夫の目を盗んでSMクラブでM嬢としてマゾの悦びを味わう私の秘密を知られ脅迫されて

増嶋 毅  >  (すっと指が抜かれると)そうか、お前はみっともない姿を見せたい変態なんだな…面白い…ブラを取って、立って頭の後ろで腕を組んでみろ  (22:48:33)
佐々木茜  >  ん、ぅう…(私は仕方が無く、言われたとおりに立ち上がります。ブラを外せば…既に中心を堅く尖らせた乳房を露わにさせ…ゆっくり、両手を頭の後に組みます)  (22:50:17)
増嶋 毅  >  (立ち上がり頭の後ろで手を組む茜…自然と膝を外を向きガニ股になる。下を向いたままの茜の顎を掴み目を合わせると)お前…乳首立ってるな(とハッキリと伝えてから)処理がお粗末だな…俺は脇毛が生えている方が好きだからいいが…女としては減点だな…クック…腰もあの頃よりは随分小慣れた…咥えこんできた腰になってきたな…この尻もだな…そのままでいろ(ゆっくりと時間をかけて品定めするように茜の周りをグルっと回ると)…茜、その口は何の為についているか、解るか?今日から誰のために使うか解るか?(また指がユックリと口内に入っって行く)  (22:57:13)
佐々木茜  >  っあ…はぁぅっ…(処理残しを指摘され、普通に恥ずかしく感じてしまう私)んっあ、わ、私の口は…毅様の為に…毅様のおチンポ様を咥えて、毅様の体中を舐め、ご奉仕して、毅様のザーメンを飲ませて頂くために使います…ん、ぐっ…。  (23:02:46)
増嶋 毅  >  (茜は覚悟を決めたらしく今まで呼びすらしなかった名前を様まで付けて宣言した)そうか…(たいして感情を変えることも無くツンと天井を向いている乳首を弄りながら首を振る)良いのか?そんな事言って…今までだって倶楽部そう言って金貰ってきたんだろ?あいにく…俺はお前にそんな金出さないぞ…(正面に立ちガニ股の股間に手を入れ熟練という言い方がまさにふさわしい指使いで茜の股間を弄び)ここは誰のための穴になる?もちろん…皺一つ無い緩みきったウンコ穴もだ…  (23:09:28)
佐々木茜  >  っ、あ…はぁっ…(甘ったるい声が漏れてしまう私。弄られる股間…男の指先には、はしたないマン汁が絡んでしまいます)…は、はい…。お金はもちろん、頂きませんっ…ああ…その私のマンコも…今日からは…毅様のおチンポ様のための穴です…  (23:11:49)
増嶋 毅  >  (…さり気なく振り向くビデオカメラはシッカリと茜の宣言を録音しているのを確認してからボクサーブリーフを脱ぐ)【お前の言う俺の「おチンポ様」の形状は茜に任せるよ。茜の理想の形・大きさでいいよ。精液が欲しいならすぐに射精するけど倒れること無く勃起し続けるって感じでもいいしね】(床に目をやる…座れの合図なんだろう…)これがお前の主になるんだ。まずはシッカリ匂いを覚えろ  (23:16:19)
佐々木茜  >  …はい。(素直に頷く私。もはや、抗う事は無く…膝をついて視線を落とせば、目の前に垂れ下がる太く、匂いの強烈な男根に顔を近付け、鼻先で匂いを感じていきます)  (23:18:41)
増嶋 毅  >  (床に手をつき顔のみを近づけて鼻先を鳴らす茜)しっかり触ればいい。形も匂いも…お前が覚えないといけないんだからなぁ(気楽に茜の乳首をつまんで自分の脇を上げて)茜、まずは俺の脇をあじわえよ  (23:22:55)
佐々木茜  >  ん、はぁ…(強烈な男臭い匂いを感じながら…私は顔を上げ、晒された毛むくじゃらの脇に顔を近付けていきます。舌を伸ばし、ベロッとなめ回して汗臭い体臭をしっかりと感じて…)んはっ…ん、ぅ…。  (23:26:34)
増嶋 毅  >  (這いずりように増嶋の太ももに股間をはさみこんで倒れるように脇の下に顔を埋める茜、奉仕というよりは喉が渇いた犬が水を吸い上げるような愛撫だ)相当飢えていたんだな、茜(股間は太ももに匂い染み込ませるようにグラインドが続いている)  (23:29:32)
佐々木茜  >  んはっ…ああ、ぅ…(蒸れた匂いが鼻孔をくすぐります)んはっ…あ、んっ…ぁぁ…。  (23:30:47)
増嶋 毅  >  覚えたか?(と視線は下に行く。)お前はどうして足の指なんて臭くて臭くてどおしようもない所を舐めるのが好きなんだ?  (23:32:19)
佐々木茜  >  はぁっ…ああ、はいっ…ん、あ…好き、なんです…。匂いが強く…男性っぽさを感じられて…。  (23:35:04)
増嶋 毅  >  そうか、じゃぁ、今日の俺の匂いは最高に男を感じるんじゃないか、(靴下を脱いで茜の太ももに足を置く)キレイにしてくれ茜  (23:37:07)