久しぶりの快感と、若さあふれる性欲に、どんどん積極的になっていくイケナイ人妻

藤田香織  >  (いきなり触られてびっくりして)ぁっ・・やんっ・・・もぅ・・せっかちなんだから・・・彼女にもはいてもらえばいいじゃない(さりげなく彼女のことを聞きながら、言われ後通りスこそお尻を突き出してあげて)こう・・・?  (0:54:52)
須藤 蓮  >  (突きだされたお尻に顔を近づけて、食い込んだTバックを下から上になぞる様にあそこを触りながら・・)  すり・・すり・・すり・・   彼女はね、こういうエロい格好に興味がないみたいなんだよね。 淡白だし。 やっぱり奥さんの方が興奮しますよ。 (もうあそこはテント張ってる・・)  (0:57:27)
藤田香織  >  (さらに少し突き出してあげて・・この格好がどういう感じなのかはなんとなくわかっていたら・・須藤さんが敏感なところを触り始めて)・・ぁんっ・・・だめよ・・・そんな風に触ったら・・・淡白なの・・?彼女・・・かわいそうね・・・須藤君・・・(これからのことを思うと体の奥からジンと厚熱いのがあふれ始めてしまう)  (0:59:36)
須藤 蓮  >  でも、大丈夫ですよ。 今は、スカートめくっただけでマンコ濡らしてる、とってもいやらしい素敵な女性とこうして一緒にいれるんですから。 (穴に少し押しこむようにいじって・・)  ぐにゅ・・ぐにゅ。。ぐにゅ・・・  奥さん、腰がうねうねして・・いやらしい・・  (1:02:52)
藤田香織  >  (Tバックの小さなクロッチに小さなシミができていしまっているのに気付かなくて)だって・・須藤さんが・・・厭らしく触るからよ・・・彼女とはこういうこと・・できないでしょ・・・いいわよ・・私がしてあげるから・・・  (1:04:46)
須藤 蓮  >  本当ですか? じゃー、机に手をついて、Tバックを横いずらして・・・ 奥さんの濡れたマンコ・・ 見せてくださいよ。 (お尻と顔の距離を縮めながら・・)  (1:06:47)
藤田香織  >  ええっ・・?(一瞬考えて)もぉ・・・本当にエッチなんだから・・・仕方がないわねぇ・・・(言われたとおり、机に手を突き・・自分でクロッチヲずらしt)み・・・見えてる・・・?これでいいでしょ・・・(自分から一番恥ずかしいところを若い男性に見せるという行為に興奮しています・・しかも7須藤君の顔が近いので・・)  (1:08:57)
須藤 蓮  >  見えてますよ、奥さん。 濡れて光ってて・・ おいしそう・・  じゅるっ。。(差し出されたマンコを舐め出して・・)  べろべろ・・ えっちな匂いにこの味・・ (ビラビラを舌でかきわけるように舐めて・・) べろべろ・・・  (1:10:36)
藤田香織  >  (舌がそこを刺激してきて)あっ・・・・ぁぁ・・・っ・・・ちょ・・・ちょっと・・・す、須藤君・・・・っ・・・だ・・だめよっ・・・そ、そんなになめたら・・・ぁぁ・・・いやらしいんだから・・  (1:11:50)
須藤 蓮  >  じゅるじゅる・・ え? 舐めちゃ駄目なんですか? (お尻を両手で持って左右に開きながら・・今度はクリに吸いついて・・)  ちゅちゅちゅーーーーっ・・・ こっちの方が好きですか? (吸ったまま舌の先でクリを転がして・・) れろれろれろ・・  (1:14:40)
藤田香織  >  (自然と須藤くんが舐めやすいように少し足を開き始めた時・・ぐっとお尻を広げられて敏感になっているクリに吸い付かれて)あっ・・・い・・いやっ・・・そ、そこは・・・・・・だ・・だめっ・・・・・(愛液がドンドンあふれ始めて)  (1:16:13)
須藤 蓮  >  そんなに顔にマンコ擦りつけて・・ 気持ちいいでしょ?  じゅるじゅるじゅる・・・ マン汁・・すごい溢れてる・・ (クリを舐めながら。。穴に指を入れて中をかきまわして・・)  ぬちゅ・・ ぬぷ・・んぷ・・・  ぐちゅ・・くっちゅ・・・  (1:18:04)
藤田香織  >  (そこの状態をはっきり割れて恥ずかしくなったとき・・・指が中に入ってきて・・かき回されて)あっ・・・あっ・・・ぁぁ・・・・だ・・だめっ・・・そ、そんなにしちゃ・・・だめよっ・ぁぁ・・・い、いやっ・・・・すごく・・・いやらしい・・・・  (1:19:41)
須藤 蓮  >  自分でマンコ見せて舐めさせておいて、いっぱい感じちゃってるんですね。  あぁ・・舐めとりきれないくらいマン汁が溢れてるよ・・ (口は離して、少し距離をおいてマンコをいじられてる姿を眺めながら、Gスポットに指先をあてて小刻みにに早く震わせて・・)  ぐちゃちゃちゃちゃちゃちゃちゃ・・・  うわっ・・ マン汁が飛び散ってる・  (1:22:53)
藤田香織  >  (腰が少し動き始め・・・中で指をギュッと締め付けてしまって)あっ・・・ぁぁ・・・・あ・あ・あっ・・・だ・・だめっ・・・・・そんなに強くしないでっ・・・・  (1:23:54)