今日は、お泊りで彼の家に呼ばれたが…まだ彼氏は帰って来ていない。はずなのに、インターフォンを押したらドアが開いた。ドアを開けたのは彼に瓜二つの双子の兄弟で

新谷雅也  >  (自分の上に乗ってきた彼女、さらけ出して見える秘裂に目を細める。腰に手を添えて崩れないように支えて)ん、確かにすごく恥ずかしい事をしてるね。こうして濡れちゃってるおまんこも見えちゃってるしさ……(ふっと吐息が掛かりその濡れた秘裂を擽り)だから、玲奈もしてみてごらん。恥ずかしい事を忘れちゃうくらいにって(腰を少し動かして揺らし意識させて)  (0:31:35)
古閑玲奈  >  (不意に秘部に吐息を感じては小さく身を捩らせて相手を見据えるも、己も相手自身を手指に包み込むように持ち先端部を咥えて、幾度か咥内の中で上下させていると自然と臀部が揺れてしまい、僅かに赤く頬を染め上げた儘、咥えるも時折、舌先で舐めては繰り返して己のテクで相手が感じているのか心配になり問いかけ)…ン、は…ぁ、雅人君の大きい…、ふ、あ…気持ちイイ…?  (0:36:48)
新谷雅也  >  (手指に包まれてヒクと一瞬だけ反応して揺れてソレが口に包み込まれる。ゆっくりとその熱を受け止めながら唇の裏に擦れて舌の動きに堅く押し返すような反応を示している)……だいじょうぶ、きちんとできてるよ……(目の前で揺れる秘裂、側に置いておいた小さなローターを手にすれば秘裂に添えるように当てて緩く振動させて動かしてやり)玲奈も気持よく…な  (0:42:10)
古閑玲奈  >  (舌先を動かしているも相手自身が硬くなり出し、其れを咥えては水音を立てて上下に咥え、根元辺りを両手で包み、其処を扱くように動かそうとするも、不意に己の秘部に振動したものが宛がわれ、吃驚としては臀部を揺らし、咥内に咥えていた相手自身を離してしまい、暫く身動きすることも出来ず相手自身を掴んだ儘、声音を洩らして更に秘部は濡れだし、太腿を伝い)…本当に?…ン、…ふ、ンン…、…ぁ、ちょっと…待って…ダメ…できなくなっちゃ…ぁ、…ン。  (0:50:19)
新谷雅也  >  (ぐぅっと内頬に引っかかる様に押して、滑る形で口から抜ける。ヘタレルように崩れた身体、両手で包み込まれながら頬に触れるように揺れて叩いて。その雄の匂いを伝えていき)おまんこがお漏らししちゃったみたいになってるよ(ちゅっと太ももに垂れた蜜をなめるように軽く舌を這わせる)こんなにぐしょぐしょにしちゃうほどいつも気持よくなってたかな?(つぷりと軽くそのままローターを浅く入れてやり入り口で震えて)  (0:55:33)
古閑玲奈  >  (押され、臀部を上へと上げた儘のように倒れてしまうも、両手で包み込みつつ扱くように手指だけ動かすも頬に叩かれるようにされては吃驚とするも、緩く先端部を撫で回し。意地悪く事実ではあるも言葉にして言われては更に愛液を洩らすも、舌先に腰を揺らし。吐息乱した儘に、相手に制止するよう懇願し己の内部に埋め込まれた其れに小さく身を捩らせながらも小首を傾げて)ひゃ、ぁ…言わないで…も、そこ、舐めちゃ…だめ。あ、…ン…もう気持イイから…ふぁ、…うぁ、何か入ってきてる…ン、雅人君の…じゃないの?  (1:03:15)
新谷雅也  >  玲奈にこうして新しいえっちな事を覚えて貰って…会ってないときでも気持ちよくシテ貰えたことを思い出せるように…一人でも遊べるようにってね(ちゅっと秘裂に口づけると零れた蜜を大きく吸いあげる。少し下品で淫靡な吸いあげる音が響いて口付けを離し、淫核が軽く弾かれて転がる。すっかりと手に包まれたモノ、撫でてくる手の平にぬめりを伝えて)それにこんな玲奈は見たことないからね。隅々まで確かめたい  (1:09:24)
