ…いいっ、いいの…あ…。もう…あ…涼一のモノに…なるぅぅ…あ…連れて行って…あ…あん…ゆうきの…身体をむさぼって…ぇ…あ…  (22:17:55)
三上涼一  >  ん……いいのか? 今度の旦那はお金持ちなんだろ? なのに……俺に飼われたいのか? また結婚してたときみたいに……毎日……ハメられるんだぞ?(乳首を強く吸いつつ……手が秘所に伸びる。言葉とは裏腹な割れ目への精緻な愛撫…)  (22:19:19)
ゆうき  >  んっあ、いいの…あ…(涼一の目を見て…愛撫から本当は優しく、ゆうきを独占したい気持ちから強引になることを…知った今…もう…涼一しか…)  (22:20:58)
ゆうき  >  (頑張って…涼一のモノを撫でて…気持ちよくなってもらおうと)  (22:21:51)
三上涼一  >  はぁ……はぁ……んぅ……じゃあ……俺のモノになるんだな?(そう言うと……枕元にあったネクタイを手にとって……ゆっくりと……ゆうきの眼を覆うように……) ほら……何も見えなくなるぞ……何も見えなくても……んくっ……触れるか……?(肉棒はカチコチで……ゆうきの手の中で熱く硬く……長く太い……再婚相手とは比べ物にならないほどの肉棒……)  (22:22:43)
ゆうき  >  はぁぁ…たくましい…の。あ…これが…ゆうきの…モノに。ああん、あ…(だめ、目隠しされると敏感に…あああ)  (22:24:02)
三上涼一  >  ちゃんと言えよ……俺のおちんちんが欲しいって……(手の愛撫に任せているけど……ゆっくりとゆうきの上半身を起こすようにして……) 舐めろよ……場所……手で握ってるからわかるだろ?(愛撫は精緻だけど……フェラのときだけはSが全開になる涼一……)  (22:25:17)
ゆうき  >  あ…ん…涼一の男性が…欲しい…の。ああ…んっちゅ…ちゅゅ…(舌先で裏筋をつーっと…) ああ…あん…ゆうきを…責めてぇぇぇ  (22:26:36)
三上涼一  >  ちゃんと言えよ……「おちんちん」って‥‥はぁぅっ……(舌先で舐められると……快感の吐息……) 再婚相手とは……ヤってんだろ? フェラとか…するのか?(言葉責めを続ける……再婚相手はゆうきのフェラが大好きで……ただ…上手すぎて舐められるとすぐに射精しちゃう……)  (22:27:54)
ゆうき  >  んあ…ああ…(言葉は乱暴でも、ゆうきのために責めてくれている涼一を深く愛して)おちんちん…おいひい…あ…ちゅゅ…相手は…もう…いいの…あんなの…あ…ゆうきは涼一のオンナ…牝 んっちゆ…ちゅゅ  (22:30:09)
三上涼一  >  はぁはぁ……んぅ……気持ちいいよ……ゆうき………(フェラでカリが張って……全裸で目隠し姿のまま奉仕をするゆうきに欲情がさらに煽られる……)ハァハァ……今度は……俺の番だ……(そう言うと……強引に仰向けに押し倒し……足をM字に開かせると……秘所に唇をつけ……くちゅうううううううう!! 吸い上げるように愛撫する!!!)  (22:31:40)
ゆうき  >  んあああ…舌が…あ…クンに…いいいいこれが…欲しかったの…あ…涼一すきぃぃ…あふ…杏…あああああん…頭ふるふる振って…あああ、(だめ、クンニjマジ弱い…リアルも…おかしくなる)  (22:33:14)