清楚な私を気に入った貴方は引っ越し早々に長期出張になった旦那がいないのをいいことにいろいろ画策し自分のものにしようとする

片桐優奈  >  (チャックを下ろす悠斗を見て顔を背けながら)こ、こんなところで・・・や、やめてください・・・  (23:22:19)
水瀬悠斗  >  じゃあ、正直にカバンの中のもの返しに行く?(貴女の手を取り膨らみに触らせて)  (23:24:39)
片桐優奈  >  ・・・(チャックから肉棒を取り出すとゆっくりと扱きだす)  (23:25:38)
水瀬悠斗  >  手だけじゃなくて他に使えるものあるよね?(貴女の胸を揉みながら頭を抑えるようにして近づけさせ)  (23:26:53)
片桐優奈  >  ううっ・・・(肉棒が顔の前にチロチロと先端を舐め始める)  (23:28:02)
水瀬悠斗  >  そうそう。わかってるじゃん。あ、そうだ、お近づきの印にプレゼントあげるよ。(そういうと買い物袋の中から犬用の首輪を取り出して貴女につける。首輪にさらに南京錠もつけてやり)うん、似合ってるね。  (23:30:19)
片桐優奈  >  (肉棒をチョロチョロと舐めているとふと首輪をはめられ南京錠までかけられると)ちょっ・・・なんですか、これ・・・外してください・・・  (23:33:27)
水瀬悠斗  >  プレゼントだよ?旦那さんが帰ってくるまでには外してあげるよ?(不敵な笑みを浮かべると頭を掴み喉奥まで肉棒入れて)  (23:35:05)
片桐優奈  >  うぐぉ・・・(喉奥まで入れられむせかえりそうになるも頭を抑え込まれる)  (23:36:21)
水瀬悠斗  >  ちゃんと舌動かして?(頭を抑え腰を振り喉奥突いて)  (23:38:53)
片桐優奈  >  うぐっ・・・(言われるまま必死に舌を動かす)  (23:39:35)
水瀬悠斗  >  そうそう、いい感じ。(絶頂近ずくとさらに激しく腰を振りコートの下の胸に精液かけて)はぁはぁ…気持ち良かったよ。次は散歩でもしようか?(そう言い首輪をマフラーで隠すとコートの前を閉じ近くの公園に向かう)  (23:42:44)
片桐優奈  >  (うぐっうごぉ)はぁはぁ・・・(胸にかけられコートを閉じられると散歩をするという悠斗に)お、おねがいです・・・もう許してください・・・こんなの誰かに見られたらもう・・・  (23:45:31)
水瀬悠斗  >  万引きバレて旦那さんに迷惑かけるのとどっちがいい?(そう言いコートのボタンを外し公園で露出させ)  (23:47:09)
片桐優奈  >  ・・・(黙って後ろをついて歩いているとふと悠斗が振り返りボタンを外されても俯いて黙ったまま)  (23:50:51)