姉の玲奈は男子の注目の的で学校の男子たちは皆姉を狙ってたり、姉の事ばかり話してる。私も美人なのに姉に埋もれている。貴方も姉が好きで、私は貴方が好き。私は貴方を呼んで気持ちを聞いたりしながら何だかんだで誘惑しちゃう

涼宮御風  >  んんっ!?!?/////(驚きながらも抵抗はせず)ん、ぷはっ!……なっ…なっ!////(キスが終わると口をパクパクさせて)  (3:32:11)
佐々木涼  >  どうした?(口がパクパクに抱きしめながら聞く。)  (3:32:49)
涼宮御風  >  わ、私も……その…好きだったから……昔からずっと話しかけてて…………誘惑しちゃったのも…振り向いてほしくて……あぅぅ…/////(普段は絶対に見せないくらいしおらしくなって気持ちを伝えて)  (3:34:38)
佐々木涼  >  ありがとう‥嬉しい‥(抱き寄せ、自分の上に乗せて、服は着てるが、対面座位みたいな感じに。)御風‥可愛い‥(下から見上げキスを。チュパチュパ回数をしながら、腰を揺らす。)  (3:36:47)
涼宮御風  >  んっ、ちゅっ……タイミングおかしいっしょ……今されたら……絶対におかしくなっ……あっ!////(いきなり突き上げられてビクッとなり)ほ、本当に私でいいの……////  (3:38:58)
佐々木涼  >  ごめんな。でも、今なら素直にと。(無我夢中でキスをしながら。)御風がいい‥御風じゃなきゃイヤ‥(制服の上から、お尻を揉むように譲る。)さっきパンツ見えた時、好きな感じだったよ。俺、裸エッチより、こういうの好き‥  (3:41:58)
涼宮御風  >  は、恥ずかしいこと言うなっての!////てか、そんなこと言われたら……んっ!あっ!はっ!(その瞬間に膣がキュッと締め付けてしまい)り……涼…私……もっ、ダメ…////  (3:44:28)
佐々木涼  >  恥ずかしいのは今だけな、これからは喜んで。(頭を撫でながら。)もう?早いよ‥(膣を広げるように押し付ける。)  (3:46:45)
涼宮御風  >  ら、らって…恥ずかしすぎて……はぁっ!!////(押し付けられるとビクンッと大きく感じて)そ、それらめぇ……/////  (3:48:06)