旦那とは夜の営みはあるものの…短小なあそこで逝くことの出来なかった貴女…しかし…いつもやらしい目で見てくる義父…その下半身は旦那とは比べものにもならない巨根

鬼頭権蔵  >  ふふふ…こんなやらしい格好でおかされてイクんだな…えりなさんは…ん?武とどっちがいいんだ!?(腰を激しく打ち付けて休ませずに)  (4:02:22)
鬼頭えりな  >  んんんっ、ハァハァハァ…んうっ!んうっ!も壊れる…ごめんなさいっ、ごめんなさいっ(謝って逃れようとしながら)  (4:03:18)
鬼頭権蔵  >  ふふふ…言わないと…逃がさないよ?(逃げる腰を掴むと…さらに奥を攻めて…肉棒は一段と大きさと硬さを増していく)  (4:04:34)
鬼頭えりな  >  っ助けてッハァハァハァ…っぁあっ!(夫を裏切りたくない一心で固くなに口をつぐむも言えば逃れられる?とおもい)お義父さまのがっんぅいいぃっ!  (4:06:15)
鬼頭権蔵  >  ふふふ…まだ本心では無いな!(見抜いた権蔵は…えりなを立ち上がらせて立ちバックで突き始めて…)ほら…心の底から言わせてやるよ!  (4:07:58)
鬼頭えりな  >  んうっ!(立たされ掴まるとこがなく不安定で思わず義父の太ももに捕まるように両手をおく)んあっ!んんっ!(ぐちょぐちょのおまんこをお義父さまのおちんぽでつかれていると プルルルル…自宅の固定電話が鳴り響く)  (4:10:08)
鬼頭権蔵  >  ふふふ…電話だぞ??(無理矢理電話を取ると…えりなさんに持たせて)ほら…武かな!?(するとやらしく腰を蠢かせて)  (4:11:00)
鬼頭えりな  >  んぅっ!!…あ、あなた…いえ何でもないの…(電話をおいている棚に手を受話器をもつと、思わず漏らしそうな声を唇を噛み締めて我慢する)  (4:12:25)
鬼頭えりな  >  (棚に右手をつき、左手で受話器をもつ)  (4:12:54)
鬼頭権蔵  >  (武であることを確信すると…足を持ち上げて奥まで届くようにして…激しく突いて…)ふふふ…ほら…声でバレるぞ!?  (4:13:24)
鬼頭えりな  >  ッゥゥ!!!…っごめんなさい、、体調わるくッンゥ…はぁはぁ…(助けてと言いたいのにこんなこといえなくて)早く帰ってきてお願い…ンンンッ!んうっ!  (4:15:02)
鬼頭権蔵  >  ふふふ…ほら…ちゃんと電話で言うんだ!あなたよりお義父さんの方が気持ちいいとな!!(えりなの弱い部分を徹底的に攻めて)  (4:16:22)