大学への進学を口実に兄貴の彼女に家庭教師をお願いしたのはもちろん思春期男子の下心が満載で

杉原 大貴  >  え?僕なにか変なこと言ってる??(惚けたような表情で素直に聞き返す。)だって沙耶さんみたいな彼女がいたら、良いなーって。1年も付き合ってたら、兄貴とエッチしてるだろうし、そういうの想像しちゃうとさらに羨ましいって言うか…(可愛い笑顔を見せながら、内容は少しずつドキドキする内容なものに。)僕、彼女いないよ??早く沙耶さんみたいにキレイで、優しくて、おっぱい大きな人と付き合いたんだけどね…(そう言うと、悪気もなく沙耶さんの胸元に視線を落とし、ニヤリと不敵な笑みを浮かべる。少しずつSな大貴が顔を覗かせる。)  (0:20:55)
倉田 沙耶  >  えっ。。(エッチっていう単語に動揺して、わたし、おろおろして、それから、ストレートな褒めに乗せた視線で、胸を…)み、見ないで。はずかしいよ。バカっ。(視線で胸をいじめられます。腕でかくして、真っ赤になりました。ブラウスが、汗でしめります)  (0:25:32)
杉原 大貴  >  あはは、何焦ってるの、沙耶さん。1年も付き合ってればエッチくらいするでしょー。恥ずかしがってる沙耶さん、かわいいっ。(年上女性に対してもお構いなく、ニヤニヤしながらストレートな言葉で攻めていく。自分の視線に慌てた様子の沙耶さんを見つめながら…)あーバカって言われたー。あはは、腕で隠しても無駄だよ。だって沙耶さんのおっぱい、結構盗み見してるから脳裏に焼きついちゃってるし、いっぱいオカズにしちゃったし。兄貴ってあんまり性的なことに興味ないから、その巨乳も宝の持ち腐れ的な感じになっちゃってるんじゃない??(まるで2人の性生活を知っているかのように図星のコメントをする大貴。そして、机の上にあるペンで沙耶さんの胸を突いてふざける…)  (0:31:27)
倉田 沙耶  >  そんなっ。やめて、やめてよ。(図星です。それに、ここまでストレートにエッチさをぶつけられたことなくて、わたし、身体がカァァって熱くなるのを感じます。くやしい。でも、かわいい大貴くんになら。そう、思わされてしまいました。ペンを、胸に、うけます。)んっ。あっ。きゃっ!!  (0:35:08)
杉原 大貴  >  あはは、沙耶さんの感じた声、かわいいね。兄貴っていつもこんなかわいい声聞けてるの??それとも、淡白すぎてあんまり聞けてないのかな?(兄貴の彼女に手を出しておきながら、全く悪びれる様子もなく、さらにペンでの攻撃はエスカレートする。ツンツンとペン先を沙耶さんの服の上から乳房目掛けて刺激していく…)わぁ、沙耶さんのおっぱいが揺れてる…本当にいやらしいおっぱいだね…(腕で隠していても、ペン先が的確に乳房の中心部へと進んでいく。)  (0:38:53)
倉田 沙耶  >  やめてっ、やめてよっ。わたしお兄さんとつきあってるんだよ?(胸を腕でかくして睨むけど、腕のすきまを的確にペンでさしてくる大貴くんに、わたし、守りきれなくて。)ん、あっ、やめてっ。あくっ!(ゆれる胸。ブラのなかで、わたし、たいせつな、トップがとがりました。)ううっ!  (0:45:17)
杉原 大貴  >  (抵抗の言葉を口にしている彼女に対し、悪びれる様子もなくペンでの攻めを止めない大貴。)ふふっ、そんなこと知ってるよ。だからこんなエッチな彼女がいて、兄貴羨ましいなって思ってるんじゃん。(するとペンを胸から離し、机に置くと、席から立ち上がる。攻めが終了したと気を緩めている沙耶さんの背後に回り、突然後ろから手を伸ばし、両手で乳房を掴む。)ふふっ、やっと手で触れた。わぁー、沙耶さんのおっぱい想像以上の柔らかさだ。うれしいー。(少年のように無邪気に喜びながら、手は服の上から乳房を鷲掴みにしている…)  (0:51:03)
倉田 沙耶  >  はぁっ。はぁっ。(汗が出るくらいの動揺をおさめようと、油断してしまいました。まさか、うしろからくるなんて。)きゃっ!!ああーっ!!(汗だくになります。)だめ。あっ。大貴くん。やめて。はぁっ、はぁっ。やめなさいっ。。  (0:54:09)