少し年上の旦那さんと若くして結婚した舞。旦那さんがいない日、同級生と自宅で飲むことに。数人来た中にいたあなたは舞のことが好きで他の友達が酔いつぶれた後舞に迫って

篠宮 舞  >  あぁぁっ!!春野くっ、んぁぁっ!中はらめっ、外にぃ…っ、あぁぁぁぁぁぁっ!!!ビクビクッ、やっ、つづけてイッちゃう…っ、んっ、ひぁぁぁぁぁっ!!!(激しく突かれて連続でイく)  (5:10:47)
春野和真  >  ビクン!ビクビクッ……っはぁ…ハァッ……ごめん舞…そのまま中に出しちゃった…ハァハァ……(舞の胸に頭を置いて前に倒れて息を整える)ハァ…舞またイッちゃったね?…ホント可愛いわお前  (5:13:57)
篠宮 舞  >  はぁっはぁ…っ、妊娠したら、どうしよぉ…っ、春野くんっ、私危険日で…っ(青ざめた顔で春野を見つめ)  (5:17:23)
春野和真  >  危険日?まじかー…もし妊娠したら……産んでくれる?俺達の子。。俺が舞を幸せにする。  (5:19:30)
篠宮 舞  >  そんなこと言われても健さん(旦那)別れてくれないかもしれない…子供できたら、産みたい、けど…  (5:21:30)
春野和真  >  あー旦那なー。。大丈夫。時間かかっても説得するよ。子供の為にも…な?(笑)(横に並び寝転ぶと、腕枕をしながら強く抱き締める)  (5:23:40)
篠宮 舞  >  春野くん…(腕の中で春野の胸板に擦り寄って)信じても、いいの…?  (5:25:50)
春野和真  >  舞…チュッ…(擦り寄る舞のオデコにキスをして)俺の片思い歴舐めんなよ?(笑) ってか、舞の気持ちはどーなの?俺なんかでいーの?  (5:27:50)
篠宮 舞  >  ん…っ、私は、春野くんなら…信じられる、から…(恥ずかしそうに胸板に顔を埋める)  (5:29:56)
春野和真  >  ほんと?良かった……信じられるって言葉、嬉しいな。(ギュッと抱き締める)……もっかい…する?…  (5:31:41)
篠宮 舞  >  っ、する…気持ちよく、してね…?(真っ赤に染まった顔で笑いながら見つめる)  (5:33:29)
春野和真  >  かーわいいっ…んもぅたまんねーな…(話しながらおっぱいも揉み…時たま乳首をはじく…)舌…出して…  (5:35:24)
篠宮 舞  >  んっ、んん…っ、ぁんっ、はぁっ、あー…(小さく口を開いて舌を出す)  (5:37:09)
春野和真  >  (目を開けたままその舌を、舌で舐め、絡める……)やらしー顔してる…レロン…(片手で乳首をなぞり、右手がおりていくと卑猥な音を立ててオマンコをなぞる)すげ…俺のせーし流れ出てきてる(笑)  (5:40:34)
篠宮 舞  >  ふぁっ、んぁ…っ、ぁんっ、あぁぅ…っ!!(舌を出したまま喘いでいるせいで唾液が零れ、はぁはぁと息が荒く目はとろんとしていていやらしい顔そのもので)  (5:43:46)