古閑玲奈  >  へ?…ン、新しいえっち?…会ってない時はその…私だってする…よ。(愛液を音た立てて啜られると更に愛液を洩らしつつ、臀部を揺らしてさらなる刺激を求め。手の中の相手自身が先走りなのか手指に付いた其れを舐めて、徐々に力抜けるよう腰を捩り、相手の言葉に頬を赤く染め)…な……、…ぁ、そんな見られると…恥ずかしいから…見ないで。…。ン…ふぁ…もう、そこ舐めちゃ…ダメだってば…。  (1:15:51)
新谷雅也  >  (手が離れたのに合わせて、するりと腰を抱き上げてお腹の上に乗せて、ゆっくりと滑らせる。膝の上に乗せるように起こして背中から抱きしめ、濡れきった秘裂にモノが当たり)じゃあ見ないでこうして…と(焦らすように擦れながら、肩から覗き込み)自分でどうしてるか教えて、真似してあげる。どうするのが一番気持良いかってさ(太ももに手を添えて足を広げる。秘裂に入ったローターを軽く抜けば濡れたままアヌスに浅く当てて押し込み支えて。じっと肩から耳元に囁きながら覗き込み)玲奈はほんとに美味しくてカワイイからさ(ちゅっと頬にキスをすれば口に付いた蜜が頬に拭われるように擦れて)  (1:22:27)
古閑玲奈  >  (腰を抱き上げられては膝の上へと乗り、抱き締められると胸元の鼓動が高鳴るのを感じながら寄りかかり。濡れた秘部に相手自身が宛がわれては擦りつけるように腰許を揺らし。覗きこまれる眸を見詰めて。太腿に添えられ、脚を広げられては顔を覆うように隠し。耳元に囁かれる言葉に肩先を揺らし)…え、そんなのできな…もう、美味しくもないから…そんな冗談言って…バカ…。  (1:31:20)
新谷雅也  >  こんなに欲しい欲しいって言ってる……(隠された顔、胸元に触れてぐっと指を食い込ませる様に掴み。触れたモノを少し避けては指を滑らせ浅く擦り、淫核を爪弾く。秘裂から蜜を掻き出すように音を立てて)やらなくてもやってあげるんだからさ。こうして胸やおまんこを弄ってるのかな? ほら見ないとエッチな音を立ててるよってわかりやすくなったよね  (1:38:13)
古閑玲奈  >  …ふ…ァ、…だって…。(指先食い込むように掴まれては肩先を揺らして身を捩らせ。浅く刺激をされるだけで声音を洩らすも、相手の手指の焦らすような動きに物足りなさを感じては小首を振り、相手を見据えては告げ)…違うの…もっと…乳首を触って欲しい…後、その…下は、もっと奥…だから…ン、…ぁ…そんなされちゃ…ダメになっちゃう。  (1:45:56)
新谷雅也  >  ずっと焦らされてるもんな? 来たときからあんなに期待してたのに…我慢できなくてさ(少しずつ素直になるように口に出す様子、ぐっと胸元を掴む手が緩く絞り上げられる。先端をツマミ上げて引っ張るように僅かな痛みと共に刺激を与えて)おまんこの奧は今は指でされても物足りないよね…もっと良い物がそばにあるって知ってるんだから…。だからさ、今日はダメになろう? お強請りしてさ、欲しいものをやらしくお強請りすることを覚えちゃおうか? そしたら本当の玲奈をこれから沢山可愛がってあげる  (1:52:43)
古閑玲奈  >  …ン、もう…焦らされて可笑しくなりそう。今日の雅人君…意地悪…ふぁ…ぁあ…。(胸元を掴まれ、先端部の刺激に小さく肩先を震わせるも突起を尖らせて痛みすら快感に感じ取り、相手に告げられた言葉に小首を縦に動かしては恥ずかしさに相手自身を見詰めて)…ン…そうだね…足りないよ。ダメに…?は、ぁ…も、そんなお強請り…なんか出来ないよ?…でも、そろそろ…玲奈に頂戴…もう、我慢できなくて、さっきから疼いてるの。  (2:00:55)