旧家のお屋敷に嫁入りした櫻子。書道家のお爺様のいる離れに頻繁に呼ばれ、『お稽古』を

鐘崎重信  >  (その襦袢も口ではさみ、左右に押し広げ・・・)いやらしい嫁だ…。(すっかりとはだけさせてしまい、2本の筆先は、太ももから茂みの脇を滑って)  (17:01:05)
櫻子  >  んんっ…はぁ、はぁ、(茂みの脇を滑ると、切なげな声を漏らし、蜜がまた広がる)  (17:02:44)
鐘崎重信  >  うんうん…いい声だ。…(そのまま筆が胸へと戻り、乳首の周り、、、乳輪の淵をなぞって)  (17:03:43)
櫻子  >  ぁあん!はぁっ…(乳首の周りから乳輪のギリギリまでの刺激に高い声で鳴いてしまう)  (17:05:27)
鐘崎重信  >  まだ、乳首に触れたないのに,凄い声だねぇ…。(右手に持ったそれはひたすら乳輪の淵を。左手の先が、鎖骨から首、あご、、唇もなぞって)  (17:06:39)
櫻子  >  はぁっ、ぁああっ…お爺様…(ビクビクと痙攣するように身体を跳ねさせる。乳首ははちきれんばかりにツンと上を向き赤く充血している)  (17:09:28)
鐘崎重信  >  櫻子さん?…どうかね?我が家のしきたりは…?(問いかけながら、右手に持った筆の先が初めて、それも一瞬だけ、、、、乳首の先をすっとすべり)  (17:10:40)
櫻子  >  ひゃあああん!(電気が走るような快楽に仰け反るようにして喘ぐ)お爺様…もっ…辛いです…  (17:12:46)
鐘崎重信  >  (彼女のつらそうな表所を見てにんまり)…もうかね?…もっと苛めたいのだけどねぇ・・・?(そう答えながら、嫁の脇に膝をつき、hぢあり手で乳首、右手で脛をくすぐり….。口にもう1本の筆を咥え、その先で、、、骨盤の辺りをくすぐりだし)…んぐ、、、っ・・・・。  (17:15:41)
櫻子  >  ぁああっ!あんっ!(全身を駆け巡る快楽に首をふりながら、)いくっ!(いってしまいそうな程の快楽にそう叫んでしまう)  (17:18:30)
鐘崎重信  >  んぐっ…・・・・い、・・・・いきなさい?(咥えたまま不明瞭に声をかけ、筆先が太ももの付け根を。乳首の先とつま先も親指もくすぐりながら)  (17:19:35)
櫻子  >  (乳首の先を筆先で小刻みに刺激され)ぁああっ!いっちゃう…!(さけびながら、果てると、触れられてもいないソコから蜜がほとばしる)  (17:22:53)
鐘崎重信  >  (顔pにそれがほとばしり)…うっ・・・。凄い。潮吹きだねぇ…。(嫁の顔をいやらしく覗き込んで)  (17:24:01)
櫻子  >  はぁ、はぁ、(虚ろな表情で口を開け赤い舌がのぞき、お爺様を見上げる)  (17:25:50)
鐘崎重信  >  いやらしい顔だ。…そんなによかったかな?(問いかけながら立ち上がり、着物を脱ぎ捨てると、グロテスクな形状のそれをさらして。弓なりに反り返っているそれを)  (17:26:53)