今日も、姉がいない隙に、カレシの恭一の部屋にやってきて激しく貪られる。昨日、姉が抱かれたベッドで妹の自分が抱かれてしまう快感

三上恭一  >  (恭一のワンルームマンション……朝までは美樹の姉の咲がいて……激しく交わっていた……その場所で……夜になると妹の美樹を激しく犯すように抱いている恭一……) はぁ……はぁ‥‥はぁ‥‥美樹ちゃん……すごい……どろどろだよ……?(ゴムをつけた肉棒で……四つん這いの美樹を後ろから激しく突いていく……ずぶっ……ずぶっ……熱い塊が……美樹の膣を埋めていく快楽……)  (22:46:11)
名取美樹  >  あ、すごいっ……!(切ないよがり声とともに、身体を細かく痙攣させる。無意識の内膣壁をきゅっと締め上げながら、恭一の責めに身を捩る。)あ、いい、気持ちいい……っ(首を逸し、背をしならせて髪を振り乱す。)  (22:53:23)
三上恭一  >  はぁっ……んっ……(姉よりもスタイルが良く……未成年なのに性に貪欲な美樹の身体にのめり込んでる自分がわかる……。膣壁を締められると快感が増すが……それに比例して腰の動きを激しくする) はぁはぁ……美樹ちゃんって……ほんとエロぃよね?(カリが美樹の膣壁を削るように刺激!) 今日は彼氏とデートだったんじゃないの?(昼間デートしてラブホで抱かれてた美樹。彼氏はいい人だけど超早漏……)  (22:55:45)
名取美樹  >  んぐ、んぅ……っ!(激しくなった腰使いに応えるように更に身体を激しくよじる。シーツに脚の爪を立て、四つん這いの姿勢を維持しようと息を荒らげる。)恭一さんの、おちんちん、すご、すごいからぁ……っ(口の端の涎を拭う余裕もないほどに感じさせられ、顔をシーツに埋めながら呻くように声を漏らす。)  (23:04:36)
三上恭一  >  んふ……はぁはぁ……俺の……おちんちん……すごい? 彼氏のより気持ちいいんでしょ?(腰の動きを変えて……直線運動から回転運動へ……恥骨同士がこすれて……クリちゃんが  (23:05:44)
三上恭一  >  クリとリスが激しくこすられる……)ほら……言ってごらん? 彼氏のおちんちんより気持ちいいって……言わないと……やめちゃうよ?(腰の回転運動でクリとリスを責め続ける……)  (23:06:22)
名取美樹  >  あ、いい、すごい……っ!(加わったクリトリスへの刺激に矯正を上げる。勃起した性器への男の肌の刺激に膝がガクガクと震える。)いい、恭一さんのおちんちん、○○君のより、おっきくて、硬くて……(汗だくになり、頬を耳まで赤らめながらシーツに顔を埋めたまま声を上げる。)こっちのおちんちんが、いぃ……っ  (23:11:13)
三上恭一  >  いいんだ……ふふ……エッチだね……美樹ちゃんは……エッチな女子大生なんだね? 今日は……どんな体位で……彼氏とエッチしたの? ほら……ちゃんと言うんだ………(ぐりぐり……ぐりぐり……そんな感じで回転運動を重ねる……こんなテクは彼氏は持っておらず……突いてすぐ射精する感じ……おまけに恭一の手は……美樹の乱れた髪を撫でるような愛撫し……髪の毛先すらも快感を感じさせてしまう……)  (23:13:24)
名取美樹  >  正常位と、バック……(男の質問に、息を荒げながらも素直に答える。)○○君、お尻が、好きだ、ら……(美樹はスタイルには自信がある。特に自信があるのが、腰から尻、脚にかけてのラインだ。必然、付き合う男からはバックで突かれる頻度が高くなる。)でも、こんなに、激しくは、ないの……っ!(尻に触れる男の腹筋にぶるっと身体を震わせてわななく。)  (23:19:43)