幼馴染とやっと付き合うようになってエッチも初めて経験した私は彼の父親に目をつけられて

藤川 修  >  やっぱりエッチななんだね凛ちゃんは・・・・そこって?どこがダメなの?(凛の両腕を自分の首に回させ突き出した胸の先を指先で虐めるように優しく・・そして時々摘んだりこりこりと掻いたりしながら凛の反応を楽しむ 勃起したペニスの先が凛の割れ目をなぞるように動く)  (1:18:11)
佐倉 凛  >  ちがぅの…ブラが取れちゃったから…そ、そこって…あの…えっと…オ、オマンコ…触っちゃダメなの…あっ…ひぅっ…(このままじゃダメってわかっているのに…抵抗もしないでされるがままにされちゃっている)  (1:21:31)
藤川 修  >  触っちゃダメなの?ペニスの先がなぞり続けているところに指が凛のクリトリスの場所を的確にとらえ?ここ?ってこと? ダメなの触っちゃ?(指がパジャマの布越しにクリトリスをカリカリとこすり始める)   (1:24:06)
佐倉 凛  >  ダメ…こういうの事はしちゃダメだから…ひぅっ…んんっ…そこダメっ…ふあぁ…(甘い声をもらしてしまっていて…ショーツがすこしずつ濡らしてしまっている)  (1:27:11)
藤川 修  >  でも 凛ちゃん声エッチになってるし、ここ濡れてきてるんじゃない? (床に寝そべり凛が修の体の上であおむけに無防備な状態で乳首とクリトリスをいじくりまわされている) 確かめてみる?(凛が濡れていることを確かめようかと尋ねる)  (1:30:14)
佐倉 凛  >  はぁ…はぁ…ちがぅ…濡れてなんか…ないもん…あっ…あっ…だめぇ…もうこんな事やめてよぉ…修さん…(酔っているせいなのか…もともとの身体のせいなのか…身体は反応してしまっていやらしく声をあげていく)  (1:33:57)
藤川 修  >  確かめないとね?ショーツの中に手が侵入し割れ目にそって指が侵入する) くちゅくちゅ・・ぬるぬる・・・・(指が濡れた割れ目をとらえ直接クリトリスを撫でまわす) これは何?くちゅくちゅって音するけど  (1:36:19)
佐倉 凛  >  んひっ…あぁっ…し、しらなぃ…こ、こんなの知らないの…こんなの初めてで…(彼の時でもこんなに濡れたことはなくて…戸惑ってしまっている)んんっ…もう止めてぇ…こんな事ダメだからぁ…  (1:39:00)
藤川 修  >  経験の浅い凛をじっくりと濡らし・・・・ゆっくりと何度も何度も執拗に愛撫を繰り返していく、クリトリスでの絶頂を一度経験させるべく・・・・緩急をつけながら乳首への愛撫とクリトリスへの愛撫を交互に繰り返してながら、時々指をオマンコの中にぬるっと侵入させて中をこすり上げていく  (1:41:59)
佐倉 凛  >  ふぁっ…あぁっ…修さん…おねがぃ…こんなのダメだよ…私は当真ので…修さんの彼女じゃなぃの…ひゃん…んあぁ…も、もう止めて…ホントにダメなの…(次第に絶頂に近づいてきていて、喘ぎ声だけで話すこともできなくなってきてしまう)  (1:44:26)
藤川 修  >  ショーツを?ぎとり、ペニスの先っぽだけを時々挿入するも直ぐに出しながら勃起して堅くなったクリトリスをコリコリと捏ねながら乳首とクリトリスそしておまんこへの軽いペニスの挿入を繰り返しながら クリトリスを刺激する中指と人差し指をだんだんと早くこすり絶頂に向けて愛撫を強くしていく) こりこり・・・くちゅくちゅ・・・ぬちゃぬちゅあn・・・ぬちゃぬちゅ  (1:47:39)
佐倉 凛  >  オチンチン…はいってぇ…んひっ…あぁん…だめっ…イクッ…イっちゃう…あぁっ…あっあぁぁ…(我慢ができなくなってしまって、絶頂を迎えてしまう)は、はひっ…もうゆるひてぇ…  (1:52:13)
藤川 修  >  クリトリスで絶頂を迎える瞬間さらに絶頂を促すようにペニスをぬるっと奥まで挿入する) ぬちゃぬちゃ・・・ぬるぬる・・・・・  (1:53:33)
佐倉 凛  >  ふああぁ…オチンチンがはいってるぅ…あっ…あっ…修さん…なんで入れて…あんっ…ダメだからこんな事…  (1:56:34)
藤川 修  >  奥にペニスが挿入された状態で起き上がると背面座位の状態で凛の腰をゆっくりと前後に動かしながら乳首をもてあそぶ・・・・) 凛ちゃんいったの? (ペニスは凛の子宮を突き上げながら前後に動き子宮をペニスの先がこする) クリトリスよりこっちの方がもっと気持ちがいいはずだよ?つづける?  (1:59:46)