水泳部の先輩に迫られて、彼氏が居るのに強引に詰め寄られどうしようもなく

美来  >  んっ///////ゃっ/////(こんなことされて嫌なのは変わらないのに力が入らない体はドンドン敏感になっていって、ピクッと反応しつつも、必死に声を我慢し続けて  (2:25:05)
孝道  >  (美来の顔と声がだんだんと女に変わっていく・・・その変化を楽しみながら指は美来の乳首をはじき始める・・・・こりこりと、そしてピンピンと指先で乳首をはじき、一瞬動きを止めるとまた、摘み、きゅっと強く親指と人差し指で摘み引っ張ってピンと離す)  (2:28:07)
美来  >  ぁっ////ゃぁ/////(これ以上されちゃだめと思いなんとか手をほどこうと動かそうと抵抗をするも、敏感になった体はさっきよりも力が入らなくて  (2:31:07)
孝道  >  (孝道は乳首を触る手を離すと右手と左手で美来の両方の手首を掴み、後ろを持っていきながら顔を下げていく、身長さのある孝道がひざ立ちになると口元に乳首が。。。両手は後ろ、おしりの辺りにもっていき胸を突き出す格好にすると、ペロっと乳首をなめ、口の中に乳首を含み口の中で舌先で乳首の先端をこすりはじめる)  (2:35:27)
美来  >  ゃっ、先輩っ、やっ、いやっ//////(彼以外の人にこんなことされて嫌なのに先輩の舌の感触にまたピクッと反応し)ぁっ///////(自由のきかないからだに先輩にされるがままで)ゃっ、先輩/////:/こんなとこっ。誰かにみられたらっ  (2:40:26)
孝道  >  (上半身裸のマネージャーの乳首に吸い付く男・・・雄平がこの姿を見たらなんていうんだろうと想像しながら乳首をちゅうと吸い、口の中で軟体動物のように舌が美来の勃起した乳首をもてあそび続ける、両手を持っていた手を離し、その手は美来の短パンのヒップの柔らかい肉を大きな手のひらで撫で回し始める)  (2:44:10)
美来  >  ぁっ///。。やっ///////(やっと手を、解放されたが先輩を押し返すことが出来ず先輩の肩を掴んで体をささえるのが精一杯で)はぁ///ぁっ、だめっ  (2:47:01)
孝道  >  口の中で舌をれろれろと横に舐め上げながら吸い、軽く噛み、そしてまた舐める・・・舐めては吸い、噛み、そして舐める・・・・長い指はヒップの肉をもみ上げ小指が短パンの脇から侵入して美来の足の間に差し込まれていく・・・ヒップをもむ動きの中で小指がショーツのスリットを時々なでだんだんと後ろから前の方に侵入していく)  (2:50:49)
美来  >  あつ/////んんっ-////せんぱい////はぁっ、そんなことっ//////さわっちゃっ、だめっ////私雄平とつきあってるのに  (3:01:56)
孝道  >  (雄平という言葉に反応し・・・孝道の手は美来の前にくる。右手の親指は短パンの上から割れ目をしっかりと捉え、句の字に開いた人指し指は股間の間に差しこみ、右手全体で美来の割れ目全体をもみ始める。左手はヒップを撫で続け、舌は乳首をしゃぶり続けている。  (3:06:02)
美来  >  ぁっ。やっ/////だめっ/////(足を閉じたくても先輩の手があって閉じれなくて、一気に胸と下半身を責められいきも乱れてきて  (3:09:12)
孝道  >  (親指の第一関節が美来のクリトリスを捕らえ短パンの上からモミモミと刺激し人差し指は短パンの中に入ってショーツの中に侵入し濡れた割れ目を見つけるとヌルヌルとした感触が指をぬらしていく。乳首への攻めは止まらず、左手も後ろからショーツの中に侵入しアナルから濡れた割れ目を撫でる)  (3:12:34)
美来  >  ゃっ////だめっ//////(先輩に感じてしまっている自分が嫌で恥ずかしくて)やめてっ::/://くださいっ、んんっ、ぁ、もぅっ、、(足がふらっとぐらついて  (3:15:21)
孝道  >  (親指も短パンの中に侵入しショーツの上からクリトリスをモミ、人差し指はヌルっと穴の中に侵入する、ただまだ奥には入らず、入り口をくちゅくちゅとさせ、美来をじらす・・・後ろからの指はアナルをいじり、興奮した孝道は乳首を舌でむちゃくちゃにしゃぶる。  (3:18:24)