ウェディングプランナーのお宅訪問で旦那に愛を捧げた新妻が犯されて

中村いずみ  >  おえっっ(息が…)はぁ…はぁ(ピクンとしながら)旦那のより…おいひいです。  (0:36:38)
高山 英二  >  だったら…もっと舌を絡めてうれしそうにしなよ(涙目でみあげてくるいずみにいう)ほら…あと3分だよ。それで行かせられなかったら…(時間を区切っていずみを焦らせる)  (0:38:04)
中村いずみ  >  (3分…そんな…やり方わからないし…ただ舌を巻きつけてるだけ…)  (0:39:08)
高山 英二  >  ほら…あと2分…旦那にもしてあげたことないの?こうやってやるんだよ(そういうといずみの頭を前後させて)ほらやってみなよ(そういうと泉の頭から手を離す)  (0:40:49)
中村いずみ  >  (教えられた通り頭を前後させ舌を絡める。口の中がネバネバ…我慢汁ってやつなのかなっっおいしい…かも)  (0:43:33)
高山 英二  >  ほら…あと30秒…(時間を言われて息ができないのをこらえてさらさらした髪を振り乱しながら必死に頭を前後させるいずみ)…3、2、1…0  (0:44:46)
中村いずみ  >  (待って…ウソ…。咥えたまま時間が過ぎる)  (0:45:57)
高山 英二  >  (咥えたまま呆然としているいずみ、その小さな口からいきり立った物を引き抜くと、いずみの唇といきり立った物に液がツッと糸を引いて)約束だからね…(そういうと跪いているいずみの肩を押す。そのまま背中から床に倒れたいずみの細い足首を掴むと大きく左右に開きながら高く持ち上げていって)  (0:48:38)
中村いずみ  >  はぁはぁ…約束…えっ?(手をついて足が浮いた状態で目が覚め。)もう一度、チャンスをっ。  (0:50:06)
高山 英二  >  はぁはぁ…駄目だよ…せっかくチャンスを上げたのに(さらにスラっとした脚を左右に広げ持ち上げていくと、ドレスが捲れ上げ、愛液に濡れた秘裂が泉の目に入る。そこに近づいてくるおぞましいほど大きいものも目に入って)  (0:52:03)
中村いずみ  >  お願い…そこだけは…あ、お尻ならっ。(やばい、私…パニックなって、なに言ってんだろっ。)  (0:53:16)
高山 英二  >  おしり?いずみさん…経験あるの?(いいながら怯えたように見上げるいずみに聞く。その間もさらにいきり立った物は近づきその先が秘裂にあたるのが見える)  (0:54:52)
中村いずみ  >  うん、あ、あるある(オマンコだけはっ。ここは…旦那にもまだ処女だとバレてないのにっ。)  (0:56:08)
高山 英二  >  そう…残念だなぁ、ヴァージンならアナルからでもよかったけど…(いずみの言葉は裏目に出て、愛液を溢れさせているとはいえきつく閉じた秘裂にいきり立ったものがメリメリと肉壁を押し分けるように沈んでいく。その刺激は旦那の時とは比べ物にならず、処女を失った時よりも強い刺激で)  (0:58:15)
中村いずみ  >  お願いっ。お尻にっっ。あぁぁぁっ(裂けるっ。なにこれっ、私の…守ってきた処女がでも破れちゃう)  (1:00:00)