幼馴染との初エッチ経験後にキモ親父に罠にはめられ寝取られレイプで堕とされてしまう

佐倉 凛  >  しましたけど…おじさんはそれを狙って呼んでいるくせに…うっ…圭介と同じホテルに行くつもりなの…?わ、わかった…行けばいいんでしょ…(手を払ったりしながらも、言うとおりに彼と入ったホテルにと案内していく)ここだけど…(少し歩いて目立たないホテルの前につく)  (6:06:52)
佐武竜司  >  どの部屋だ?教えてみろよ(ラブホテルロビーのパネルを指差す)もう掃除も済んでる時間だしな(ニヤニヤ笑いながら肩に腕を回す)さっきまで彼氏とセックスしてた部屋で、憎い男に犯されるんだぜ?たまんねえなおい(耳元で意地悪く言葉を浴びせ続ける)  (6:12:08)
佐倉 凛  >  んっ…ここだけど…(ちょうどよく部屋が空いていて、指をさすとオジサンは迷わずそこの部屋にと向かって行く)さいてぃ…こんな事して何が楽しいの…(抵抗はしないけれど、口答えなど、まだ抵抗の意思は見せている)  (6:17:01)
佐武竜司  >  屈辱にまみれた女の顔が好きなんだぜ……(というとベッドに腰をかけ、ズボンのジッパーを下ろす。太く長い自慢の逸物がもうビンビンだ)別れ際に圭介とキスはしただろ?つまりお前の唇に最後に触れたのはあいつの唇ってこった……おいこっちきてひざまづけ……(興奮にヒクヒクと痙攣する赤黒いペニス。それを指差していう)さっき彼氏とキスした唇で、俺のチンポを咥えな(ニタニタ笑いながら命令する)  (6:23:04)
佐倉 凛  >  ホントにさいてぃ…んっ…はぃ…(言われるがまま目の前に膝まづいて見せる)くぅっ…わかった…したらいいんでしょ…(オチンチンに触れると…顔を寄せて舌をオチンチンに当てて…ぎこちなく舐め始める)んっ…ちゅっ…  (6:27:17)
佐武竜司  >  しっかり咥え込んで……たっぷりしゃぶるんだぞ……唇をすぼめて、竿をしごけ……教えた通り玉もペロペロしろよ?(ニヤニヤ笑いながらスマホを向け撮影を始める)どうだ?恋人とのキスの感触が、中年男のチンポの感触に唇が塗りつぶされてゆく気分は……カメラ見ながら答えてみろよ……(太く長い肉棒が少女の口腔を犯す)  (6:31:00)
佐倉 凛  >  んんっ…んちゅっ…(言われるがまま…まだ慣れていないフェラを続けていく…しゃぶっているといやらしく音が出てきている)最悪…こんなの…オジサンとなんかしたくないのに…(キッとカメラに睨みつkル)  (6:37:04)
佐武竜司  >  そうかそうか、気持ちはそうかもしれんなあ……だが……(すっくと立ち上がり、凛の?に肉棒を押し当てる)身体に聞いたらどうかな?(凛の腕を掴み立ち上がらせる。そのままうつ伏せにベッドに押さえつけるとスカートをまくる)セックスしてきたから柔らかくなってるだろ……(念のため唾を垂らすとズブリ、と逸物を凛の入り口に突き立ててしまう)  (6:41:43)
佐倉 凛  >  ひうっ…やだっ…ひゃう!やだ…入れないで…んぁっ…あぁっ…(抵抗もできないまま…簡単にオチンチンが私の中に…)抜いてぇ…ちゃんとはお口でするから…  (6:45:11)
佐武竜司  >  お前が俺を口で満足させられるのは先の話だよ(ズイッと腰を押し込み、しばらくなじませる。それからゆっくりと腰を振り始める)……どうだい、圭介の逸物とはわけが違うだろう……(まだまだきつい凛の中。容赦なくえぐり続ける)  (6:48:15)
佐倉 凛  >  それは…で、でも頑張るから…んひっ…あっ…動いちゃ…んんっ…こ、こんなの痛いだけなんだから…あぁっ…(おじさんのが大きくてまだ少し痛みがあるけれど…次第に濡れてきて痛みがなくなってくる)  (6:50:18)