夫の同僚が訪ねてきて夫が不倫相手と結婚したいからと離婚してほしいと言っていると言われて…

浅井智子  >  んっ…あっ///(舌を絡めあって…菊田さんの優しい愛撫に少しづつ開けられた寝間着…張り詰めて…母乳がこぼれだす乳首が垣間見えて…)  (2:36:29)
菊田優希  >  智子さん…綺麗…(少しづつ寝間着はだけさせていけば胸があらわになり乳首見えて。舌絡めていた唇離せば上記言い、今度は首筋や鎖骨に舌這わせながら乳首へと吸い付き。上半身裸にさせながら刺激していき。)  (2:39:07)
浅井智子  >  あっ/// あんっ…(乳首を吸われれば身体がびくっと跳ねてしまい…いつの間にか上半身裸になって…さらに刺激を与えられて…肌が上気して赤く染まってくる…)…菊田さん…  (2:42:24)
菊田優希  >  智子さん…。(赤く染まった肌見れば再び舌絡めて。そして今度は下の寝間着へと指滑り込ませれば下着越しに割れ目なぞりながら彼女の名前呼んで。)  (2:45:20)
浅井智子  >  菊田さん…あんっ…あぁっ…(菊田さんの手が下着越しに秘所をなぞると…身体を少し硬くさせて・・でも…下着越しでもわかるくらいにそこは濡れていて…)  (2:48:21)
菊田優希  >  もう…こんなに…。(下着越しになぞればかなり濡れていてそれを耳元で彼女に伝えて。そして濡れているのわかれば下着の中へと滑り込ませた指を割れ目へと這わせて秘豆いじり。)  (2:51:22)
浅井智子  >  あぁっ…恥ずかしい…んっ…あっ/// (下着の中へと指が入ってきて…秘裂を這えば…敏感な場所を弄られて…身体を反らせて感じてしまう…)  (2:53:25)
菊田優希  >  智子さん…。もう…。(秘部いじれば喘ぐ彼女見ながら寝間着、下着を下ろしていけば自分も寝間着脱いで裸に。裸になれば彼女抱きしめて肌の温もり感じて)  (2:57:08)
浅井智子  >  菊田さん…私…も…もう…(両脚を開いて…菊田さんが寝巻を脱いで裸になれば抱き合ってお互いの肌の温もりを感じあって…菊田さんを受け入れようと…)  (2:59:17)
菊田優希  >  でも…智子さん、ゴムは…?(お互い裸になり彼女の身体へ身体を重ねて。脚開く彼女はいつでも受け入れられる、受け入れようとしてくれているがお互いの関係が頭よぎり思わず彼女に聞いてしまい。)  (3:02:21)
浅井智子  >  ゴム?…あ/// 用意していないです…その…夫は使わなかったので…菊田さん…大丈夫です…私…菊田さんを感じたいから…  (3:04:51)
菊田優希  >  でも…本当にいいんですか…?(彼女の言葉に戸惑いながらも、この状況では抑えられず開かれた彼女の脚の間へと自身あてがえば)じゃあ…入れますよ?(上記言いながら確認して)  (3:07:32)
浅井智子  >  はい…菊田さん…あっ/// (夫とは違う熱さに驚きながらも…菊田さんん背中に両手を回して…)  (3:09:46)
菊田優希  >  ん…智子さん…(ゆっくりと奥まで自身入れれば彼女に抱かれ、こちらも彼女を抱きしめればその暖かさにすぐにでも果ててしまいそうで)智子さん…生初めてだから…入れただけで…(恋人がしばらくいなくて久しぶりの女性の身体、それに生は初めてということもありすぐに果てそうになりながら)  (3:12:51)
浅井智子  >  あぁっ…(ゆっくりと入ってくる菊田さん…熱くて難いそれは夫のものよりも大きくて…抱きしめられて…)…大丈夫です…菊田さん…とても大きくて…あっ///  (3:15:40)